スジマンの女

 世の中には一本筋マンコが好きな男が多い。これは幼女趣味だと思う。私はグロマンコが好きだ。長年金津園で遊ぶとソープ嬢(S)でのスジマンの存在率がAV嬢(A)よりも低いと感じる。どうしてだろう。
  1.SはAよりも平均年齢が高い。
  2.SはAよりも豊満系が少ない。(私のソープ遊びからはそうなる)
  3.SはAよりも性交回数が多い。
 1〜3の場合にスジマンが解消される傾向にあるのかどうかは異論があろうが、とにかく私はAVにスジマン出現率が高いと見ている。両者で出現率に開きがあるなら、理由は1〜3しか考えられない。
 この頃私はルーブルでは麗花に入っていたが、たまには別の子にと考え、萌を指名した。その萌がスジマンで、着色のまるでないマンコだった。

 〜ルーブル、H17年9月
 ルーブルは上がり部屋の写真の位置で嬢の前月のランクキングがわかるが、ランクが中程の萌をP指名した。ランクが中ぐらいでは入浴を考えない私が萌を指名したのは、2ちゃんねるのルーブルスレで萌が4大在学だと知ったからだ。人物的にとても興味が湧く。
 エレベーターで対面した。萌は写真のお茶目そうな顔とかなり感じが違った。写真は『可愛い系』で、実物は賢そうな『クール系』だ。顔がクールであってもかまわないが、顔だけでなく雰囲気もクールというか、クールを通りこして情が強そうというか、まるで愛想を投げかけてこない。何や!というのが第一印象だった。
 頬骨がやけに張っているのが写真と違っていた。目は写真で窺えた通り美しいけれど、顔の構成要素のバランスが何やら悪い。しかも、会話が全く続かない。私は些かたじろいだ。
 部屋に入って服を脱ぎだすとますます困った。売れっ子ならば、華やかな嬌態で私の心を掴むように語りかけるものだけれど、萌はそんな態度がちっともなくて、取っつきにくかった。
 私の衣服を受け取って洋服掛けにかけるのも無言の動作で、晴れやかな顔を見せない。要するに、萌は若いことが取り柄というだけでそんなに売れっ子ではなかった。
 会話が弾むことを期待して、私が単刀直入とも思えるぐらいにいくつかの問いかけをすると、萌の答は言葉数が少ない上に、その声が殆ど聞き取れない。声がか細く、高くて弱々しい声で、私の耳が大変苦手の音域にあった。
「もっと大きな声で喋ってくれないかな」と頼むと、萌はかなり努力したようだが、それでも私が聞き直すので、もう困り果てたという顔を見せた。
 これは私にはすごい負い目だ。若い女を困らせるのはつらい。萌が愛嬌をまるで見せないので、私は壁にぶつかった気分だ。ルーブルで初めて愛想のない女に会って、どうしたものかと思った。
 私の思考はその時萌の長所を追った。先ず肌の白いこと、かなり白いから、これは大変評価できる。そして、スレンダーな体のラインが結構なこと、もう見事だ。器量は私が選んだのだから勿論問題なしだ。
 更に、最初から部屋の明かりをまともな照明にしていた。これは、こうする女が大変少ないだけに、私は大きなポイントを付与できる。
 長所だけ見れば上出来だ。しかし、このままでは遊びがガタガタになりそうだから、萌に私への応対をもう少し積極的にさせたい。何とか打開したかった。
 それで、即のプレイはすぐにしなくても良いから、萌の体に手を出すのは後回しにして、というか、萌がそういうことを促すまでやらずにおいて、私のほうからとにかく話しかけることにした。
 先ず腋の肌がきれいだと思ったので、「ねえ、腋の下の肌を見せて」と頼んでみた。すると、萌はいかにも素っ気なく「いやーっ」と返した。チラッと見えた腋の下がきれいだと褒めそやしても、硬い態度を崩してくれない。
 腋の下の生肌を見るだけのことなのにとっかかりをいきなり踏みにじられて、ハンマーで駄目を押された気分だ。萌が生肌を私の目に寄せてきたら、においを嗅いでペロンと舐め上げることを考えていただけに、私はかなりくじけた。
 しかし、めげる気持ちを抑え、私は続けて、萌に肩幅があること、その肩が立ち気味であることなど感想を言った。
 萌が怒り肩を揶揄されたと思い、むっとした顔を見せた。逆にハマって私はますますいじけた。でも、なんとか良きエッチに持ち込みたいから、気を取り直して次のように説明した。
「昔は和装で女の体つきを考えていたから、なで肩が、また、狭い肩幅が喜ばれたけれど、今はそんなのは美人の条件にはならないよ。立ち気味の幅のある肩は、ウエストのくびれを目立たせて、ワンピースやドレスの姿が映えて、しかも、健康的で良いものだ」
 小憎らしかった萌が微笑んだ。
 萌は全体にスレンダーな割には肩幅だけでなく太腿と脹ら脛にも少しだけ太さがあった。そのことを指摘すると、萌は中学の時部活に集中したことを語った。なぜだか私に学校の運動部参加の強制について愚痴をこぼした。昔の話なのに、無関係の私になかなか粘着的な舌鋒で昔の不満を並べ立てた。
 更に、体調の変化が激しいことをこぼしだした。
 いきなり、きちんと仕事ができないという仄めかしかよ!と舌打ちしたけれど、一応その話題に乗って、事情を聞いてみた。
 すると萌は、とにかく生理痛がきついと愚痴った。
「生理痛かぁ。大変だね。生理痛のきつい女は、それがむちゃくちゃきついようだからねえ。ひどい子はとにかく動けなくなる。熱が大して出るわけでもなく、顔色が変わるわけでもなく、ただ動かないだけだから、まわりの者は本人がズルをしているとどうしても思ってしまう。僕の娘も長年生理痛に苦しめられていてね、親からでも、どうしても『怠け』という目で見てしまう。大変だよ、生理痛は」
 こう言うと、萌は、父親に怠け者と見られたことを訴え、さんざん叱られたという話をした。父親という人種は娘のことを何もわかっておらずに要求ばかりが過重であるという自説を力説し、自分の育った家庭の現象を一般的法則として展開した。
 娘がいることを告げたばかりの私は針のムシロだ。熱いトタン屋根の上に直置きのチンポだ。話がエロの領域からずーっと離れっ放しだ。
「生理痛の重いヤツは卵巣腫瘍の可能性があるから、医者に診て貰ったほうが良いよ」
 私は親切がましく切り出し、少し卵巣腫瘍について知っていることを萌に教えた。『チョコレート』『卵巣腫瘍』のAND検索で前年に調べたことがあって、私はまだ記憶していた知識があった。
 そんな話をしていると、萌は私に心の門戸を少し開いた気がした。
 私は全裸でソファーに腰かけて、腰にはバスタオルがかけてあった。萌は下着の三点セットからショーツだけ取り去って私に向かった。その表情に私に対して好意的な気配が出てきたように見えた。
 突然萌が唇を寄せてきた。遠慮なく舌を突っ込んで、まあまあのディープキスで迫ってきた。妙な味などしない、おいしいベロだった。キスが終わると、即フェラチオだ。萌はペニスの根元をタオルでくるんだ。そして口の中に唾を貯めて、それからペニスを口に含んだ。
 ペニスを口に含まれる前に、口に唾を貯めたのがどうしてわかったかというと、口を濯ぐような動作、唾を湧出させるときによくする動きをして、それから顎を引いて僅かに口を半開きにし、続いてギュッと唇を閉じて唇の端を引いたからだ。
 あからさまに唾を貯め、ペニスの先に塗りたくるという動作を私はあんまり見たことがない。その唾は汚いものに対するオブラートにするのが目的の可能性があるし、こちらの触感も悪くなるから、唾を貯められるのははっきり言って不愉快だ。
 オブラートが必要なぐらいなら、即尺なんてやめればいい。矛盾だ。防御の気持ち百パーセントで即尺されたってちっとも楽しくない。私はもともとそう思っていた。
 それでかちんと来たこともあって、ペニスはしばらく半勃ちだった。もうその日は何度かちんと来たことだろう。まるで艱難辛苦を経験しにきたみたいだ。
 ペニスの怒張欠如は、レビトラを飲んだのが昼食のすぐ後というのが原因だったし、そもそも、萌に愛想というか愛嬌というか柔らかいものがちっともなくて、私が戸惑っていたからでもあった。
 要するにいろいろあって、もどかしいフェラチオが続いた。とにかくこすりが弱くて何ともならない。それに、ペニスの根元をタオルで覆っているのが気に入らない。ペニスが口に含まれている間ずーっとタオルで陰毛が覆われているのは、即尺を受けることが相当な数になっている私でも初めての経験だ。
(おいおい、これはないよ)と思っていた。
 フェラチオするチンコの先だけがタオルから出ているという屈辱状態だ。これはチンコの侮辱だ。半勃起の短小のチンコがよけいに惨めに見えてしまう。
 案の定、萌はフェラチオをやめた時に唾をタオルに落として口を拭った。初会はともかく、2回対面してやはりこれが出てくれば、私は、相手が伊東美咲や井森美幸や沢口靖子や安めぐみやほしのあきや比嘉愛未の22歳クラスであっても3度目の対面は絶対にしない。
 ペニスを元気にさせるにはクンニリングスをするのが一番だ。私は萌に、全裸になってベッドに行くように求めた。
 萌をベッドの端に腰が来るように寝させて、M字開脚をさせた。萌はソープ歴がまだ短いのに明るい部屋で露骨な格好をするのは堂々とやった。そのことに私は少し驚いた。
 マンコがとても楚々としていた。特徴は、大陰唇や会陰にもともと毛が生えていなくて、小陰唇が控えめで、これが左右対称型である。小陰唇も陰核茎部も小さめである。陰核茎部をちょっと吊っただけでクリトリスが露出するけれど、それが小さい。大陰唇も小陰唇もかなり色素の沈着が乏しい。小陰唇に囲まれた淫肉の色が薄い。そのピンクの肉は尿道口と膣口の間がかなり盛り上がっている。
 更に、陰阜と大陰唇とが直角に近くて、折れ込んでいるのが顕著だ。大陰唇が皺だらけのまま大変豊かで、開脚してなければ『一本筋マンコ』になる。その時小陰唇も陰核茎部も全く姿を見せない。
 私はこれらの特徴をM字開脚している萌に説明し、『一本筋マンコ』というのが金津園ではなかなかお目にかかれないことを強調した。勿論『一本筋マンコ』なんてものは大嫌いだということは言わない。私は具が飛び出ている露骨なマンコが好きだ。女遊びばかりしているとウソをつくのが上手になる。
 萌は皆にマンコがきれいだと言われていることを自慢げに言った。確かに色は実に綺麗だ。萌の肌は色白のほうなのに、大陰唇と小陰唇がその肌の色と同じで、扉の内側は淡いピンク色だと言って良かった。
 しかし、大陰唇が縦皺でよれよれになっているのが何だかみすぼらしい。そもそも一本筋マンコを綺麗だと思うのは性的に熟してないガキ客だ。マンコは、具が目立って、両扉が突出していて、しかも開き気味で船底がよく見え、その底が奇っ怪なほどごちゃごちゃしているのが美しい。
 クンニリングスにかかった。
 萌の快感反応はなかなか良かった。喘ぎ声も時々ぐーんと明瞭に出た。よがり声に起伏があるのが聞いていて楽しい。萌は陰核茎部がはっきり突き出ていないからクンニリングスがやりにくいけれど、よがり声を励みにして、私は熱心に長々とクンニリングスをした。
 舐められの様子が良かったが、結局萌は即ベッドのクンニリングスではイキそうでイカなかった。愛液はそれほど豊富ではないようでも、声の突出とピクンピクンの震えがしばしばあった。
 私はそろそろ嵌めようかと思ったけれど、レビトラを使いだして以降ではめずらしくペニスが完全勃起まで至っていなかった。マンコが愛想よくても人物に愛想がないのだからしょうがない。クンニリングスをしながら右手でカリ首を揉んで怒張を呼び込んだ。
 ベッドに上がって合体した。バギナはなかなか具合良かった。萌の肌が白さが私を亢奮させてくれる。それにピストンでのよがり顔が良い。
 初対面だからそのよがりがフェイクなのかどうかよくわからないけれど、フェイクと断定したくなるものはなかった。そもそも断じてフェイクまでして接客するような性格ではなかった。
 私はレビトラを飲んでいない時に少し近いような感じがあったから、要するに、食後に飲んだから効き目が少し穏やかなので、射精が早めに来そうな気がしていた。
 だから、遅くなるように気合いを入れていたけれど、萌の顔を見たりキスをしたりしていると、我慢ができなくなってきた。
「イクよ!」と一声叫んで、「うん」の声を聞くやいなや大放出をした。
 萌はティッシュで自分の股ぐらを拭った後、意外にも後舐めをした。まあ、瞬間的と言っても良いぐらいのあっさりとしたフェラチオだけれど、残っているものを吸い出そうとする意識はあった。
 私がタバコを吸っていると、萌はぐったりの様子だった。
 萌は、客がマットプレイを不要だと言わない限りはこれをやるという姿勢だった。私はこれをやって貰うことにした。会話がしにくい相方の場合はマットを楽しむより他はない。
 萌のマットは、要領良く準備をした割には時間は短いし、そんなに上手ではなかった。アナル舐めもフェラチオも手こきも皆あっさりしたものだった。
 ただ不思議なことに、射精直後ということもあって、私のほうはペニスが鋭敏で、手こきには悲鳴を上げざるを得なかった。萌のフィンガーテクニックが結構強めだったのかもしれない。
 即のプレイの後、入浴やらマットやら、更にその後の談笑で、私は萌からいろんな話を聞いた。私が質問に質問を重ねたわけではないけれど、萌はいろんなことを語ってくれた。
 4大に在学中の4年目だそうだ。4大生(卒業者も含む)とセックスするのは萌が多分2人目だ。両親と同居していて、店で使う下着と衣服は家においておけないと語った。
 面白いのはオナニー経験全くなしと説明したことだ。嘘ではないと思うが、ソープ嬢ではめずらしい。
 業界入りしてまだ1年経っていないけれど、ルーブルを選んだのは特に調べてそうなったのではなく、たまたまだった。だから、コンドームを使わないことも、即尺のこともはっきりとした認識がなかった。そもそも金津園の店にはこのことでいろんなタイプの店があるということも知らなかったらしい。
 舐め男の常連客がいて、イカされることはあると説明した。すずめのユキと、艶のアンナについて質問してきた。私はこの手の質問は昔から実によく受けている。萌は好奇心が豊富のようだが、その割にはテクニックが寂しい。
 萌は仲間のことはよく知らないようだった。ただ、店の売れっ子何人かについては、萌はやはり何かと観察しているようで、その連中が普段あまりに部屋の明かりを暗くしていることを怪訝がった。
 私はSTDチェックと表情がよく見える利点からその心を褒め、そこで、部屋の明かりを最強のものにするように求めた。萌は快くそれを受けた。
 しかし、それ以外は実にNGの事項が多かった。まず、会ってすぐ、腋の下を見せるのを却下された。少し時間が経って心がうちとけてからでも、腋の下を舐めるのは不可だった。
 それに、アナルに指を入れるのは絶対ダメ。タバコを吸うように求めても不可。お酒をつきあうように求めても不可。すべて意思表示がはっきりしていて、希望に添えぬことの恐縮の姿勢も全くなく、とにかく身も蓋もない。この手の女というのは私は殆ど会ったことがない。
 私は萌とお喋りしながら、一体この女は私をどう見ているのだろうと考えていた。でも、何も答が出てこない。歳の差が断絶的なようだとのみ想いを深くした。
 放っておけばこのままお喋りで終わってしまいそうな気がしたから、残り40分ぐらいのところで、私は萌にベッドプレイの開始を促した。
 萌が即ベッドの後とても疲れた顔をしていたから──なんだ、またするの?──という雰囲気が出るのかなと思っていたけれど、意外にもさわやかな顔で立ち上がった。
「イケるんだったらイケよ」と言うと、萌が微笑んだ。
 私は気合いを入れてクンニリングスを始めた。クリトリスへのピンポイント刺激に努めると、「あん、あん」の声が早めに出てきた。快調だなと思いたいけれど、萌はそれほど愛液を流さないので、もう一つ快感の深さが測れない。
 突然萌がか細い声で「イキそう!」と言った。意外に早い予告なので私は驚いた。それに、身もだえというか震えというか、そういう予兆が何もなかった。
 そのままクンニリングスを続けていると、やはり肉体のほうにらしい兆しがないので、イキそうなのが治まってしまったのかしらと思っていたら、突然萌が「あっ!」と、ただ一声凄まじいほどの大きな声を上げた。
 それが萌のアクメだった。顔を見ると、完全にノックアウトという表情だ。
 私は萌の股ぐらから出て、その日初めて乳首を刺激した。しばらくしてから、もうイキの余韻が退いたろうかと思ってチロッとクリトリスに舌を伸ばすと、耐え難いという様子で後去りした。
 私はそれを見て、「イッた後はそんなにきついんだね」と声をかけ、右手でカリ首を揉んだ。そのまま萌の股の間に入り込み「マンコ、開いて!」の注文だ。
 着色が殆どないという意味できれいなおまんこが、気をやった後だとより神々しい。イッたばかりで、ただでさえ開き気味の生々しい陰裂が更に指で開けられているのを正面から見て、カリ首がしっかり堅くなった。私はそのまま突入した。
 69をしないのは何年ぶりのことだろう。
 ピストン運動は穂先にしっかりこすれの感覚があった。私は2度目のファックがこんなに楽しめたのは初めてだ。抽送を受ける萌の顔つきが良いし、マンコは狭くて、絡みつき具合が良かった。入り口は存外開いているのだけれど、奥のほうが狭いというバギナだ。こういうのが具合の良いマンコなのだろう。
 何よりも、萌の堅い応対が心を許した応対に変貌したのが楽しい。私は女の心の変化に亢奮する。すんなり2度目の射精が果たせた。
 萌の声の質が高くて音量が小さいから、会話には大変苦労したけれど、ファックではかなり亢奮できた。馴染むのが難しそうだという危惧、こんなジジイはイヤだと思っているのではないかという危惧が、対戦意欲と性欲をかき立てたのかもしれない。
 後者のほうは、私の本質がサディストということなのかも。いや、マゾなのかな。わからない。
 萌は裏を返してもそんなに応対が変わるという感じはしない。また、エロいプレイは絶対にできない。私はあんまり楽しめないと思うけれど、萌の肉体が嵌めの観点からは上等であることは間違いない。いろんな女がいるものだ。
 一番不思議なのは、やはり萌がどうしてソープで働く必要があるのかということだ。萌は負の清算で働いているとは思えない。親と同居しているから彼氏と同居したことは多分ないのだろう。お金を貯めて何かをしたいという女が増えたのだろうか。
 本指名
 キンタマが正しく拭ける女の『私、ちっとも綺麗じゃないのに、どうして?』に思い出を書いた。

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