若くて愉快な美女

 愉快な美女に会った。それも、ダイヤモンドクラブで一番の若手クラスで、23歳以下の嬢と遊ぶことがあんまりない私には記憶に残る入浴だ。
 6万円の店ばかりでは財布がかなわんと思って、5万円のダイヤモンドクラブで楽しむことにしたが、桜、リリカマドカ、アカリ(赤字は仮名)の順で遊び、桜以外がヒットだ。極めてヒット率が高いからほくそ笑んだ。

 アカリ〜ダイヤモンドクラブ、H19年10月
 アカリは、ダイヤモンドクラブの上がり部屋で見た写真の顔をすっかり忘れていたけれど、会うと、平均的な背丈の姿はスレンダーで、目の大きな美人だ。顔を合わせた途端目鼻立ちの派手なことにハッとしたぐらいで、申し分なしだった。
 部屋に入って驚いた。その店には何度か入っているからわかるが、最高に明るくしてあった。アカリが若いだけにこれには驚いた。照明を最強にして初会の客を迎える嬢なんてこれまで会ったことがない。私は部屋を明るくして接客する女が大好きだ。しかも、アカリは私を手早く裸にさせた。これも私好みの性格だ。
 アカリはかなり若いけれど、随分応答よく喋った。おきゃんな子という印象だ。決して子供っぽい話しぶりではない。私は裸でソファーに座ったまま、(早くフェラにかかってくれないかな)とちらちら思いながらも、興に乗ってかなり長く会話をした。
 アカリは私の問いに即座に答えるだけでなく、私がどういう遊び方をしているのか、店でどの嬢と遊んだのか、このようなことをずばり質問してきて、風俗嬢としての心構えがなかなかできていた。
 私は(さっさとチンボをしゃぶりにかからないことを除けば、器量だけでなくタイプも完璧にヒットだ)と思った。
「アカリちゃんの若いことには驚いた。わかっていたけれどね。僕は、20歳から23歳ぐらいの女の子にはあまり入っていないんだよ。まだ30代の若い時からずーっとそんな傾向があった」
「どうして若い子には入らなかったの?」
 質問の仕方と迫るような顔つきが何やら粘っこかった。(私は若い女だけれど、文句あるの?)という挑発的な顔だ。私が、若い嬢ではこちらが気恥ずかしくなってしまうという趣旨の説明をすると、アカリは何やら腑に落ちないような顔をしていた。
 アカリがとことん人なつこく、笑顔もたっぷりで、話をしておればいつまでも続きそうなので、「さあ、僕のチンボ、舐めて!」と露骨すぎる言い方で促した。
 アカリが(はい、わかったわ!)というコケットリーで、私の腰にかけたバスタオルに手を伸ばそうとしたから、私は「僕だけ裸だよ」と声をかけた。
 アカリはニッコリ立ち上がり、私に背を向けた。紺色のドレスがなかなか素敵だ。ファスナーを下ろしてアカリが向き直った。ドレスを落とすとノーブラだった。落ちたドレスに目をやると、乳房が当たるところにパットのような厚めのものがついていた。
 乳房はかなり控えめだ。お尻も横幅がこぢんまりして、ウエストが充分細い。やはり肌が若々しい。
 私はアカリの細い腰に見とれながらピンク色のショーツに手をかけた。ショーツを下ろしやすいようにアカリが横向きになった。横から見たラインが背中から腿まで直線的で、尻も胸もかなり貧弱だ。乳房が小さいのは構わないけれど尻が小さいのは寂しい。でも、足が長い。
 アカリは私の前に正座して、バスタオルの上から既に直立していたカリ首を揉んだ。幹のところに一切指を伸ばさず、穂先だけを3本の指で上からねじって圧迫するように刺激した。しかも、粘着的に長くだ。
 女がペニスをしごく時、やはり幹のところまで攻めることが多く、私はその度に穂先を専一に虐めるよう要請していた。
 アカリのペニスの刺激の仕方はカリ首の気持ちがわかっているやり方だ。ヘルス出身でない若い嬢にこのこすりは考えられないから、私は当然オヤッと思った。嬉しそうにその揉み方を褒めてやった。
 アカリはペニスの形が浮き出たバスタオルの突起から指を離し、悪戯っぽい顔をしてタオルの中に右手を差し入れた。ようやく生チンに触れた。第一声は「かた〜い!」だった。
 私の目を見ながら嬌声を上げ、左手でバスタオルをどけた。そして、カリをパックリと咥えた。刺激の強い手揉みの入り方と呼応し、フェラチオはカリを専一に攻め、しかも、かなり厳しく攻めたてた。アカリの性技は、業界入り7ヶ月にしては驚くほど上手だった。
 私好みのやり方に感心して、アカリに「すごくチンコ揉みが上手だけれど、本当にここが初めてのセックス商売なのかい?」と聞いた。
 アカリはにんまりして「本当よ」と答えた。
 私は「僕にはこのやり方でよいけれど、カリが弱い男もいるから、最初は優しい攻め方から始めたほうがいいよ。普段皮が被っているチンボだと、悲鳴を上げるぞ」とアドバイスした。
 それにしても、アカリのフェラチオはこすりが強く、吸いも充分で、大変結構だった。
 その後の即のプレイは、フェラチオ→床上床下男上前位→クンニリングス→69→正上位→射精、と進めた。
 先ず、アカリをベッドの端に仰向けにならせてファックした。ガンガン突きたてると、アカリの快感に浸っているような顔が良い。「かた〜い」と言う声も悩ましい。手が微妙に動き、官能に浸っている顔はフェイクではないと思った。
 バギナは狭いと感じたが、自前の液が充分出ていて抽送にツルツルした感触があった。バギナにヒダがそんなにないようだ。
 充分抽送してから、「マンコ、舐めるよ」と声をかけ、クンニリングスがしやすい位置にアカリの腰を移動させた。
 M字開脚させてその前にしゃがみ込んだ。部屋が明るいからマンコが極めてくっきりと見えた。開脚しただけで割れ目がパカッと開く、開放型のマンコだ。アナルの一部が歪に突起しているのが目についた。
 大陰唇の毛は処理していないけれど、毛が寝ているので、クンニリングスにそれほど邪魔にはならかった。最大の特徴は、パックリマンコであることの他は、小陰唇がかなり突き出ていることだ。この3年間で対戦した女の中では一番出っ張っていた。厚みもあり、皺がよく入っていた。
 割れ目は結構短かった。陰核茎部が殆ど突き出ておらず、その目立たない陰核茎部の下端にクリトリスが露出していた。しかし、埋まり込み型で、かなり小さかった。肉の中に大きい米粒が縦に埋まっているような感じだ。
 クリトリスが小さいながらも頭をはっきり出していて、その中心軸を伸ばすと、割れ目のラインに対して角度が90度ほど開いていて、こんな形のクリトリスは見た記憶がない。陰裂も肉豆も全体的に開放タイプなので、これはオナニーをしている形だな、と思って聞くと、オナニーはよくしていると説明した。
 やり方を確かめると、ガシャガシャと指を動かすのではなくて、ソヨソヨということで、「じゃあ、クンニリングスは強いのはダメだな?」と聞くと、「強いのはダメ〜」と言った。
 性器に着色があまりないから、そうだろうと思った。
 で、クンニリングスは唇をあまり使わず、舌先をできるだけ当てるようにしてソフトにやったのだが、後で聞くと、それでもやはり強かったようだ。
 アカリはよく濡れたけれど、気をやらなかった。オナニーしてもイクのは遅い、イカぬままオナニーをやめてしまうこともある、バギナでイクことはない、と説明した。店で客にクンニリングスをされてイッたことはあるけれど、40分もしつこくされてようやくイケたそうだ。
 なんと40分も舐め続けた客がいたことをアカリはあきれ顔で強調した。私もこの手の男には本当にあきれる。そこまで頑張ってアカリをクリイキさせたというのは見上げたものだけれど、何事にも限度というものがある。自分の快感なんぞどうでもいいというのも歪んだセックス観だ。
 そこまで時間がかかったということは、本当に気をやったのかどうかも怪しい。アカリの肉体がただ変調を来しただけのことなのかもしれない。
 アナルについて話題にすると、アカリは、アナルを攻められるのは、舐められるのでさえ絶対にダメという考えだった。当然、指を入れられるのは断固拒否だった。
 アカリのアナルがいびつな形をしていたからそうなるのはわかる。アナルが見苦しく変形している女で、私にアナルへ指を入れるのを認めたのはこれまでいなかった。
 客のアナルを攻めることについては、マットプレイでアナルを舐めることはするし、即のアナル舐めも常連客で僅かな回数したことがあるけれど、指を入れることは絶対にできないと説明した。
 クンニリングスを終えて69にかかろうとする時に、これだけのことをアカリから聞き出した。後は69でペニスの勃ちを完璧にして嵌めるだけだ。
 アカリはペニスを含む前に手で握って、「かた〜い」と言った。
 逆向きになってアカリにクンニリングスをするのは、陰核茎部がめり込んだような形をしているだけに、私はやりにくかった。形の悪いアナルを見ながら、いろいろ工夫して刺激してやった。
 アカリがフェラチオも手こきも厳しいやり方でやり、大変具合が良いから、この即のプレイのフィナーレにする正上位のファックで射精してやろうと思った。
 私はこのところ『即』では「接して洩らさず」の路線ばかりで、2度抜きに挑戦していなかった。
 この「接して洩らさず」路線はリピート通いでの即のプレイでのことで、初対面では即のファックでなるべく抜くようにしていた。初会は新鮮だから2回の射精が可能になりやすいし、また、女の子がやはり「接して洩らさず」を不思議がる可能性があるからだ。
 アカリが、若くて、美人で、しかも、大変話がしやすいから、私は気持ちが昂揚して2度目の発射ができるのではないかと期待した。
 完全な堅さになったところで正上位で合体した。アカリはしっかり股間を開いて私の突きを受けた。喘ぎ声がなかなか悩ましい。互いの下腹がくっつくぐらいに被さるとアカリのほうから抱きついてきた。キスも熱烈だ。
 ペニスのピストンを楽しんでいるというのが、アカリの反応・仕草でわかる。
 私はできるだけ長持ちさせたいと念じて抽送した。でも、既にアカリからかなり厳しい攻めを亀頭にされていたから、8分は保たなかったと思う。
 遂に私は「出すよ」と声をかけた。言ったとたんピュッだ。ピュッピュッという感じではなかった。かなり亢奮してファックし、こらえにこらえてから射精しただけに、ピュッピュッという連弾を予想していたのに、1弾だけだから、自分の老化をつくづく感じた。
(これはあんまり出ていないぞ)と思い、体を離してから膣口を覗き込んだ。
 奥のほうで放ったつもりだけれど、一条の白い液が垂れていた。その白い流れが情けないほど細かった。ただ、射精量が少なくて気落ちしたことは全く口に出さなかった。
 アカリは私に堂々と性器を観察され、私が目を離すとティッシュで拭った。そして、「入浴剤はいい?」と聞いてきた。
 たった今交わり終わり、しかも、アカリが滅多に披露したことがないと思われる中出し液の流出光景を、初対面の私がじっくり見るというエロいことをしたというのに、それとは無関係の即物的な質問だ。
 私が入浴剤を断ると、そのまま私を浴室に誘った。やけに手早い。せっかちなタイプのようだ。
 アカリは床にしゃがんでシャワーを股間に当てるや否や「少なかったわねえ」と言った。
 湯に浸かっていた私は一瞬なんのことかと思ったが、すぐに射精量のことだと理解し、アカリにこの指摘までされてしまうと、射精2回の狙いについて急に弱気になった。
 マットプレイでも、アカリのペニスへの手こきやフェラチオは、私が感心するほど上手かった。
 マットプレイが終わった後、私はアカリにアドバイスした。
「アカリちゃんのマットはとても上手いけれど、二つのことだけアドバイスしてあげるよ。一つは、僕を俯せにしてのプレイにかけた時間が短すぎたこと。平均的な時間の半分しかなかった。俯せの時、チンボとキンタマを殆ど攻めなかったけれど、俯せでも、チンボとキンタマはいじくり回さなければダメだよ。手を股ぐらに突っ込むだけのことだから、ちっとも難しくない。それから二つ目は、キミはチンボにいろいろなこすり方ができて、チンボの気持ちがよくわかった厳しいこすり方をしているけれど、一つ一つのこすりの時間が短すぎるんだな。あっ、この刺激は効くなぁ、と思ったら、もう次の刺激の仕方に変わってしまっている。それは、大変もったいないよ。とにかく指の使い方が上手なんだから」
 アカリはなるほどという顔で聞いていた。
 アカリは8ヶ月前は性的な仕事をしていなかったのに、どうしてそんなに上手く性技ができるのだろうかと思わざるを得ない。
 業界入りの前に彼氏に徹底的に男の股間を愛撫するやり方を仕込まれたというのでもなかった。
 聞くと、アカリは当初は全く上手にはできなかったけれど、とにかくこれが大事だと思って、客や仲間の女に聞いたりして、ペニスの刺激の仕方を一生懸命工夫したと言う。
「そりゃそうだ。3回抜きたいと思い決めている男を3回抜かせられなかったら、むちゃくちゃがっかりされる。自分でがっかりするだけなら良いけれど、その手の男は必ず女に不満感を持ってしまう。そういうのにきっちり対応するためには、合体する前にチンボの先を思いっ切り攻めてやるのが一番だ。そういうふうにしておれば、回数を満足させられやすいし、何よりも一番良いのは、嵌めたらすぐに射精してくれる。これが女の体にはとても結構だ。だから、チンボは相手が悲鳴を上げるぐらいに厳しく攻めるのが一番賢い」
 私が風呂の中からこのように話すと、アカリは面白がっていた。
「そう、そうなのよぉ」に続けて、想い出話をした。
 ある日40歳ぐらいの男についた。予約せずに店にやってきたその男は希望するタイプの女がいなくて、しょうがなしにアカリを選んだ。
 アカリが男と対面すると、男が「俺は若い女は好みでないんだ。今日はアルバムを出された4人の子が皆23歳以下で、ベテランが希望だったからがっかりした」とぼやいた。それがくどくどとして、本当につまらなそうな、まるで銭失いをさせられたかのような失礼な言いぐさだった。
 アカリが(何、この人?)と思いながら「どうして若い子ではダメなの?」と聞いた。
 すると男は「俺は3回か4回抜きたいんだ。若い子では、しかも、ソープで働きだして間もないような女では、なかなか難しいからねえ。キミのような若い子は上手にできない」と言った。
 アカリは完全に怒れてきて、私にその時の気持ちを説明した。
「私、ほんとうに頑張ったのよ。絶対にこの人にイク回数で不満にさせない。それで、一生懸命ガンガンあそこをこすってやった。絶対にお望みの回数抜いてやる、と思って。……私、ちゃんと4回イカせたわよ」
 誇らしげなアカリの顔が素晴らしかった。若い美人が商売のセックスについて露骨に語るのが楽しい。
 まだ、アカリがドレスを脱ぐ前、私が若い子にはあまり入浴していないことを説明すると、アカリが何やらむきになったが、そのわけがわかった。
 それにしても、20代ならともかくも35歳を超えても、射精!射精!と、ソープでこれを第一義に考える男というのは人間性の歪んでいるのが多そうだ。そんな情感の狂っている男がどうして高額店で遊べるような所得があるのだろうか。それが不思議でならない。天はそんな奴の年収を3百万円で打ち止めにしてほしい。
 美人だからお金が貯まってしょうがないだろうとアカリに聞くと、少し顔に陰ができた。
 業界入りのわけが、1千万円の借金らしい。1千万円もの大金の借金がどうやったらできるのかとあきれてしまうが、初対面だから何も聞かなかった。
 最後のベッドプレイは「マットプレイのようにやって!」と注文して始めた。アカリをクンニリングスしてもしょうがないから、私がこすりを楽しむことにしたのだ。
 アカリは私の期待通り、ローションという補助がなくても見事に私の肉体を性的に感動させた。アカリののりが良いから、私はよくチン汁が出てくる。その粘液と唾液を使っての手こきがとても気持ちいい。
 アナルを舐めながらカリ首をしっかりさするのが結構だった。アナル舐めはローションなしのほうが舐めさせているという感触と感慨がある。
 私のアナルの奇っ怪な形に「小さなおまんφみたい!」と驚いていた。それでも気色悪がらずに「(こんなぶよぶしているのに)舌でこすったら痛くないの?」と心配しながら、私の尻たぶの間に頬をすり寄せるようにして、なかなか真面目にアナルを舐めていた。
 アカリは客に強引に頼まれて即のアナル舐めをしたことがあったそうだ。「とにかくくさくてくさくて、はっきりウンコのにおいがしていてイヤだったけれど、我慢してやってやった」と説明した。後でノド炎になったと言う。
 でも、キンタマを口に入れてしゃぶったり揉んだりするのは、マットプレイでもしたことがなくて、私にせがまれてやったのが初体験だった。
 20歳の女から陰嚢に舌を這わせられるのは実に気持ちが良い。
 私はペニスの芯まで刺激され、がちんがちんになったところで正上位で合体した。
 アカリの反応が良かった。「気持ちいい」と何度も言った。途中、いきなり「もっと激しく突いて!」とでかい声で叫んだから驚いた。
 私はそれまで早めに抽送していたつもりだったが、一段と腰の動きを激しくした。アカリはなかなかの表情をし、下から私にしがみついた。
 私は楽しくピストンした。キスを求めると、即のプレイの時とは雲泥の差のディープキスだ。
 アカリの口がしっかり吸いつくと、2度目の射精ができるような気がして一生懸命頑張った。でも、やっぱりダメだった。
 疲れ果てて「もう腰がダメー」と言って離れたら、アカリが不思議そうな顔をした。
「俺、60だよ。2度も発射できない!」
 そう言うと、アカリは私が50歳前後と思っていたらしく、随分驚いた。
「私のお父さんよりも全然年上じゃな〜い。見えない!」
 目をばっちり開いてそう言われると、こちらも楽しい。
 部屋を出る前にアカリが「サユリさんに入ったら、どういう仕事の仕方なのか私に教えて」と言った。Rグループの嬢ならこういう質問は先ずしないから面白い。
 私がアカリに対面した時、「この店で入りたいなと思っていたのは、サユリとキミ。サユリは昨日と明日が出勤日。僕は今日しか遊びに来られなかったから、キミにしたの」と説明した。
 サユリは抜き屋の定評があるから、アカリの気持ちはわかる。また、アカリが、私から次に本指名されるだろうと思うのも、その日の会話などからすれば当然だ。
 でも、クンニリングスでイカせるのにとても長い時間を要するのでは、私は裏を返すことはない。
 それにしてももったいない。アカリはかなり上玉なのだ。
 器量は多分店で一番。気だても上等。会話が楽しめる。デカラビアの開きマンコというのもエロい。アカリがイキイキ女でないのが返す返すも残念だ。
 なお、サユリについては翌月に入浴した。

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