エロマンコのデブ嬢

 私はもともとポッチャリ体型の嬢に殆ど入浴したことがない。しかし、金津園に豊満な嬢はいくらでもいるし、デブ嬢とも対戦しておかないとソープ遊びとセックスに関する思想・考察が偏る。
 それで、確実に太い嬢に入浴した。予約したのはルカ。久し振りに値段の安い店に入った。
 ルカが不美人なことは雑誌に顔出ししていたから知っていた。5年ほど前に艶グループの店に出たことも知っていた艶の著名上玉に歓喜した話のヒナの記述の最後に登場)。性技がしっかりしているはずだから、(体型だけでなく器量のことも気にせずに遊んでやろう)と自分に言い聞かせて予約の電話をした。

 ルカ〜ViVi、H19年3月
 ルカを見て予定通りガックリ来た。膨らんだでかい顔だ。
 胴の胃の辺りからへそ下までの連続断面図の輪郭が、腹部側はどれも半円形に近いだろうと覚悟はしていたが、ドレスを脱ぐと、目測する断面が限りなく半円形というか、恐ろしいことには長軸側の半楕円形だった。
 ルカは顔が実に大きい割に存外と背が低いから見た目のデブ度がかなりきつくて、しかも、腿と上腕がそんなに太くないので、樽のような胴の円筒形がやけに目についた。横から見ても正面から見てもまさしく衝撃の輪郭をしている。
 ルカが裸になるのを眺めるのが子供の怖いもの見たさのようだ。失望するのを通りこして、(これまでの人生で、裸を見た女の中で最大のデブかもしれないぜ)とやけくそ気分だ。
 そして、ルカが色白なのは結構だけれども、予想以上に器量が低レベルだった。顔がバカでかくて目に魅力がない。
 私はやっぱりなかなかの面食いだから、この冴えない眼をしたでかい顔にどう性交意欲をかき立てたらよいものかと困った。ルカはパイパンにしていたけれど、そこを見ても何の感動も出てこない。
 更に、デブ女には陽性タイプが多いと思っていたが、意外にもかなり人見知りするようで、ルカのほうから語りかけることが全然なくて、私のちょっとした質問にも朗らかに答を返すことがなかった。
 とにかく答が素っ気なくて、しょうことなしに私という客についたのかと思いたくなる。元は艶グループの店に出ていたベテラン嬢でこの愛想なしは意外だった。これは大変なことになったぞ!───と内心溜息だ。
 即のプレイでは玉舐めなど技巧は認められるのだけれど、何かもう一つ感動させるものがなかった。特にクンニリングスに拒絶的な感じがあったのが私には大変不興となった。
 流れは、フェラチオ→正上位→クンニリングス→正上位→射精、と進めた。
 最初のファックで、ルカが終始目を瞑ったまま私を受け入れていて、静かにフィニッシュを待っている感じだった。それはファック前のルカの、けんもほろろと言って良いほどの態度と完全に合致するが、これではちっとも面白くない。というか、くだらなさがあまりにも完璧すぎる。
 もともと1回しか射精できないひ弱な精力だから、抽送快感をいかに長く楽しむかが私には重要だ。いつ射精するかについてしっかり工夫していて、即のフェラチオの後の性交で、そのまま射精に至ったことは全く記憶にない。
 こういうファックの受け入れ方をされたことが殆どないから、私は大いに癪に障って、仮に3発放つことが可能であってもあっさり果てたくないという気分になった。
 とにかく射精をこらえたから、かなりピストン運動が続けられたと思う。
「まだ、出したくな〜い」
 そう声をかけて体を離すと、ルカが無言のまま表情も動かさずベッドから下りようとした。私を見ることもなく無言のままだからまるで風情がない。お前、女か!と叫びたくなる。
 それを止めて「おまんφ舐めたい!」と声をかけた。
 ルカは無表情のまま、また仰向けに寝た。とにかく表情が動かない女だ。
(あんた、しょうもないことをしたがるのね)と思っている、と私は受け取った。もうどうしょうもないという気分だった。
 流れで、私はルカにベッドの端に尻を持っていくように言い出せなくて、そのままベッドの中央で腹這いになってクンニリングスを始めた。
 いつもはベッドの端に女の尻を置かせてクンニリングスしていて、そのやり方と違っているから、首が大変つらいけれど、いつものように真面目にオーラルした。
 ところが、ルカは私の経験では10人に1人ぐらいの割合でしか出くわさないぐらいに無反応だった。当然割れ目もそんなに汁が出なかった。
 いわゆる具のめだつマンコで、陰核茎部が明瞭に飛び出ているけれど、意外にも感度が鈍い。それにルカは股を閉じ気味にしていた。ルカの左のでかい太腿が私の右耳に寄っていた。右腿のほうは私が左手をあてがっていたから寄りようがない。
 相手が楽しんでいないと思えば、私はクンニリングスを続ける気がなくなる。完璧に興ざめなのに、肌が白くて腹がぐーんと突き出した異形の肉体を眼にして何故かペニスが勃ち狂っていた。要するに、極度に珍奇な景色なのだ。紛れもなく未経験ゾーンにやってきた。
 クンニリングスを止めてそのまま嵌めると、気分が白けているからまたピストンが持続した。
 クンニリングスしていたのにペニスの勃ちが良かったのは、ルカがただマンコを貸しているだけの雰囲気だから(こいつめ!)と攻撃的な気分がかき立てられたこともあるが、パイパン性器のエロマンコ的形状が甚だしくて、猥褻だったからだ。
 肌が白いからマンコも色素の沈着がなくて、毛を処理した大陰唇が全部肌色で、その上とにかく陰核茎部が太くて、その両側がえぐれるように落ち込み、そのえぐれ方は断面がΩのようになっていた。まるで肌色のウィンナーが付いているようで、嵌めたまま上から眺めていても豪快な肉の稜線を浮き彫りにしていた。
 圧倒されるような女陰だ。神々しいマンコだ。
 ようやく兆したところで「イクよ」と声をかけ、そのままうなり声を上げて射精した。
 腰を離すと「あっ、抜かないで。垂れるから」とルカが大きな声で言った。けれど、もう遅かった。勝手に抜くなという意識(多分そうだろう)でそんなふうに言われたのはあんまり経験がない。こういう女ではもう残り時間をどうしていようかと思わざるを得ない。
 飲み物を用意するというので、すぐに風呂場に案内する段取りではないとわかって、私は床にバスタオルを敷いてしゃがみ込んだ。
 ルカは「そんなところに座らなくても良いのに」という意味の言葉を発した。
 私はいい加減マイナス気分に浸っていたが、全く勝手が違う女だという意識を追いやって何とかうちとけないと、このままでは遊びが台無しになってしまう。発言を工夫して何やら語りかけていた。
 本当に心が広い。私のように振る舞う男なんて滅多にいないと思っている。
 私が豪遊ぶりをそれとなくひけらかすと、ルカが何故か「私、前はすずめの宿にいたのよ」と言った。
 私は昔からソープ情報誌で艶グループをチェックしていたので、ルカには説明していないが、平成14年の雑誌で、ルカがすずめの宿にレイの名で出たことを知っていた。その写真の顔がそんなに酷くはないと思っていたから、その日ご本人に対面して、あまりに地味で平凡以下の顔にがっかりしたのだ。
 私が、その頃のすずめの宿の想い出をちらりと言うとルカが乗ってきた。
 すずめの宿からコットンクラブに移り、そこは店長と意見が合わず短期間でやめてViViに替わった、と経歴を説明した。
 尋ねてもいないのに経歴を披露するのがめずらしい。普通は業界歴や年齢を推定されないように、まだ馴染んでない客には隠したがるものだ。
 私はすずめの宿もコットンクラブも前年から何度か利用したので、そこで入浴した嬢の名前を口にした。すずめの宿のアヤNSで廉価の店を探るに登場)とユウすずめの宿に再訪に登場)、コットンクラブのキララ(仮名:ようやく新しい通い嬢に登場)の3人だ。
 すると、ルカはこの3人をよく知っていて、人物像やら交遊ぶりについて多弁に話しだした。突然口数が多くなったのが意外で、私が3人の仕事ぶりや性格を少しオーバーに描写して話してやった。これがルカに受けて、顔がなにやら晴れやかになった。
 3人について私が述べた感想がルカの認識とぴったり合っていたようで、ルカは想い出を笑い話風に披露した。見違えるほど快活になった。
 私が、ルカの顔つきも話しぶりも最初の頃とかなり違っていることを冷やかすと、ルカが申し訳なさそうな顔で返した。
「ごめんなさい。私、朝一って、ほんとダメなの。調子悪い。睡眠に10時間とってもだめなの」
「ふーん、大変だね。低血圧かい?」
「そうなの」
 風呂の湯が溢れていたが、私たちは更に話し込んだ。
「さっき、マンコを舐めた時、キミは全然反応してくれずに、それどころか足の構えが固いように思ったけれど、気持ち良くなかったの?」
「ちょっと強すぎたの」
「えー、そうかい。そう言われることが時々はあるけれど、普通は『やり方が優しくて良かった』と言われることのほうが多いのだけれどねえ。……じゃあ、クンニのやり方によってはイクことができるの?」
「うん」
「オナニーはしているのかい?」
「するわよ」
「どれぐらいしているの? 1週間に1回程度?」
「毎日よ」
「へー」
 まあ、ルカのマンコが極めてオナニーしやすい形をしていることは間違いない。と同時に、その凸部が卑猥感たっぷりで、男が皆さわりたがるに違いないという形なのに、私のクンニリングスを強いと感じるのがどうにも不思議でならない。そんなことってあるのだろうか。
 その後の潜望鏡と椅子のプレイとマットプレイは、ルカに随分気合いが入っていた。そして、ルカの技はトップクラスに列せられると判じた。
 しいて欠点を言えば『技術・技巧』に傾斜していて、男女の絡み合いの潤いが足りないことだが、これはルカの器量やスタイルの悪さ、そして勝ち気な性格からするとしょうがないのかもしれなかった。
 ミナミ過激店の女3に登場)という嬢の名を『ソープ新人嬢を考える』でも出しているが、そのミナミがなかなかテクニシャンだった。そのミナミとマットプレイのやり方が似ていた。ミナミに入ったのは6年も前なのに、それでも私が似ていると思ったということはよほど技巧が優れていて記憶に残ったのだ。
 マットに寝そべってルカのサービスを受けていてふとそんな昔のことを思いださせたのだから、ルカのテクニックも特上の味わいがあった。
 あの頃私はまだソープ嬢の技巧を追っていた。しかし、今は妙薬のおかげで勃起力が格段にあるから、もう嬢の愛撫の技巧をさほど追っていない。願うのは女がベッドで忘我の表情でしんから燃えることだ。
「クラブ美人にミナミという子がいてね、うーんと……平成13年ぐらいだったかな、そのミナミに入った時に、マットの上手いことやマッサージの上手さや気配りの良さに驚いたのだけれど、その子とキミのやり方がよく似ているんだよねえ」
「あっ、ミナミという人のこと、私、前にお客さんから聞いたわ。動きがよく似ていると言われたの」
「へーぇ、同じことを言ったお客がいたのぉ。キミはミナミさんを知っているの?」
「ううん。会ったことはないわ」
「2人の男に言われたのだから、キミとミナミのテクニックが似ていることは間違いないね。あの子は看護婦だか介護だかに関係していたようで、そのせいで気配りが良かったよ」
「私も××の資格を持っているのよ」
「へーぇ、だから似ているのかな」
 その後は最前のルカの仲の良い友だち2人のことを肴にしてふざけたお喋りをした。すずめの宿のユウがとってもクリイキしやすい体であることやコットンクラブのキララがベトベトになりやすいことを知っていた。
 嬢が友だち同士だと、肉体の性的な特徴をよく知っているものだ。嬢同士が如何にエロい会話をしているかがこのことでわかる。
 にもかかわらず、こういうエロさに目もくれず、慕情願望や射精追求だけでソープ遊びをして、エロな女にエロで対抗できない純な男や感性の歪んだ男が多すぎると思う。会っているところが買春場であることや会っている女が人間であることを忘却している。
 で、私はルカの友だちの2人の女をかなり気に入っていたけれども、馴染みの女にやはり入浴したいし、新規のファックをしてエロエッセイのネタ集めをしたいから、まだ裏を返していなかった。
 キララとユウの2人の嬢の裏話をかなり聞いたので、再会すれば楽しい会話ができそうだ。
 ルカののりが良くなって、何故か新人嬢の指導の話をしだした。結論は「近頃はやる気のない女が多い」といういかにもベテランらしいこぼしと、「素人の女(新人嬢)はマンコの洗い方を知らないのが多い」というあきれだった。
 私は(あんたも最初はやる気が全然なかったぜ)とおかしくなった。それにしても、オナニーをする女はマンコを洗うことに気をつかうようになる確率が高いと思っていたが、ルカも同じことを口にした。
 ルカは小学生の時からオナニーしているから、指につくにおいというものをよく理解して、マンコはきちんと洗わねばならないことを早くから自覚していたそうだ。
 それで、新人についてあきれて言うには「膣の中を洗っていないの」ということだ。ソープ嬢になるからには、既にいろんな男とセックスをしているはずなのに、膣に指を入れ込んで洗う意識がないから、バギナの中に下り物の滓が猛烈に溜まっている、とルカがあきれていた。
 講習で膣洗浄を実地に丁寧に教えたそうだ。新人嬢の指を掴んでお尻の後側から自分の膣に入れさせて動かし方を教えた、と裏話をするから面白い。
 いくら有臭のクンニリングスが好きでも、そこまで洗っていないマンコは私もごめん蒙る。
 また話が弾んで、残り時間30分のところで最後のベッドプレイを始めた。
 私は優しいやり方でクンニリングスをすることを宣言して、ベッドの端でM字開脚したルカにオーラルを繰り出した。
 今度はルカも少し乱れを見せた。お汁も垂れてきた。しかし、時間が足りなかったし、私もルカの立派な下腹を見るとオーラル攻めの熱意がかきたてられなかった。ほどほどのところで合体した。
 私はルカのエロマンコを見つめながら頑張ってピストンした。マットでの巧妙な刺激が効いてとにかくペニスがガチガチで、調子よく往復運動ができた。しかし、いかに頑張って突いても、ルカはさほどの快感反応を見せなかった。
 後で聞くと、ルカは中イキの経験がないと言っていた。中イキの経験がなくても、ペニスの抽送で快感を感じる女はいくらでもいるだろうが、ルカはそういう体質ではないようだ。
 途中でルカが後背位を誘った。
 最前していたエロチックな会話で、私は、相手の女が豊満系だったり尻の溝が深かったりすると、自分のペニスの長さからすればバックではやりにくい、女の顔も見られないからあまりバックでしたことはない、と話していた。
 するとルカが、自分は四つん這いの体勢になった時に膣の入り口が奥まってはいない、と説明し、うしろからのを試してみるように言った。
 それで後背位でかかってみると、肉体が豊満なのに、確かに尻たぶがドーンと突き出てはいなかった。お尻の溝がまるでオープンスペースだ。膣の入り口が四つん這いの尻の最も張り出したところと高低差があんまりなくて、うしろからペニスを嵌め込むと根元まで入り込んだ。
 長く通っている女(ミサ〜勃起不全からの脱出にこの高低差が随分あって、尻穴から膣口にかけての両側に渓谷の断崖のように肉の壁ができているから、私はバックでしたことが殆どないだけに、割れ目や尻穴が後ろから見てこんなふうに位置していることもあるものだ、と思った。
 しかし、四つん這いになった時、自分の膣口や尻穴の位置が他の人と比べてどう違っているかを本人がよく知っているというのがおかしい。
 ちっとも奥まっていないところに鎮座しているアナルを見て(アナルセックス向きの尻の孔だな)と思いながら、ガンガン腰をぶち当てた。豊満系の女のバギナは確かに気持ちが良い。ありきたりの表現だが、全体をくるまれている感じだ。
 そして、とにかく私はスレンダー体型の女専門漁りのようなものだから、いつも正上位で嵌めている時に見ている女の尻の広がりと比べると、後背位で眺めるルカの尻が雲泥の差で横幅を誇っていて、なま白い尻が驚嘆すべき体積に見える。一体どれぐらいのうんこを溜められるのだろう。
 バックにあきたところでまた正上位に戻した。
 前から挑んで合体部を確かめると、確かにマンコも会陰もせり出している。マンコが突き出気味の場合は、割れ目の中の膣口が奥まっているものだけど、ルカはそうなってはいない。ペニスが怪物に吸いつかれているような感じがした。
 即ベッドの時よりもぐーんと明かりを強くしているので合体部がよく見える。とにかくルカのマンコは極めてエロい形をしていた。
 しかも、異様にでかい白い肉のかたまりの中央で、マンコが無毛で異様なまでに存在を誇示しているのが物珍しくて、何をやっても全くペニスは張りを失わなかった。また、急ピッチで抽送した。
 腰が疲れて合体をやめ、ベッドに寝そべると、ルカが即座にフェラチオにかかった。ルカの唇がカリエラをしっかりと引っかけ、吸いつき方もこすり方も申し分なしだ。
 そして、ルカは私の腰の上で卑猥なウンコ座りのポーズをし、ペニスを掴んで腰を落とした。そのまま女上位でパカンパカンと攻めたててくれた。
 しばらく肉筒の動きを楽しんだけれど、時間が迫っていた。私は射精の気配が全くなかったから、「もういいよ」と遠慮することにした。
 それからまたお喋りが続き、私のほうから刻限を気にして洗浄に誘った。
 陰部の洗浄後、ルカが体を洗っている間私は風呂にのんびり浸かった。それで、風呂を出る時、ついでに風呂の栓を抜いた。
 すると、ルカはファック部屋のほうで、ど太い体の背中にタオルを回して拭いている最中だったが、目ざとくこれに気づき、「あっ、ありがとうね」と随分大きな声を上げた。
 浴槽の縁を跨いでいた私は顔の位置が床に近いから、その網膜に映った肉体は、ルカの尻が全く垂れ型ではなく、足が相対的に太くないだけに、そして存外に長いので、足の上に肉色のビヤ樽が乗って、それがまるで宙に浮いているように見えた。
 私の体を拭き終わったところでフロントから督促のブザーが鳴ったが、それでもルカは急かさなかった。私はのんびりと服を着た。
「また来てくれる?」の問いで別れた。
 ルカの表情は当初の、すべてに倦んだような顔つきと全く変わっていてそれが嬉しかった。しかし、私としては器量と体型にかなり問題有りと思わざるを得ない。
 帰宅してから5年前のソープ情報誌を取り出してすずめの宿にいた頃のルカの写真を探した。私はそんな昔の写真を入浴前に確かめる気にはならなかった。
 まるで若くてにこやかそうで、激しく太めの写真が見つかった。とてもかわいらしく写っていて、現在とはかなり容貌が違って見えた。

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(千戸拾倍 著)
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