妖しい美貌で苛烈な性技をする嬢

 割ときつい目をしていて、更に、仕草と表情に活性的な感じに大いにある、和風の女というよりは洋風の女だ、それがカズで、私は即のプレイの前にグーンと引きこまれた。
 ダイヤモンドクラブは上位店のシャトールーブルよりも女が揃っている!──つくづくそう思った。
 そのことは、半年後ダイヤモンドクラブの嬢の殆どをルーブルに戻した後、こちらの女のほうが元からルーブルにいた嬢よりも指名上位に来たことで実証された。

 カズ〜ダイヤモンドクラブ、H20年9月
 カズに会うと、写真よりも格段に美貌で、表情が実に生き生きとしていた。迎える笑顔がこぼれるようで、顔を合わせた瞬間私は文字通り──ほーっ!──と衝撃を受けた。
 割ときつい目をしているけれど、それが私の本当の好みだ。仕草と表情の活性的な感じに大いに惹かれた。和風の女というよりは洋風の女だ。
 エレベーターで横に並ぶと、カズがすぐキスを迫った。それも、単に唇を合わせるだけの挨拶キスではなかった。唇をしっかり開いて、私の舌や唇を受け入れたり、吸わせたりし、それだけでなく、驚いたことにはっきり私の舌を吸ってきた。
(おぬし、なかなかやるな)───これが第一印象だ。
 艶グループの人気嬢なら、エレベータの中で強烈なキスをしかけてくると(ああ、やっぱりこの子もこうするのか!)と思うけれど、艶グループ以外の店で経歴の短い嬢がここまでばっちりキスすると本当に驚く。勿論(いくら仕事とはいえ、初対面の客にここまでするとは気の毒な!)とも思う。
 ドレスが焦げ茶色を基調としたシックな配色で、デザインは色のシックさを跳ね返すようにカットが入って若々しい造りだ。センスの良さがにじみ出ていた。背丈が 150cmなさそうなのが実に残念だ。
 部屋に入ると、明かりはそれほど暗くしていないし(これ、重要)、会話の応答は朗らかで(これも重要)私の気分を昂めさせるし、衣服はすぐに脱がせにかかるし(当然重要)、もう第一印象の結構な思いがどんどん膨らんでいった。
 カズの業界歴が浅いらしいから、私のチェックポイントを満足させる上出来の振る舞い方に瞠目した。これはまれに見る上玉だと思って、パンツを脱がされる前からチンコが勃ち狂った。
 更に、カズは何かの区切りでキスを求めた。本格的に絡みを始めるまでに私はカズと6回ぐらいキスを交わした。若いのに、売れっ子の熟女と対面しているようだ。あまりにも濃厚なキスで、年寄りの私が、若い女にいいように転がされている感じがした。
 接触の浅いキスしかしない嬢を熱いディープキスを交わすまでに変身させる楽しみがないのが残念なくらいだ。
 フェラチオがうまかった。感嘆するぐらいにうまいので風俗の経歴を聞くと、ソープだけだから不思議に思った。聞くと、フェラチオが好きで、業界入り前から工夫をしていたと説明した。
 カズはタマキン含みも上手だった。私はカズに15分ぐらいオーラルされて、「キミなら20分はフェラチオができそうだな」と言うと、カズがペニスを握ったまま頷いた。
「フェラ、好きなの」
 売春接客の初対面を前提にすればそんなことはあり得ないと思うが、そこまで装う気持ちに乗って、私は言った。
「こんなにガチンガチンになっているチンボだと、しゃぶり甲斐があるだろう?」
「うん」
 私は調子に乗って尋ねた。
「即アナル舐めはできるの?」
 意外なことにカズが笑顔で頷いた。
 私はソファーに下ろした尻をぐーんと前に出し、両足を上げて膝のところで抱えた。若い女に、長年の痔瘻で変形してぶよぶよになった肛門、しかも、大便の切れが大変悪くて執念深く拭いても後から必ずにおってくる始末の悪いところを未洗浄のままねぶらせるのが私の大いなる願望だ。
 カズは尻たぶの間に顔を入れ、大胆にアナルをねぶった。アナルが温かい舌面でたっぷりこすられた。
「このねぶり方なら、少々ウンコ臭くても舐めてしまうんだろう?」
 カズはまた笑顔で頷き、チン滓だらけのペニスでも我慢して咥えたことがあると言った。
 カズの性戯の素晴らしいのは、タマキンをマウスマッサージしたり、アナルをベロンベロン舐めたりしながら、同時にするペニスへの手技がエロいことだ。
 3本の指で竿を摘んで、中程から亀頭冠の手前まで前後させるような動かし方ではなくて、唾やチン汁がべっとりついた掌でカリを強くさするのだ。手がベタベタになっているのをちっとも厭わずにそのベタベタを楽しんでいる。軟弱なペニスの持ち主なら悲鳴を上げるに違いない厳しい手こきだ。
 業界歴の浅い若いカズがここまでペニスの勘所がわかっているから私は驚いた。艶グループで鍛えられた女ならわかるが、そうではないのだから大変珍しい。
 この亀頭さすりが実に激烈な快感を呼んでくれる。カズはとにかく剥けマラの愛撫がわかりすぎるぐらいにわかっていた。年齢が小娘だから、その『すずめのユキ小母さん』がするような動作が実にいやらしい。
 初対面で、初めから強烈なディープキスに、絶妙のカリ首さすりに、見事な即アナル舐めと来て、業界歴が浅くて若くて、かなりの美人で、会話にまるでそつがなくて、カズがここまでするから私は実に驚いた。全く上玉中の上玉だ。
 私はソファーに座ったままで20分もカズにエロい性技をさせて、ど助平ぶりを発揮したので、照れくさくて「嵌めよう!」と大きな声で宣言した。
「でも、その前に部屋の明かりを最強にしようよ」
 全裸のカズが壁際のスイッチをいじるために立ち上がった。後ろ姿を見ると、背が低くても、ウエストが括れ、尻は立派に発達していて、見応えのあるプロポーションだ。私は言葉を尽くしてカズの肉体美を褒めた。当然顔立ちもしっかり褒めた。
 カズはその賛美が当然のような顔をしていた。
 器量を褒めると、そう言われて当たり前という顔をしている嬢が最近は増えた。昔は(私なんか!)という感じで返す女が多かった。当たり前という顔をされると、小癪なほどに美しさを感じてしまう。
 私は、女の体の美しさは、長身とか豊かな乳房にあるのではなく、肌の肌理とはっきりした曲線にあると思っている。その曲線は横から見た時のシルエットではなく、正面または真後ろから眺めた時の肉体の曲線だ。
 それに、横から見た女の曲線でも、私は胸のふくらみよりも、尻の出方と、その反対側のちょっと上の、僅かに丸みを帯びた下腹に注目する。
 150cmの女性と165cmの女性を比べると、骨盤の横への広がり幅はそんなに変わらない。すると、同じサイズのウエストなら、曲線のつきかたは150cmの女性のほうが見事になる。現に女性が170cmもあるとかなりのっぺりしたシルエットになることが多い。
 とにかくカズの目の燦めきとスタイルには意欲をそそられた。下腹のほのかな膨らみが結構だ。欠点はかなり地黒なこと。アナルが黒そうだ。見てなくても想像できる。
 私は、女のスタイルが良くて肌が白いと器量が並でも高く評価するし、肌が黒いのは相当減点するけれど、カズは他のところが非常に立派で、大幅減点を跳ね返す。
 私は「ここでしよ!」と言って、カズを床に仰向けにさせた。床で嵌めたがる客なんてなかなかいないと思うが、カズは驚きもせず、微笑んで床に寝た。ダイヤモンドクラブの床は広いし、カーペットがもうくたびれているから、床でまぐわえば野趣あるワイルドプレイになる。
 ペニスを嵌めようとして、M字開脚の真ん中を見て見事なエロマンコぶりに驚いた。
 大陰唇はきっちり毛が剃ってあって、そのブツブツした皮膚が実に黒々とし、クリトリスがまるで露出していた。裸の肉豆がぐーんと突き出ているのが嬉しい。エロビデオで観察した印象では黒人女性のクリトリスはよく発達している。カズの外性器は大陰唇の黒さも含めまるで黒人女性のようだ。
 先に、私がソファーに座っていて、まだフェラチオされる前、キスをしながらカズの陰核茎部にペッティングした時、マンコの具がはっきりしているとは感じたけれど、ここまでクリトリスが大きく、しかも、自然な状態で丸みが露出しているとは驚きだ。
 長年金津園でマンコを見ているけれど、ここまで見事に剥けているのは初めてだ。
 カズは、中学生の頃クリトリスがショーツにこすれて痛いことがあったと笑った。
 私は亢奮してペニスを嵌めた。ペニスはガンガンに張っていて、ピストンが相当長くできた。
 長くできたというのは、亢奮が激しかったというのが最大の理由だが、もう一つ、カズのマンコがよく潤っていて、しかもバギナの中にかなり余裕があったからだ。平成18年以降にファックした嬢の中では一番のダイアナだった。指3本がねじ込む意識なく入れられそうだ。
 ダイアナの程度は平成17年に対戦したクラブロイヤルのルイ(Cロイヤルの人気1番手2番手に登場)と同じクラスだ。
 このファック(正上位)は実に楽しかった。どうしてかというと、次の3点による。
(1) 私の抽送で、カズにフェイクではない快感反応があった。
(2) カズが相当何度もキスを求めてきた。
(3) カズの両腕が万歳のような形ではなく、私にしがみつくような構えであった。
 これは上玉を超えた上玉だ!────私は感服して、接して洩らさずのファックを終えた。
 私はただ単に体を離すような阿呆な振る舞い方はしない。たっぷりピストンを送った陰裂を眺めるのだ。そのために部屋を明るくする。
 会陰にべっとり垂れた粘液の面積に満足した。濁りの乏しい健康的な愛液だった。
「すっごく汁が垂れているよ。よほど気持ちよかったんだね」
「気持ちよかった」
「豆も大きいけれど、割れ目の谷底が深いんだね。膣の入り口が随分奥まっているよ」
「ほかの人の、見たことがないから、わかんない」
 見事なお汁をもう一度見てニンマリしてから言った。
「舐めあっこしよう」
 床の上でそのまま69を始めた。
 互いに横寝して舐め合うのをカズはすんなり応じた。右肩を下にして寝て、左足の上げ方が見事だ。開いた股の真ん中で突き出ているクリトリスが、これまた激しい自己主張だ。剥き出すのに、クリトリスの上を指で吊らなくても良い。そして、肝心なところを実に唇の間で転がしやすい。
 カズのフェラチオも手こきも実に華麗だ。
 私は会陰にべっとりの淫液をクリトリスに塗って、そよそよと弄った。黒いアナルにも塗りつけた。カズに嫌がるような気配があって、「お尻の穴に指を入れても良い?」と聞くと、案の定強く拒絶された。
 クリトリスを刺激されて腰がうごめく反応は良かった。でも、カズは私の局部への愛撫を熱心にしているから、イカせるのは無理だと思った。
「場所を変えよう」
 そう言って、カズにベッドの角のところで仰向けになるように求めた。私が床に立ったままで、女が一番映えるポーズのM字開脚体勢に向けて豪快に前後運動をするのだ。
 パコンパコンを始めると、やはりバギナの抵抗感があまりなかった。ただ、気持ちよくないのではない。普通の速度で抽送しておれば、長くそれがやれるのが結構だ。
「オナニーして」
 カズが私の抽送に「あん、あん」と喘ぐのでもないから、ただ腰を動かしているのも寂しくて、カズにエロい動作を求めた。
 カズは中指を肉豆にきちんと当てて揺らした。私はその指踊りを見つめながら抽送に励んだ。
「また、舐めようか」
 カズが甘い顔で頷いた。
 私は床にしゃがんでクリトリスに唇を当てた。絶対にイカせるという意気込んだ。最初はできるだけ弱い刺激を心がけた。そして、次第に圧力や吸い込む力を強めていった。
 唇で含んでクリトリスをシュッポシュッポと出し入れすれば、「それ、いい」の絶叫だ。カズはファックでもクンニリングスでもあまり喘ぎはしないけれど、腰をピクンピクンとするのが楽しい。
 そのうちに体全体が少し緊張して、何かをこらえているような感じが出てきた。イケそうだと思い、更に刺激のしかたに工夫を凝らした。
 そして、とうとうカズは気をやった。その後はかなりのくすぐったさ反応を見せた。
 私はペニスが縮んでいたので69をしたかったけれど、カズが「まだだめ」と止めるので、それは諦めた。それで、ベッドに寝そべっているカズにフェラチオを求めた。
 すぐに勃起したから、頼もしいせがれだ。しばらくしゃぶらせていて、右手をクリトリスに当てると、くすぐったがるのは同じでも、どうにかこらえられるようだった。
 私はカズの体の上に逆向きの体勢で四つん這いになって、ペニスをカズの口に預けた。そして、右手でペッティングした。もうカズはくすぐったさよりも気持ちよさが勝っているようだった。
 ならばと、私はカズの胸のところに跨がって座る体勢になった。勿論体重は殆どかけない。背をカズの顔に向け、存分にペッティングを始めた。中指1本で陰核茎部を揺すると、眼下のカズの足が感に堪えぬように蠢くのが楽しい。途中カズの左手を取ってペニスに持ってこさせた。
 するとカズは左手で実に上手にカリをさすった。そのうちにカズが右手を私の尻の下に入れようとした。私が尻を浮かすとアナルを揉み始めた。なかなかの複合性技を心がけているのだ。
 ペッティングに飽きるとまたファックした。ファックしている最中に、先ほどのカズのしっかりしたアナルさすりを思い出した。
 それで、次は私がベッドの上で四つん這いの体勢になることにした。存分にタマキンやアナルを攻めてもらおうと考えたのだ。
 カズはカリを刺激しながら、当時に見事にアナルやタマキンを攻撃した。圧巻は私のアナルに指を入れるまでしたことだ。カズは自分の唾液を潤滑に用いただけで生の指を私のアナルに入れた。カズの指の爪が長くないことは確認した。
 このようにたっぷり即のプレイを楽しんでから休憩にしたが、初対面で、私の未洗浄のアナルに指を深く入れたことには感心した。
「マンコとチンボを洗わずに休もうよ。せっかくのヌメヌメとくさみを取ってしまうのはもったいないから」
 カズがその提案を受けた。時計を見ると即のプレイに40分使っていた。
 私はカズからいろんなことを聞き出した。
 先ずアナルセックスについて打診すると、昔彼氏にアナルセックスをされたことがあるということだ。その時肛門が破壊されて、もう二度とする気はない、と強く言った。
 次に、バギナに余裕があることを指摘した。そして、以前クラブロイヤルのルイが、高校生の時に彼氏にオロナミンCの瓶を底のほうから膣に入れられたという話をしたのを思い出して、それができるかについてカズに聞いた。
 すると、オロナミンCの瓶なら底のほうから膣に入れることはできると思うと認めた。それと、フィストファックをしようとして、彼氏が指4本まで入れれたことがあるけれど、フィストは絶対無理だと言った。
 カズの膣口は右手と左手の人差し指2本を入れ込んで開いても、そんなに拡がらない。膣の奥のほうにゆとりがあるという感じだ。
 浣腸は、美容と健康のためにしているとのことで、驚いた。宿便という言葉まで知っていた。
 フェラチオのやり方が『勃たせる』巧さを通り越して、『射精させる』巧さなので、「口で抜いてしまう客もいるだろう?」と聞くと、頼まれればしているそうだ。
「ごっくんしてくれるのなら、僕もそうしたいんだがね」と言うと、精液を飲み込むのは絶対に駄目ということだった。
 即のアナル舐めで舌の大胆な接触ぶりに驚いたが、これは客に頼まれた時だけすると説明した。まあ、正解の方針だろう。そんなことをされると気持ちが引いてしまう男も結構いるようだから。
 本職は学生だ。だから出勤日が少ない。出の日が少ないからこれまで入浴を躊躇っていたのが惜しまれる。いろいろ聞くと、将来のことをしっかり考えているようで、なかなか見上げたものだ。司法書士行政書士辺りを狙っているそうだ。
 歳はオトハの上でナオ(楽しく遊べた若い女に登場)の下の24歳で、ナオと親しい。
 結局、即のプレイ(40分)、談笑(40分)、2回戦+洗浄など談笑(40分)という時間配分になった。談笑(40分)というのが長いが、ただお喋りしていただけではない。
 エロい私がエロいカズと会話しているから、当然互いの手が局部に差し伸べられっぱなしで、指がマンコのぬめりでふやけそうだった。

 最後の対戦は、先ずクンニリングスからスタートした。
 ベッドの端でカズにM字開脚させると、女の尻のこんもり感が結構だ。その真ん中のアナルがもうかなり着色していて、アナルの周りの肌も結構黒ずんでいた。大陰唇まで黒っぽいのだ。いやらしさ感が素晴らしい。
 割れ目はというと、慎ましやかなサイズで、両花弁を開くと、ピンク色というよりは鮮紅色がどーんと目に飛び込む。紅みの濃さが刺激的だ。そして、渓底からラビアの内壁を上がっていくにつれ、光沢のある皮膚がどんどん黒ずんでいくのだ。遠目に見ると、赤と黒のツートンカラーだ。
 最前までペッティングしていた時そこはヌチャヌチャしていた。鼻を近づけると摩訶不思議な香りがした。私は熱烈にクンニリングスをし、カズが駆け上がっていく様子を楽しんだ。
 カズは速やかにアクメった。カズにはイクのが楽しいという雰囲気があるから、イカせ甲斐があった。
 ギンギンに勃起させるために相互ペッティングを少ししてから合体した。
 ベッドで重ね餅の体勢になると、相変わらずカズのキスが凄かった。キスを仕掛けるカズの表情が素晴らしいし、キスがディープそのものだ。私は亢奮し、汗だくになって腰を送った。
 途中、口内唾垂らしを求めたが、これは意外にも見事に空振りになった。でも、ファックしている最中にカズが積極的にキスを求め、そのキスの求めるような絡み方と、カズの両手が私の体に這うのを感じると、興醒め感は全く生まれない。
 むしろ、これほどの女に何故もっと早く出会えなかったのだろうと思うばかりだ。
 フィニッシュは激しく到来した。凄く気持ちよかった。
 私の亢奮度はペニスを抜くとすぐに白汁が垂れてきたことに現れた。平成20年になると射精量が激減し、なかなか中出し液がはっきり垂れてくるのを見てないから、大満足だった。
「キミは中イキはしないんだろう?」
「できるよ」
 はっきり言うのが意外だ。
 カズの難点を強いて挙げるとすれば、男に対してすれていることだ。ただソープに来る女というのは皆すれている。すれた女に見えるというのが問題なわけで、それが少し残念だ。
 でも、美人である、スタイルが良い、会話ができる、性技がうまい、マルチオーガズムの体質である、エロマンコである、とこれだけ揃えば、満点の女だ。

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(千戸拾倍 著)
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