かなり細身の美女に初会で!

 私は、アナルセックスを売りにはしてない嬢に、初対面でこれをしたことが何度もある。相方ののりが良いとそこまで運ぶことができる。
 その3人目の嬢が平成21年にルーブルで初会をしたフウカだった。それまでの2人は素人の時代に彼氏からAFを試みられたことがあるけれど、3人目のフウカはそのような経験がなかった。
 フウカは金津園のシャトールーブルの『ルーブルの1シーンから』に登場させている。

 フウカ〜ルーブル、H21年5月
 私がダイヤモンドクラブで通った嬢の多くがルーブルに移っていた。ジュン調教心に駆り立てられた嬢を参照)もその1人だ。
 フウカは、仲間のジュンが私に初めてアナルセックスをされたことも浣腸されたことも知っていた。ジュンがフウカと食事をした時に話したのだ。
 私は平成21年5月にジュンからそのことを聞いて、次はフウカに入ってみようと思った。私がソープをよく利用し、驚異的にエロくて、他の客がしない遊び方をする男、と知っている女には必ず初会から面白い遊びになるからだ。ジュンの性格なら私のことをフウカに相当吹き込んでいるだろう。
 ソープで遊ぶ男性は、嬢たちが(どの客も似たり寄ったりでつまらない)と思って興味深い客を求めていることを理解したほうが良い。
 そりゃあ人間だからいろんな性格の人がいる。容貌もいろいろある。ペニスや睾丸の形も様々だ。ソープ嬢になって半年ぐらいまではそういうことに着目し、いろんな男に嵌められて興味深いと思う。カリ首をこすった時の反応が人によって存外様々なのを面白がったりする。
 しかし、1年も経つと、ソープの客というのは皆喋ることとやることが似たようなもので、見て全然変わり映えしないと気づくのだ。生まれ変わってソープ嬢になればそのことがよくわかると思う。
 私はいつも店の数を絞って遊ぶので、初会の嬢に、会う前から関心を持たれた経験が昔からよくある。嬢同士の会話で私のように肯定的な意味で珍奇な客というのは必ず話題になるからだ。陽性助平タイプの男はソープの女には先ず好まれる。
 店の嬢同士が会話やメールをしあうのを毛嫌いするRグループのような胡散臭い店でなければ、一つの店によく行く男は嬢の間で肯定的な捉え方でもって話題にされるぐらいでなければ駄目だろう。ルーブルは嬢同士が比較的よくお喋りしあう店だ。
 一つの店によく行き、数人の嬢に入浴する男というのは結構いる。しかし、その店の嬢に(うへー、とうとうあいつの予約が私に入っちゃったよ!)と仲間にこぼされるというみっともない男がかなりいるというのが面白い。
 私は明らかに逆で、フウカが私を面白そうな客と思っているなら、私は是非フウカに会ってみたい。
 そして、フウカがもし会話のしにくいドチンピラぶりで私が白けるほどだったとしても、フウカの写真を見る限り、心の不興お構いなしにペニスが勃ちまくるに違いないと思えるほどの美女だ。ジュンが話しやすい女ならまともな性格だろうから、私は大いに期待してフウカを予約した。
 フウカに対面すると写真で想像していた以上に美しかった。細面で目が素晴らしい。体型も中背、スレンダーで大変結構だった。
 会話の受け答えもなかなかチャーミングだから、私は(これほどの女ならもっと早く入浴を考えるべきだった)と大いに悔やんだ。
 でも、この平成21年は入浴を一段と減らしていた。馴染みの女と遊ぶばかりで、初会の遊びをしようかと思ったのが5月になった。だから、フウカに関心があっても対面が遅くなったのはしかたがなかった。
 フウカは私を裸にした後、ドレス姿のままフェラチオを始めた。
 私はジュンを話題にしてうち解けるきっかけにした。フウカの繰り出す性技の合間合間に軽口を飛ばし、フウカの容姿を褒めながら、ペニスを突き出していた。
 キャリアが短いからペニスのしごき方はねちっこくないけれど、フウカはなかなか長くペニスを弄った。その気になってかかっていたことは間違いない。
「ねえ、キンタマが綺麗に毛を剃ってあるでしょう」
「うん、綺麗」
「そのすべすべのシワシワも舐めてね。僕はキンタマをねぶられるのが大好きだから」
 私はソファーに座ったまま長くフウカの一方的奉仕を楽しんだ。
 私は前に乗り出してフウカのドレスの背のホックに手をかけた。裸にすると乳房が控え目だ。肌は浅黒いというほどではなく、ウエストが見事に細いのが素晴らしい。太腿は太腿らしい仄かな質感がある。
 細い体にそそられてすぐ嵌めようかと思ったけれど、フウカがジュンから私が舐め男だと聞いているだろうから、クンニリングスを先にすることにした。
「舐めてあげようか。……しかし、随分暗いなぁ。これでは舐めるものがよく見えないよ。もう少し明るくできない?」
 明かりがかなりセーブしてあったから、部屋の照明を最大にするように求めた。笑顔でやんわり断られる可能性を考えていたけれど、フウカは快く応じた。
 フウカをベッドの端に寝させ、M字開脚の淫ら姿を先ず楽しんだ。フランス人形のような女がマンコとアナルを丸見えにしているというのはかなり強烈な扇情光景だ。
 大陰唇の恥毛は剛毛系のようだが、密度が薄かった。その毛をきちんと短めに抑えていた。小陰唇は着色豊かで、それほど飛び出していなくて、陰核茎部に連なるところが襞状になっていた。陰核茎部は低いが、陰核包皮を吊ればしっかり肉豆が現れた。
 私はたっぷりクンニリングスをした。フウカの反応が良いからイカせるつもりで腰を据えてかかった。
 間もなくフウカはかすかな喘ぎ声を上げ、時々膝を揺らし、M字に構えた足を瞬間的にピクッと伸ばすような仕草もした。クンニリングスで気をやりそうな感触があった。
 しかし、フウカの腰が浮くような感じになった時にここぞとばかりに攻めると、股を閉じて逃げていく動きを見せた。聞くとこそぐったいそうだ。こそぐったく感じるのでは駄目だ。
 結局イカせるのを諦めてファックした。正上位から後背位へと進めて、また正上位に戻り、スレンダーギャルへの突き込みを楽しんだ。
 それから69をした。これを随分長くやっていたが、途中で指をバギナに入れてクンニリングスとのマルチ攻めをすると、フウカが歓迎的に受けていた。
 それで、私は(隣の孔はどうか)と思って、アナルにフウカの愛液をなすりつけてみた。フウカが「そこは駄目!」などと言わないから、人差し指を入れる構えを見せた。
 それでもフウカが拒む気配を出さないから、私は(こんな若い別嬪が珍しいことだ)と思った。初対面では、即のプレイの段階でアナル弄りは七割ぐらいの嬢が拒むのが私の経験だからだ。
 ジュンから私がアナル好きなことを聞いているのだろうと想像した。遠慮なくアナルに指を入れ、クンニリングスを続けた。まあ嬢同士が会話している店というのは私のような(過激派で、その割に好かれやすい)客にはとても遊びやすくなる。
 アナルは大変狭かったが、私の唾とバギナの愛液を用いてきつい孔を熱心に揉んだ。入れる指を人差し指から中指に変え、バギナに人差し指を入れて、アナルとの指二本差しもやった。
 ほどよいところで正上位のファックに移り、私は抽送しながらフウカに「ねえ、アナル、やってみない?」と聞いた。
 驚いたことにフウカが頷いた。私は戯れに聞いたから、あっさりと言ってもいいような許諾には驚いた。経験者かと思って聞くと、フウカはアナルセックスは全く未経験だった。
 フウカにローションを用意させ、ベッドの端に俯せにならせた。
 フウカのアナルは菊の模様の着色領域が大変小さくて、全く平坦だった。盛り上がりもないし、漏斗状にもなっていなかった。ここまで平面的なのは見たことがない。
 それで、アナルの拡張に取りかかったが、大変きもかった。なかなか広がらないのだ。広がらないアナルに格闘すると、だいたい痛みを訴えるものだが、フウカは痛みを訴えることは殆どなかった。
 大変きついアナルに悪戦苦闘しているうちにようやく指2本が入った。しかし、その指を回転させることができない。また指1本に戻して、じっくり拡張作業をした。
 再び指2本が入るようになったので、バックの体勢のままペニスの挿入にかかった。しかし、これがなかなかもぐり込まなかった。アナルが漏斗状になっていないのだ。窪んでいないから、ローションまみれのカリが滑って目標の箇所が突けない。
 汗が出るほど格闘してようやく挿入に成功した。苦闘の間勃起が毫も阻害されなかった。初会に美女のアナル掘りというのはやっぱり大亢奮だ。
 ところがペニスが身動きできない。強引に動かすとフウカが「痛い」と言った。
 一旦抜いて、また少し拡張操作を行い、再びペニスを入れた。今度は比較的楽に入った。しかし、動かすと痛がるので、私は静止したまましばらくフウカとエロな会話をした。
 どうにもこうにもアナルが閉じているので、体位を変えることにした。
「表向きになって!」
 仰向けになるとアナルの真ん中が少し窪んで、そこにペニスの先を押し当てたら、すんなり入った。抽送しても痛みが出ないようだ。
「正上位のほうがうまく行くことが多いんだよ」
 ゆっくり抽送しながらフウカと会話した。経歴や年齢の質問が主なものだ。フウカはほんの少しヘルスに出ただけらしい。ソープに出たのは25歳ぐらいのようだ。
 ピストン速度を上げるとフウカが痛がりだした。そこでアナルセックスをやめにした。
 次に何をしようかと考え、せっかくコップの中にローションを溜めているのだから、それを使って遊ぼうと思った。
「ねえ、ローションがたくさん残っているから、僕のおけつの穴に指を入れてみない? 前立腺マッサージを勉強してみないかい?」
 フウカが頷いた。
 ネットのBBSを見ていると、「前立腺マッサージをしてくれる姫は?」の類の書き込みが大変多い。本当に馬鹿で幼稚な男どもばかりだと思う。
 源氏名を人に聞くのではなく、目の前の嬢に(たとえ初めての行為でも)興味深げに楽しげにやっていただくのだ。前立腺マッサージも即アナル舐めもアナルセックスも(ゴム着必須店での)純生セックスも男のベロをしごくようなディープキスもオナニーショーもおしっこショーもウンコショーも皆同じだ。
 考えてみれば、「店外デートをしてくれる姫は?」の質問は出てこずに、「アナルセックスをしてくれる姫は?」や「おしこをしてくれる姫は?」や「前立腺マッサージをしてくれる姫は?」のほうは出てくるというのが面白い。
 どの客にも店外している嬢の名を聞いたってしょうがないと思うなら、どの客の尻穴にも指を突っ込む嬢の名を聞いたってしょうがないと思うべきではないのか。
 私はフウカに先ず前立腺マッサージのポイントを説明した。アナルの中で指を前後させるのではなくて、少し折ってペニス側の肉壁を掻くように動かすということだ。
 それで、私が四つん這いになってフウカにかからせると、初めてするにしてはなかなか堂々とやってのけた。アナルの中を刺激しながら、ペニスを手こきしたりフェラチオしたりといろいろさせて楽しんだ。
 アナルが痛くなってきたところで即のプレイをやめ休憩にした。案内から50分経過していた。
 2人とも風呂場には行かずに談笑した。私はタバコを吸い、ブランデーを飲み、フウカもタバコを吸った。
 私はふざけてフウカに過激な行為を挙げてNGとするか確認した。すると、何と私の精液を飲む(OK)、私の唾を飲む(OK)、私に浣腸される(NO)、私に即アナル舐めをする(NO)と答が返った。
 いろいろ聞くと───業界入り前に彼氏にアナルセックスを求められたことはない、アナルに指を入れようとする客は滅多にいない、素人の時にそれほどたくさんと男とセックスしていない───ということだった。
「わたし、硬派だったのよ」
 セックス経験を聞いた時のフウカの答で、女のヤンキーでも硬派・軟派の言い方をすると知った。2人ともベッドの側面に背をもたれてこんな話をしながら、互いに相手の股ぐらに手を伸ばし、性器をペッティングしていた。
 残り60分になったところで2度目の絡みを始めた。アナルはできれば勘弁ということなので、クンニリングスしてからノーマルセックスをすることにした。
「ねえ、フウカちゃん。イケるなら、イッてほしいんだけれどねえ」
 フウカが笑顔で頷いたから私は勇んでクンニリングスにかかった。一心不乱に努めるとフウカは結構なよがりを見せた。しかし、長い奮闘も効果なく、結局私はオーラルでイカせるのを諦めた。
「ねえ、自分でやってイケるなら、自分でやってみてよ」
 フウカが右手で指踊りを始めた。M字開脚での指の動きも目を瞑った顔の表情も本気そのものだ。私はバギナに中指を入れて支援しながらフウカの華奢な指の動かし方を観察した。オナニーする女の指というのは本当に素晴らしい。
 存外時間がかかったが、フウカは足の構え、腰の蠢き、喘ぎ声に官能の変化を見せ、指を揺らす速度を一段と速めた時「イキそう!」と喘いで、そのまま到達した。
 久し振りの真剣オナニーショーに亢奮し、そのまま正上位でぶっすりと嵌めた。
 フウカが私にかなり好意を寄せているようなので、私は上体を立てて腰を使うのではなく、最初から重ね餅の形にした。しばらくは両腕を突っ張って顔を近づけないようにし、美女の嵌められ顔を堪能した。
 それから腹を合わせ、胸がくっつくぐらいの重ね餅の形でピストンに耽った。私はフウカの呼気を吸い込んで楽しんだ。
 とうとう射精の予兆の感覚が生まれてきた。このところ不発のまま店を出ることが多くなっていたけれど、バギナの中で射精できそうだ。私はフウカにしがみつくようにして懸命にピストンした。腰がつらくなる前に絶頂が来た。
 終了時刻まで20分ぐらいあったのでのんびりと語らった。
「今日は良かった。キミは最高の女だ。点数で評価すれば99.5点だね」
「そう。…0.5点はなに?」
「フウカちゃんが即アナル舐めはダメと言ったから0.5点の減点だね」
「ふふっ」
「あっ、ちょっと甘かったかなぁ。もう少し減点して95.5点だね」
「ええっ。なに?」
「キミが僕の舐めでイカなかったから」
 浣腸の話もした。フウカは高校生の頃2週間便が出せずに医者にかかったことがあった。便秘体質が続いているようだ。
 私は便が出ないのを放っておいてはいけないことを強調した。
 浣腸したら部屋で出すのかということを質問してきたから、浣腸プレイもできるかもしれない。フウカのような正真正銘の美女の排便が見られたら、これはもう最高だ。
 それにしても、前年のジュンに続いて、また、初対面の女のアナルがやれた。これはむちゃくちゃ嬉しい。
「僕にアナルをされたことをジュンにメールで報告するんだよ」
「うん、そうする〜ぅ」
 Rグループの店はどれだけ入ってもこんな楽しい会話は考えられない。嬢同士の会話を拒むなんてつまらないところだ。それ以前にいかがわしすぎる。
 フウカに聞くと、私のように堂々とエロい客に会ったことがないそうで、私のエロさに感嘆して、私のどエロ願望にしっかりついてきてくれるのだ。フランス人形のような女のこの菩薩のような優しさがたまらない。
 本指名
 フウカに裏を返した。その日は、熱烈なディープキスの後口内唾垂らしをした。初会でこれにさらりと触れていたからフウカには意外ではないはずだが、当然初めての猥褻行為だ。
 口内唾垂らしは女が完璧に相手の男を(内心の本当の気持ちとして)受け入れていることのリトマス試験紙だ。私は、相方が充分私を受け入れ、かつ、私を認めていると確信した時だけこのお願いを出している。試しのジャブとして繰り出すことはしない。そんなことをするのは格調高い遊興人として落第だ。
 こういう意識でやっているから、私の口内唾垂らしの成功率は98%だ。お願いをして駄目と言われたのは最近の100人の女で2人しかいない。
 フウカから面白いことを聞いた。
 フウカはほぼ毎日のペースでオナニーし、朝と晩の2回が習慣だそうだ。で、フウカは前日、翌日に私の予約が入っていることを知るとオナニーをせず、その日私の目の前でオナニーしてイッた。
 私は女が本気でオナニーするのを見るのが好きだから、初会と同様に一心不乱に見ていた。勿論バギナへの指入れなど支援した。
 イッた後股間に顔を埋めて舐めるとフウカは悲鳴を上げていた。
 それにしても、女は毎日のようにオナニーすることが可能だから羨ましい。男は射精を決着とするオナニーならば毎日はできない人が多いと思う。まあ、オナニーの高頻度常習の女はどうしてもクンニリングスでイカせるのが難しいのが、オーラルプレイに自信のある男には問題だ。
 フウカは即アナル舐めに頑として応じない。しょうがないからフウカに未洗浄のアナルのにおいを嗅がせてから流し場に行き、アナルだけを洗わせた。それからアナルを舐めてもらった。即舐めを断った引け目があるのか結構真面目に長々と舐めていた。
「僕のけつの穴、無茶ぶよぶよで、こんな変な形をしているの、見たことないだろう?」
「うーん」
 楽しい会話だ。
 楽しい女だから、浣腸を依頼して困らせたくなる。勿論「嫌」の答しか返らない。そこでもう一押し。
「僕とは初体験のことばかりして、フウカちゃんはむちゃ愉快だろう? もっと初めてのことをしてみたいと思うだろう? 初めてのことを上手に導いてくれる僕のように楽しい客なんて、滅多に現れないのだから。初めてすることは本人も僕も楽しい。……今日岐阜駅の本屋で買ったこの本にも面白いことが書いてある。江戸時代は男は皆ちょんまげだった。しかし、明治になったら、ちょんまげ廃止令が出たわけでもないのに、あっという間にちょんまげがなくなった。ちょんまげというのは、皆がしていたから皆そうしていただけのことだ。皆がしているから正しいと思うのはよくないという説明なんだね。それで、ウンコを出しているのを他人に見せる人は普通はいない。それは、ウンコをしているところを他人に見せるものではないという単なる先入観だ。江戸時代にちょんまげを皆がしていたのと同じ。で、ウンコなんて誰でもする。誰でもするものを、しかもひっそりといつもしているものを、他人の前でするのは楽しいぜ。しかも、見せれば、男が嬉しがる。僕がとっても喜ぶとフウカちゃんも楽しいだろう? ウンコはね、トイレの水たまりの中に落ちてしまえば、臭わない。臭わなければ恥ずかしくないだろう?」
「ふふっ、すっごく説得力のある勧誘だけれど、だめ!」
 フウカが強烈な美人であるだけにこんな会話をしているだけで先走り汁が出る。
 その日もファックが楽しかった。一生懸命前後運動をして射精した。
「今日も出た量が少ないなぁ。(膣口に)出ていないぜ」
 体を離した後、M字開脚の真ん中を見つめながら私はフウカに言った。
 フウカは上体を起こして膣に力を入れて中身を出し、膣口を覗き込んで「出ているよ」と言った。そして、右手を伸ばしてペニスの先を掴み、絞るようにして鈴口を観察した。
「ほら、出ている!」
 そのまま両手を股間に伸ばし、すーっと包皮と周りの皮膚を吊り上げてクリトリスをしっかり露出させ、それを覗き込んでから私に顔を向けた。
「クリが大きくなっている〜ぅ!」
 なんとも楽しい女だ。

『初会の金津園遊び』  『金津園遊びの実録』  トップページへ戻る
(千戸拾倍 著)
St herb ナノ ブレストクリーム