良性記

激写 その5

 ハメ撮りについてくだらない論議がある。KWのBBSで私が思うこと。
(1) 嬢のスマホ等で写真を撮るのは断じて嬢を撮ったとは言えない。その画像を貰ったなら撮ったと言っても良い。
 自分のカメラで撮っても嬢の前で中身を削除するのが前提で、それでも撮影する心も理解できない。そんな行為には何の意味もない。嬢が仕方なく応じていることに思いを至らせないのは鬼畜の仕業だ。
(2) 顔が写らないという撮影は断じて嬢を撮ったとは言えない。
 完全には信用していないということで、心のつながり不充分につき“見かけ上の撮影”である。
 顔が入るのを許されない場合、そのうちOKになるだろうという脈がない限り、撮影しないぐらいの矜持が必要だろう。
 まあ、BBSでコテハンで何度も書き込んでいる男が「私は嬢の写真を撮ったよ」と書くならそれは自慢で、私はそういう男が大変嫌いだ。そんな性格の男に嬢がどうして撮影を許したのかと思う。
 ハメ撮りする時、店の個室が暗くて大変困る。フラッシュは明暗が出すぎて不自然になるからできるだけ使いたくない。照明が良くないから撮影にはいつも苦労した。
 店の中で撮りにくいのがウンコ排泄のシーンだ。排便を浴室かトイレでしてもらうが、金津園の店は浴室があんまり明るくならない。一方、店のトイレは、2人で入るのを誰かに悟られるのが心配だし、声もまともには出せない。流れよく進行しにくいだけでなく、狭くて、暗いから、撮影にはとても不向きで、良い写真が撮れない。
 だから、嬢にそれなりの数浣腸したけれど、排便シーンをそれほど撮っていない。トイレ・浴室、いずれでも良い画像がなかなか得られなかった。ウンコショーを撮影するならラブホテルに誘うことだ。(スカトロ遊びができる関係なら“店外デート”も誘えるだろう)
 動画も照明の関係でなかなか良いものができない。まさか照明器具を持っていくわけにもいかないから残念だった。
 大便の排泄シーンを動画で撮りたいと思ったことは不思議にもあんまりなかった。生々しすぎると思うのだろう。それに、私はスカトロマニアではない。しかし、照明不充分がやっぱり主原因かな。

 エロ動画をさほど観ず、ソープに行かないような人は、ソープ嬢とAV嬢は同じような人柄・思考形態・生活態度と考える人が多いかも知れない。しかし、私はこの2つは全く別のタイプだと思っている。両者を比較しよう。
(1) ソープ嬢はAV嬢よりも服飾等が地味だ。
服装、美容整形、装飾品等
※ 恥毛の除去度合い、豊乳術などの施術率は、AV嬢のほうがソープ嬢よりも断然上回る。
(2) ソープ嬢はAV嬢よりも生活が真面目だ。
仕事が勤務的であるかどうかの違い、勤労時間の差、人との応対の意識の差
※ ソープの客層はレベルが高く、ソープ嬢は会話が磨かれるが、AV嬢はそのようなことがない。
  ソープ嬢はAV嬢よりも勤め人的だ。
(3) ソープ嬢はAV嬢よりも性的パワーが“普通”だ。
巨根の激抽送、遅漏などによる多抽送、強引な愛撫・陵辱的な行為、いずれにも対処力に大いなる差
※ ソープ嬢は性交がそれこそ秒殺で済むことが多いが、AV嬢は極めてロングランの性交ばかりで、しかも、輪姦が当たり前だ。AV嬢が中出し液を排出する時膣口やバギナの末端部がとてもよく開くことが多くてあきれる。ソープ嬢の膣口は狭い。もともとバギナの広い女性がエロ動画に出演すると見ている。でないと、巨根遅漏の輪姦に耐えられない。
(4) ソープ嬢はAV嬢よりも心理的な圧迫度が低い。
拒絶の許容度の差
※ ソープ嬢は客にNOを言えるが、AV嬢は撮影に入れば男優の進め方に従わざるを得ない。
自主的に動けること
※ AV嬢はプロダクションに所属していて、そこから給料をもらう。
  ソープ嬢は店に出ていても拘束度はかなり低い。
(5) 爾後の自分の生活に対する影響はソープのほうがAV出演よりも雲泥の差で低い。
したことが後々全国に残る程度の差
※ 出演AV作品はほぼ永久的に残り、様々な人の目に触れる。この違いはあまりにも大きい。
某有名女子フィギュアスケート選手姉妹の母親が金津嬢でなくてAV嬢だったら、ネットで何らかの画像が出まくって、結果、現在のような“一流化”は果たせなかったと思う。
 当該母親が、ソープ情報誌に嬢の写真を載せない店(たぶん入船)のナンバーワンだったから、引退後にネットに当人の画像が出ることはなかったのが幸いだった。
 まあとにかくAV嬢を見ていると凄まじい人たちだなと思う。ソープ嬢に聞くとAV男優のデカマラに匹敵するペニスの客についたことはそんなに多くはない。もしつけば、必ず嫌がる。短小気味のチンコの私に迎合しての発言ではなさそうだ。
 AV男優が中出し液を膣口からペニスに塗りたくってAV嬢に後舐めさせるシーンがとても多いが、こんなのは素人の女性相手では殆ど考えられない。ソープ嬢でも
(A) ゴム着嬢─────────────先ず考えられない。鬼畜の仕業と思うだけ
(B) NS嬢(普段後舐めをしない嬢)──同上
(C) NS嬢(普段後舐めをする嬢)───殆どが拒絶するに違いない
ということだろう。
 AV嬢がする性技には1級の業師のソープ嬢がするような行為をよく見かける。AV嬢が20代前半、ソープ嬢が20代後半から30歳超えということを併せて考えると何故そこまでできるのかと思う。
 一例を挙げよう。嬢が仰向け、大股開きで壮烈な手マン攻撃を受ける。同時に嬢がマラを指で巧妙にかまいながら金玉を口にくわえてしっかり引っ張る
 25歳前後のソープ嬢でも男上位の69を拒むか自発的にはしないことが結構多かろうに、何と22歳前後のAV嬢がここまでして、しかも、販売用の動画を撮らせているのを念頭に置いた偽よがりをしているのだから、唖然とする。
 いくらお金のためとはいえAV嬢はやることが“別格”過ぎる。第一、交わる男がソープ客と比べたら人品と社会的地位からしてグーンと落ちる。よくやると思う。ソープ嬢の多くはそう思っているだろう。相手する男の数が多いことが引け目にはならない。性交する相手の人品のレベルだ。
 性交している時、AV嬢はお顔がカメラに捉えられるように、顔を横に向けたり持ち上げたり、終始気を配らなければならない。更に、合体部とお顔が一緒にカメラに捉えられるように、普通はなかなかやらない変形体勢で長々と性交しなければならない。女上位にしたって、合体部がよく写るようにさせられる。
 こういうのはソープ嬢から見ればあほくさくてたまらないだろう。
 とにかくロング激ピストンに耐えなければならないし(最中には汁男優から多数の顔射を浴びせられることがある!)、その前に、暴虐的ペッティングやペニス型バイブの猛攻を受けなければならない。更に、遅漏男にひたすらフェラチオをしなければならない。こういうのはソープ嬢からしたら絶対に冗談じゃない世界だ。
 私が入浴した嬢の中にAV出演経験者がいて、ハメ撮りした嬢で2人はいた。
 AVに出演すれば大金が得られた時代があった。でも、今は実に稼ぎが少なくなったらしい。それでも、何十万円が欲しくてAVに出る女がいる。出演がきっかけで芸能人になれないかと思うのもいる。
 本当に馬鹿馬鹿しい。お金ならソープだ。

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 光景
 一瞬の光景を切り取りました。

 下腹部の膨らみがとてもエロいんだなぁ。
 細さが卑猥だ。乳房が愛らしい。

 細くて、色白で、腰の括れがはっきりして、完全にそそられる。
 金津園の店の内装は皆ガタが来ている。ひどいものだ。
 実はアクメってます。
 懐かしいです。
 受け入れ体勢が素晴らしいです。
 右手は何を握るのか。
 披露した写真は終活の一環としてもう廃棄しました。
 艶やかな黒髪。
 形状を品評したら鏡を置いて確かめていました。
 先に腰を落として取り上げれば良いのに、ズドーンと上体を倒して拾い上げました。
 部屋に遊びに来た嬢を交えて痴態を繰り広げました。

 そそられる
 魅惑の女体です。


 即尺
 即尺は基本的に全裸の状態でしていただくことにしています。腰の括れを眺めるのが好きです。


 イキな光景
 至福の時です。
 こんな素敵なことを最近の若者はあんまり熱心にやらないようです。寂しいですね。
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(千戸拾倍 著)
グロースファクター