ソープ嬢の演出 2

 ソープ嬢が演出で一番工夫しているのは導入部でしょう。最初に客の気持ちをガンと惹きつける。自分のランキングを上げたいと願っている嬢はこういうことをしっかり考えています。
 そういう眼でソープ嬢が工夫する演出を観察しましょう。
 一昔前には殆ど見なかった演出としてはおもちゃの用意があります。たくさん持っている嬢がよくいます。皆客が持ってきたと説明します。
 私が金津園の嬢に「おもちゃを持っている?」と聞いたことは殆どないから正しいかどうかわからないけれど、次が言えると思います。
  艶グループ──先ず持っていない。
 即→マット→椅子→ベッドといくつもこなして多回数抜きが義務だから、そんな余計なものを置かないのか、それとも、店におもちゃの販売機があるから嬢が無償提供をしないのか??
  Rグループ──私が入浴した範囲ではあんまり持っていなかったような。
 妖艶な淑女が店のコンテンツからなのか??
  ルーブル───殆どの嬢が持っていた。
 客に使わせれば時間が過ぎるから、絡み時間が短い客のために嬢が用意するのか??
 持っていると言っても、部屋持ちでなければこういうものはいくつも保持することはできないです。
 バイブを陰核茎部に当ててもバギナに入れても、こちらはヒマだから、私はこんなことをしたいとは思いません。(使うならアナルです)
 それにしても演出なき嬢が現れると本当に心がくじけますねえ。会って最初の8分間にまともな笑顔がない女です。私はもうたくさん遊んでいるからこの手の女に(平成17年以降でも)3人ぐらい出くわしていますね。
衣装−ドレス 衣装−下着 下着脱がせ 女性器洗い ディープキス
タンポン抜き ハダカ、御開帳
おしっこショー オナニーショー 大土手に恥毛なし 剃毛遊び クンニの受入
よがること 見送り

 おしっこショー
 おしっこショーなんて冗談じゃないと思う人もいるでしょうが、私はおしっこプレイを楽しみます。
 私が仲良くなった嬢におしっこするのを見せるように頼めば、その殆どが堂々と開脚して、麗しい表情でおしっこをしました。私がおしっこをすれば、嬢がペニスを支えて好き勝手なところに飛ばしてくれました。
 そんなことを男の前でしょっちゅうしているのかと思えば、初体験とか2回目とかばかりです。私は、嬢をのせることの巧さに自ら感動するとともに、おしっこするところを見られてみたい女の助平精神を充分体感しております。
 良性記では、嬢に排尿させて初々しく感動する情景をいろんなところで描いていますが、内心は戦いです。いかに女をその気にさせるか。心の戦場です。心理学は勉強したことはないけれど、心理学の実践演習です。
 投げる言葉は計算の上で、嬢を誘導することに意を尽くします。うまくいけば達成感が満点で、女のおしっこは私の心を洗浄します。
 女には2つの顔があると言います。淑女の顔、娼婦の顔、です。
 娼婦の仕事をさせておきながら、淑女の顔だけで応対させている男が多いのでしょう。淑女の顔も素晴らしいけれど、私は一人の嬢で両方の顔を愉しみたいです。
 ちなみに、良き女房は、昼は淑女の如く、夜は娼婦の如く、と昔から言われています。
 私が会った嬢は見事に破廉恥な格好でおしっこを鑑賞させてくれます。ご本人がおしっこショーを楽しんでやっています。
 おしっこショーで一番大切なのは、ご本人か鑑賞者がラビアを指で開くことです。開いていないところから迸るのを見たところで美しくありません。

 私は女の小便が、同じ体勢でも人によって飛ぶ方向がかなり違っていることに感動します。そして、いつも子供の頃のお医者さんごっこを思い出しながら、色と匂いを観察します。
 インターネットの猥褻画像には排尿写真も多いのですが、割れ目が正面に来るようにしてパカッと開いているのがなかなかありません。いわゆるウンコ座りばっかりです。モザイクを入れるほどでもない写真なんてばかばかしい。
 茂みの中から水流が迸っている写真は排尿写真ではありません。本物の排尿写真というのは出ているところがよく見える写真です。
 私は、女の排尿を見るときは、尿道が鉛直線にならないように、要するになるべく水平にさせて、必ずオープンモードで眺めます。そこまでしてくれるからこそ、私はリピーターになって通う意欲が湧きます。
 たとえばヘルスの店でおしっこを見るとなると、洗い場でということになり、とにかく狭くて、明かりもどんよりとしたクリーム色で、光源はたった一つで、全然ムードが出ません。
 その点、ソープですと、風呂場が広くて、マットのような小道具もあり、浴槽の縁とか[_]の形の椅子とかの高台になるものがあり、そこに腰を下ろしてもらって陰裂を開けて放てば、おしっこプレイにぐーんと幅が出ます。
 ソープ嬢は陰毛をかなり処理しているのが普通だから、股ぐらの全景が結構です。毛もじゃでは絵になりませんから。
 馴染みの嬢に、私以外の客に披露したおしっこショーについて尋ねると、鑑賞希望者がおしっこの仕方についてきちんと誘導することがないんですねえ。誘導する客がいても嬢のやりたいように押し切られている。
 だから、嬢が流し場にしゃがんで、或いは、突っ立ったままで、割れ目を開けもせずに放つのが多いです。尿道口が見えない排尿なんてしょうもない。
 おしっこプレイは、女の放尿を見る、女の放尿を飲む、女に自分の放尿を飲んで頂く、抱き合って一緒に放尿をしながらキスをする、というのを私はやっていますが、小便浣腸なんていうものまではしたことがないです。
 若い女のおしっこは甘露だし、バシャーと放尿する野性的姿は超女神です。(過剰豊満の嬢のおしっこは、見た目が醜悪なだけでなく、排泄液が実際以上にくさく感じられるからよくないです)
 沢口靖子は大層美人で、しかも、見るからに知性的な感じがする容貌だから、男に近寄りがたさを感じさせるのが第一印象です。ところがみかけのクールな美貌とは裏腹になかなかおどけたことのある個性なんです。だから、コミカルなコマーシャルに起用されています。
 その沢口靖子が、芸能人の中では一番おしっこショーの似合いそうな女性です。次は、井森美幸、小谷美可子、村主章枝(フィギュア)あたりか。
 おしっこショーは恥ずかしくてたまらないという風情で、「少しでも見られる部分を少なくしたいし、明かりは暗いほうがいい」という意識のみでされても、あんまり面白くありません。
 ──アンタ、私のおしっこのようなつまらないものが見たいのかい。じゃあ、見せて上げるよ。よく見てごらん。──
 こんな気持ちがあって、そこで排尿行為をもとにふざけ合うのが楽しいのです。
 私はもともと、おしっこプレイのような過激なものはかなり親しくなってから嬢に頼むべきものだと思っていたけれど、遊びなれてくると、初対面でも、生理的に可能ならば見せてもらっています。
 嬢自体がおしっこショーの実行にそんなに抵抗感がなくなっているようです。(年寄りの私を警戒しないとも言えますが…)
 恥ずかしい顔をちっとも見せずにすぐに承諾するというのは、願望実現のための努力が殆ど不要で、少し残念です。とは言っても、エロく遊べるように、初会ではかなり気を入れて会話しているから、その流れでこれがあっけなく実現しているのですがね。
 初会や3度目の対面でおしっこショーを見せてくれるソープ嬢というのはどんなタイプでしょうか。
 おしっこショーを見せてもらうためには、男の『遊興資質』が大切なことは別として、嬢の側で考えれば、やはり「部屋を最高の明るさにしてくれないか」と頼んでそれを受けてくれる女性でしょう。煌々と明るいところでM字開脚を大胆にしてくれて、朗らかにエロにつきあう嬢ですね。
 マットプレイでアナル舐めをする嬢というのは大体おしっこショーを見せてくれると思います。
 参考:スケベエッセイ 1女のおしっこを見たい方に女のおしっこ

 オナニーショー
 私は昔ストリップ劇場でオナニーショーをよく見ました。これは、ペニス型器具を入れ込むものと指踊りの2種類がありますが、本当のオナニーは当然後者です。
 この指踊りのオナニー、俗に指マンというのは、遠くの観客にも動きがよくわかるようにしたいから、動作が派手で画一的になります。
 5本中4本の指を綺麗に反らすように伸ばして、踊る手の先を美しく見せようとしています。指を縦に動かす時は、クリトリスにだけ微妙に動作すればいいものを、陰裂の下端の膣口から陰核茎部の最上部まで長い距離を滑らせます。派手さ第一で、ただの見せ物です。
 これと比べれば、ソープで親しくなった嬢にオナニーを見せて貰うと、まさしく本物です。本物のオナニーは、使用する指以外の指は、力なく曲げていることが多いです。見た目地味です。
 ぼーっと眺めておれば同じような動きですが、よく見ると一人一人結構やり方が違っています。
 豆を剥きだしてするの、皮をかぶった陰核全体を弄うの、陰核茎部を縦にこするの、陰核茎部を横に振動させるの、指先で頻繁に陰裂の汁をすくうの、全く潤滑液を求めないの、いろいろです。(過剰豊満の嬢にこれをしてもらったことはないけれど、もしそれを見たら、グロ漫画でしょうねえ)
 いずれにしても陰核茎部の刺激が専らです。
 女性のオナニーは、イクまでやって頂くと愉しいです。すっごく動物的で、猥褻で、切なくて、物狂おしくて、知性が破壊されそうで、女が身近なものになりすぎて……。
 しかし、女の人って羨ましいです。これが続けてやれるのですから。
 明るい部屋で若い嬢がM字開脚でオナニーをし、それを正面から眺めながら、私もカリ首をこする、これがいいのです。ペニスから潤滑油がたくさん出てきます。
 私は、初対面の嬢にオナニーショーをしてもらうことがよくあります。私の誘導で嬢のノリが良くなっているかのリトマス試験紙みたいなものです。
 女性のオナニーというのはクンニと比べるとそんなに愛液が流れてこないような感じがします。私の見ている前でなく、独り自分の部屋でやるならもっと濡れるのかもしれません。
 でも、私が一人エッチをする時よりも女にフェラチオされる時のほうが、より激しくチン汁が出るから、自分でする指マンでは大概の女性は汁だらけにはならないという観測は多分正しいでしょう。現に唾を使う女性が多いようです。
 オナニーショーよりも楽しいのは、女性を横抱きして指マンをしてやることでして、剥き豆をひたすらいじり、嬢が快感に忘我の様子を見せるのを間近で眺め、昂揚の呼気を嗅いで愉しみ、遂に到達すると、これはもう嬉しくてなりません。
 豆性感の開発された嬢というのはセックスのし甲斐があります。
 有名人でオナニーショーの似合う女性って、誰でしょう。これは、足が細くて長くて、ラビアと陰核茎部が突き出ていて、陰裂の長い女性が一番です。どなたが該当するのか私は知りません。安藤美姫、伊東美咲、高島礼子、このあたりはどうでしょうか。
 嬢のオナニーショーは私の実体験小説でもよく出ています。
指入れて!     ヘルスの女
いろんな初めて3  クラブ美人のアカリ
ルーブルの看板嬢  ルーブルの蘭
女らしい魅力の嬢  ダイヤのモモカ

 大土手に恥毛なし
 ヘルス嬢やソープ嬢はマン毛を美しく見せることが大切です。欧米のご婦人は素人の女でもマン毛の処理をしっかりしていることが多いのですが、日本人女性はここにあまり気配りしません。
 私が会った金津園の女でも、マン毛のへそ側とか、クリトリスから見て斜め上あたりの毛についてはカットや脱毛をして総面積を縮小することはしても、クリトリスより下の方の毛を処理する嬢が少ないです。
 これは全く間違っています。
 会陰やアナルの周りを含め、陰核茎部より下のところに毛がたっぷり生えているのは、陰核茎部の上と左右に広く恥毛が密生しているのよりも絶対に醜悪だと思います。ファックもクンニリングスも支障が出ることがあります。必要な箇所の剃毛というのは、楽しいセックスをするためにはとても大切です。
 AVでは近頃(平成22年以降ぐらいで考えたい)女優の大陰唇と会陰に実に毛なしが多くなりました。私はこの傾向がとても好ましいです。
 女性器が美しくなり、クンニもしやすく、肌の異常もわかりやすい。マムコ洗浄上手につながるようにも思います。性器は、男でも女でも(洗いが不適切であれば)本当に汚いものですからねえ。
 だから、AVの影響で素人の女性でもソープ嬢でも除毛が増えてきたのは大変結構なことです。
 大土手の除毛は、嬢が特定の客を意識してするものでないから、卑猥性が増す程度のことだけれど、常連客の熱烈なオーラルプレイに呼応して嬢がAV嬢のまねをしてやろうと思い立つなら、これはもう嬉しい演出になります。
 ただ、私はソープ嬢が全面恥毛なし(すなわち、パイパン)にする必要はないと思います。やり過ぎでしょう。永久脱毛の処置もやり過ぎだと思います。嬢によく相談されるけれど、「剃っておれば良い」といつも答えています。
 大土手に恥毛なしの初見がいつだったか、誰だったかは全然思い出せません。パイパンについても同様です。いろいろ遊興記録を出しているけれど、毛なしを書くと人物の特定につながるから、もともと書いていないので、ハメ撮りでもしてない限り覚えていないですねえ。

 剃毛遊び
 大土手や会陰に恥毛が生えていないのは結構なことなので、私は相方に頼まれてその箇所を剃毛したことが実に数多くあります。剃毛していると、マムコほど可愛いものはないと思いますよ。
 もう8人ぐらいは剃っています。
 嬢の素晴らしい演出として、客への恥毛の処理の依頼があります。私がした剃毛も、私が「マン毛の美容も大切だ」と説いて、嬢のほうから「自分でするのはやりにくいし、そこまで言うのなら、ついでに剃ってよ」と言い出したのが半分以上あります。
 頼まれて、大陰唇や会陰の邪魔な毛と肛門の周りの毛を除毛してあげるのはなかなか楽しいです。
 剃毛の後、嬢は手鏡でマンコを見ます。「わー、こんなになっちゃうのー!」と大きな声を上げるそのポーズがエロいです。
 私も剃毛してもらうことがあります。玉舐めに陰嚢の毛は鬱陶しいだろうから、陰嚢の付け根に長く生えている毛を剃ってもらいます。真剣にカミソリを当てている嬢の顔がおもしろいです。
 でも、その2日後あたりでは、チクチクして大変です。

高身長女に嵌め通い4より
 モナに風呂の中で、私のアナルに指を入れて洗わせた。拒むかと思ったら嬌声をまき散らしながらまともにやって、私の肛門内の感触を悦んでいた。
 一緒に風呂に入っていると、2人の体のサイズの違いがベッドで絡んでいる時よりも明瞭に感じた。
 モナがマットプレイの講習を私にされたがったけれど、それは前回にやっていた。
「マットプレイはしないよ。ベッドで、マットのつもりでやればいいやろう。ベッドの上でマットと同じことをやって」
と言って、風呂場をさっさと切り上げた。
 タオルで体を拭き終わってからモナが言った。
「毛を剃ってください」
 私が剃ってあげようかという発言を全くしていないのに、モナが求めてきたから驚いた。縄文人のマンコという冷やかしが頭の中に広がったようだ。
 剃りはじめて驚いた。全くもってすごい剛毛だ。普通ラビアの付け根や陰核茎部の周りはある程度無毛地帯があるものだけれど、モナのマンコにはそれがなかった。女の微妙なパーツからすぐに毛が生えていた。舐めにくかったわけがわかった。ファックしていてもペニスの付け根に何やら違和感が生まれる筈だ。
 ラビアの外側の付け根はえぐれるように窪んでいることが多く、モナもそういう構造だった。普通ここは無毛だけれど、モナはそこにまで恥毛が侵出していたから、ここの毛が特に剃りにくかった。
 剃り終わるとモナが「私にも剃らせて」と言った。私はモナにキンタマやアナルの周りの毛を剃らせた。モナは初めての剃毛行為を楽しんでいた。
 モナは一度だけ自分で恥毛を剃ったことがあって、その時すごいカミソリ負けができた。だから、男性のひげそり後の整調剤を塗っていた。

 クンニの受入
 クンニリングスを客にされても良いと思う嬢と、それは嫌だとする嬢がいます。後者は潔癖に過ぎる性格であるとか羞恥心が異常に強い嬢なのでしょう。まあ割合はかなり少ないです。
 受け付けないケースがあるからには、クンニリングスを認めることは嬢の立派な演出です。
 クンニリングスには、男性がその行為を愉しんでいるだけのクンニリングス(されている側は大して気持ち良くない)と、その行為の目論見通りに女性が愉しみ、いずれ感極まるクンニリングスとがあります。
 前者は、男性が割れ目の至る所に舌を這わしてばかりしていたり強く吸ったりして、とにかく下手くそなクンニで、女性が大して気持ちよくなっていないからには、本稿とは無縁の幻の行為です。一方後者は女性に、自分(男性)に対して充分に関心を覚えさせた上で、一意専心にクリトリスをいらうクンニが概ね該当し、たくさん愛液が流れます。
 クンニリングスは客からされる行為であっても、ソープ嬢の演出の発揮どころになります。
 男を嬉しがらせる派手な股の開き方、妖艶な官能の見せ方、男を感動させるイキ方を考えれば、上手にクンニを受けることは、ある意味、ソープ嬢の妙技です。理由は次の通りです。
 (1) リラックスしてクンニリングスを受けるためには、時間に余裕があることが一番大切
 ソープは遊興時間が長くて、また、1日の最大本数も6本ぐらいで済むから、嬢がのりやすい。
 ヘルスのように10数人も相手するとか、時間が60分程度では、嬢が心理的にイキたい気分にはなりにくい。
 (2) ソープの部屋とベッドの広さ→インフラとしてヘルスなどより断然ベター
 防音性があり、また、ゆとり感もあり、嬢がのりやすい。
 ヘルスは床がゴキブリの運動場・ふけと抜け毛の堆積場→ソープは床も使える。
 要するに、戦場が広いから、より過激に(エロく)プレイしやすく、嬢がのりやすい。
 (3) 自分の城でプレイするがゆえに、嬢がのりやすい。
 たとえばデリヘルなどでは(受けの)気持ちが前向きになるのに時間を要する。
 時間のゆとりに加え、ベッドの広さと、壁の防音性が、クンニリングスにはとっても大切なことです。声がまるっきり通過する壁でしたら、男のクンニがうまければうまいほど、嬢はクリトリスよりも体のほうを堅くします。
 よきクンニリングスによがる女性のその官能の姿は、演出の中で最重要事項に位置づけられます。これは本当に素晴らしい。男にはこの上もない満足感をもたらします。(嬢が過剰豊満ですと、クンニを受ける姿は何やら怪獣化します)
 クンニのされ上手な嬢は部屋を明るくしたいという希望にもきちんと応じます。明るいところで嬢を官能に乱れさせたいですね。
 嵌めるだけの人はソープの高級店に行かなくてもいいと思うのですが。低料金店にも美人はいますよ。

 よがること
 ソープ嬢の演出の極致はよがることです。この形態を分類します。
中イキする。 相当にレアケースだ。
中イキは難しいけれど、抽送でしっかりよがる。更に、クリイキをする。 クンニやペッティングが相当上手で、かつ、嬢が気をやりたいと思うことが必要で、これも結構レアケースだ。
抽送でそれほどよがれないし、陰核茎部の刺激でもイクまでには至らないけれど、それなりによがれる。 男に技量があれば、一応可能になることが多い。
フェイクでよがれる。そのフェイクがフェイクと察知できない程度に上手である。 嬢が拒否したい男でなければ、その男にそれなりの技量がある時、発揮できる。
嬢が潮を噴くのは(いろいろ問題はあるが)一応『イキ』に含めて良い。但し、クリイキのレベルでしょう。
 フェイクのポイントは次だと思います。
(1) アンアン、エンエンの発声が明瞭で、眼が通常と何ら変わらない。
(2) アンアン、エンエンの発声スタートが男の行為開始と近い。行為ストップの時でも発声の停止が遅い。
(3) 体の痙攣的な動作が何やららしくない。
(4) 女上位の動作でよがりの声が出る。
(5) 声は出れど、濡れがない。
(6) 快感の様子に起伏の感じが乏しい。だんだん快感が高まっていくという“登り”の感じがない。
(7) 男が気をやった後(行為停止後)、直ちに平常状態の雰囲気に戻る。
(8) 即のプレイでよく現れ、次のプレイでは相対的に大人しい。
(9) 初会でよく現れ、次の本指名では相対的に大人しい。
 フェイクのよがり声は発声が明瞭ですが、本物はもっと微妙な音声です。本物のよがりでは、足の構えが微妙に変わり、悩ましいほどの体のよじれや揺れが認められ、特に表情が常態と全然違うことがあります。
 フェイクでこの全部をこなすのは難しい。
 フェイクは嬢が客に迎合的な気持ちでするから、そんなにフェイクをこき下ろすべきではないと思います。立派な演出です。
 ただ、客が若いとかペニスがでかいとかバギナが濡れていないとかの場合は、さっさとイッていただくためにするということがあります。それはちっともサービス的ではありませんね。
 私は当然のことながら、フェイクはノーサンキューです。

けばくてとても個性的な女より
 サユリは見事に両足を上げたままで私のクンニリングスを受け入れていた。顔をしきりに横にふるとか喘ぎ声を時々強くするとかの反応があった。上体を持ち上げてクンニリングスの様子を覗き込みもした。これはかなり心が掻きたてられる仕草だ。
 そのうちにサユリは両手を股間に伸ばし、クリトリスを剥き出した。クンニリングスしている私が顔を前に倒すと、指が頬に当たる。女が自らクリトリスをさらけだして刺激を歓迎するというのは本当にエロい。
 この応答も含め初対面のサユリがそれまで私にしていたことは、性技で人気の嬢が常連客にするような淫ら尽くしだから、私は大変喜んだ。そして、サユリの様子からもっと強くクンニリングスしても良さそうだと判断した。
 舌の圧迫を強め、クリトリスへの刺激をきつくした。かなり強く圧迫しながら、激しく横に揺らし、激しく縦にこすり上げた。
 これぐらいの強さが好みなら指攻めのほうがいいかな、と思いかけた頃、「いきそう!」の声が飛んだ。私は勇躍し、首に力を込めてクリトリスへの強い刺激を持続させた。
 とうとうサユリは気をやった。官能の叫び声を上げ、息を荒くし、股を狭め、足を伸ばして私の肩に差しだし、上体を反らした。
 淫奔な乱れに気分を昂ぶらせ、間髪を入れず私はサユリの両膝の裏を抱えて押し込むや、ペニスに指を添えることなく、開いた女陰に差し込んだ。私は床に立ったままでしばらくもこもこ動いた。サユリは盛んに快感を訴えた。
 そのやり方に飽きたところでペニスを外し、私もベッドに上がって69にかかった。互いに横に寝たままで陰部を舐めあうやり方にサユリは戸惑いを見せた。
 私はなおもクンニリングスに努めながらサユリがしゃぶるペニスの感覚に集中した。私はバギナにピストンしたペニスをしゃぶられるのが昔から大好きだ。
 サユリは昂揚ぶりが足の動きと熱心なフェラチオに現れていた。私は性技の合間にサユリに卑猥な言葉をかけ、反応を楽しんだ。
 もう一度嵌めた。正上位で抽送して驚いた。サユリの乱れようを眺めながら抽送に励み、イキそうになったところで、また次の遊び、ペッティングか69のどちらかに変えようとしたら「やめないで!」と言われた。
 どういうことやと思っていると「イキそう!」と叫んだ。そして、サユリは私にしがみつくように足を絡め、陰阜を私の陰阜に押しつけた。私が抽送の速度を上げるととうとうイッた。
 サユリにふるえるとかの端的なアクメの反応がないから、私はサユリが本当に気をやったのかどうかわかりにくい。ただ、直前の喘ぎっぷりが激しく、しがみつく力が抜けた時の表情が崩れていたから(こんな短い時間のピストンでもイクことがあるんだな)と驚いた。
 それまで嵌めた合計時間は長かったが、69から正上位に入っての抽送はそんなに長くしてなくて、精々3分ぐらいの感じだった。
 私はペニスの動きを止めていたが、また動きはじめた。サユリの甘い表情が何とも言えない。キスをするとまるで愛人のような濃厚な応じ方だ。サユリの舌と唇が奔放に動いていた。私は気持ちが昂まった。とうとういつものお願いの言葉を出してしまった。
「唾ためて! 僕にちょうだい」
 サユリが私に渡した唾液の量はかなり多かった。これほど多量の唾を口中に送り込まれたことはなかった。そして、不思議なことに味が良かった。
 元来他人の唾なんて、いくら若い女であってそんなに味は良くなくて、気分的に甘露なだけだ。多分200回以上はしているから、そのことをよく知っている。でも、サユリの唾は違っていた。
「僕のも飲んでくれるね」
 サユリが妖しく微笑んだ。
「口を大きく開けて」
 サユリはまた見事に大きく口を開いた。しかも、舌をドーンと突き出したから、私の願望が大変よくわかっている。女神のような女だ。私は紅い舌の上にたっぷりと唾を落とした。
 私は初対面でこれをしたことはあまりない。口内唾垂らしをやると、本当に女とうちとけたことがわかる。
 また69をした。口内唾液垂らしのようなエロいことが成立した以上、私はもうひとつサユリにしてもらいたいことがあった。未洗浄の肛門に舌を這わせていただくのだ。
 相舐めの最中に頼むと、これも、サユリは私の股ぐらに顔をドーンと寄せ、尻たぶを両手で開いて、私のぶよぶよしたアナルに見事に舌を這わせた。
 これで私は満足感にとどめを刺された。
 初会の女で、見事なクリイキ、ペニスピストンでの中イキ、口内唾垂らし、即のアナル舐め、この全部ができるなんて前代未聞の出来事だ。実に上出来のヒット作だ。まあ、中イキはフェイクかもしれない。ベテラン嬢はイキのフェイクがとってもうまいから、本当にイッたかどうかは本人しかわからない。
 私はにんまりしてまた合体した。
 亢奮のあまり早漏傾向が完全に遅漏に反転していた。抽送のしかたに工夫していると、またもや早々とサユリの口から「イキそう!」が出てきた。本当に質の良い肉体をしている。
 そしてサユリは見事にイキ終えた。今度のは最前のオーガズムよりもサユリの乱れが激しかった。ここまで来ると私はフェイクの疑いを消さざるを得ない。
 私はずーっとサユリを賛美しながらエロいことばかりを言っていた。自分でも、初対面の女に調子づいて何を言っているんだろうと思うような卑猥さだった。それが、サユリの気分を相当高めたようだ。クリトリスに上手に刺激を与えるだけでは、初対面のベテラン嬢が中イキすることはないだろう。
 私はペニスを外すと、仰向けのサユリの体に寄り添ってアナルを弄った。
 指入れは絶対ダメということで、愛液を利用して揉むだけにした。サユリに両膝を胸元へ引きつけさせたままでかなり長くアナルを刺激した。その間サユリは終始右手で私のカリ首を揉んでいた。
 アナルに飽きると今度はクリトリスの指弄いだ。仰向けのサユリの胴に跨って、サユリに背を見せ、左手で陰核茎部を吊って、右手中指1本でクリトリスを揉みしだいた。
 サユリは快感がいっぱいで、あられもなく両脚を開き、淫らに足を踊らせていた。
 これをやると制圧的で誘導的で露骨さ満点で、本当に淫ら感が楽しめる。女の嬌声とかよがり声が華やかに出てくると、還暦男の淫欲が実に活性化する。
 そして、尻を後ろに突きだし、アナルをサユリの顔に寄せてやると、これもまた、サユリがペロペロと舐めはじめた。「タマも!」と言うと、口でタマを揉みしだく強さと粘着がすごい。
 サユリがカリ首を指で揉みながら、それより後方の、タマ袋や会陰やアナルや尻たぶを淫らに舐め尽くすのに私は満足した。股ぐらをサユリに任せるのをやめ、サユリの体の上に乗っかって、尻をサユリの乳房の下に置いた。眼下にサユリの股ぐらがある。
 サユリにはペニスいじりなどさせず、ペッティングの感受に専念とし、私が攻める番だ。
 左手でクリトリスを剥きだして、右手の中指の先でねちっこく優しくさすった。巧妙な刺激にサユリが身もだえしだすと、陰核茎部を中指の先でガーッと揺さぶった。右手がつらくてたまらなくなった頃とうとう2度目のクリイキに導いた。
 私は超極楽気分でベッドに寝そべり、サユリに合体を求めた。
「上になってよ」
 その女上位からバックへと体位を変え、正上位にした。すると、今度も早々と「イキそう!」となった。私はもうあきれ、夢うつつの気分で腰を送った。
 サユリは激しく私に抱きついたまま気をやった。
 私は一旦ペニスを外し、熱いキスを交わし、また、唾液交換をした。サユリの甘い表情が心をかき立てる。今日初めて会ってこれほどまでに情感のこもったファックをしているというのが不思議だ。
 そこまで何度もイッて、マンコに外観上の変化があるのかしら、と思い、局部を調べてみた。特になんの変化もないようなので、バギナの中に中指を入れて確かめてみた。これも特に狭まったとか、広がったとかの変化はないようだった。
 仰向けのサユリを横抱きして中指で膣の前壁を揉んでいた。サユリがなかなかの反応を見せたけれど、私はペッティングを長くするのを憚った。それで、指を抜いたら「やめないで!」の声だ。
 にんまりして、左手の中指はクリトリス攻撃に使い、右手の中指はバギナ攻撃に繰り出した。程なくサユリの腰が浮き上がり、両腿に力が入って膝の間隔を狭めた。
 右手のほうに集中したので、途中から左手でクリトリスをいじるのをやめた。私はしつこい指入れをしないから、指でバギナの中を揉んで中イキさせたのはそんなに多くはないのだ。
 そこで即の絡みをやめた。時間を見たら50分経過していた。
 その間サユリは、舐めでクリイキ1回、指でクリイキ1回、ペニスで中イキ3回、指で中イキ1回、の素晴らしい反応だ。このほかに、私が気づかずイッたのがあったのかもしれない。私は大満足だ。

 見送り
 ソープ嬢の見送りの演出を考える前に迎え入れの演出について思い出してみると、これはそんなに特別なものはありません。
 シルクロードが、嬢が待合室まで客を迎えに来るというのが変わったやり方というぐらいです。私はこの演出は例の『飾り窓の女』みたいでとても気に入りません。嬢を物品扱いしてます。
 見送りの演出で一番思い出深いのは初めての月4回入浴の由美が恵里亜の玄関まで見送りに来るようになったことです。勿論彼女がそこまでしたは私だけです。恵里亜のフロントは2階だから普通はエレベーターのところでフロントか上がり部屋に送り出して終わりです。
 NS高級店でされる演出で、遊興終了後嬢が上がり部屋までついてきてお絞り(飲み物、デザート)を渡してお別れするというのがあります。
 ダイヤモンドクラブがルーブルの姉妹店だった時に初めてこれを経験して驚きました。あの店は当時上がり部屋にしている部屋が複数あって、客が上がり部屋に1人で入れる時にそこまでサービスしました。
 私はそうなると予想すると、嬢にノーパンのままにさせ、上がり部屋でスカートの中に手を入れながらお別れのキスをしたり、スカートをめくらせてお別れのご開帳をさせるとかのおふざけをしていました。初会や2度目の入浴ぐらいでもここまでしていました。嬢が本気で私を歓待しているかがよくわかります。
参考:ダイヤのナオ 楽しく遊べた若い女
 ルーブルのほうは、上がり部屋が1つなのでそういうことがしにくいけれど、客が上がり部屋で1人になれるときは、スタッフが嬢に、部屋に1人のことを合図し、嬢が待合室の中に入ってきました。
 私は嬢からお絞りを渡されながら壁に先月のランキング別に掲げてある嬢の写真を眺め、2人で感想を言い合うことをしていました。
 その後もこれは多分続いていると思う。
 本指名でない客や嬢が腹立たしく思っている客にまでしていたかどうかはわからない。
 そんなに長く2人でいられないけれど、ダイヤモンドクラブでもルーブルでも、壁の写真を見て嬢から同僚について感想など聞くのが楽しかった。
 客が私だけでないときは、2人のママのどちらが挨拶に来るというやり方です。
 艶グループでも嬢が上がり部屋まで一緒に来るとか、玄関口で嬢が見送るとかの親密的演出がありました。どの程度までこういうことをやっていたのかはわかりません。なお、Rグループやセ・ラヴィなどでは、私が知る限りではしていません。



裏を返せず残念でならない女より
 驚いたのは、私の舐めの最初の一撃でカスミが「あは〜ん」と声を出し、腰をよじり、それからずーっと喘ぎ続けたことだ。実に感度が活性化している性器だ。
 私は一気に気分が昂まってクリトリス攻めに精を出した。舌の感触はかなり柔らかいものに当たっている感じだけれど、頬と顎にはかなり違和感があった。
 カスミは大陰唇の毛をカットしていたのだ。私の口の周りに当たる毛先の感じは剛毛に近かった。でも、鼻に当たる恥毛が柔らかいから、不思議な感じがした。
 大変素人っぽいからマンコはにおうかもしれないと思っていたが、大陰唇の毛を処理しているだけあって、洗浄が上手なのか少しもくさくなかった。
 カスミの喘ぎは私の耳にはっきり届くほど大きかった。身悶えも顕著だ。私は(なんじゃ、この女は!)と思いながら刺激を強めた。そして、ものの2分ぐらいで「イキそう!」と来たから驚いた。
 私が、ならばイカせてやろうと、舌をクリトリスに押しつけて揉みたてた。
 カスミがすーっと気をやった。
 イクのが早かったから、続けて舐めても、カスミがノーサンキューということはなかろうと判断した。
 そのままクンニリングスを続けたら、こそばゆそうにしてはいるけれど、股を閉じずに舌使いを受け入れていて、そのうちにまた明瞭なよがり声を出しはじめた。
 もう私の攻め方になれてただ喘ぐだけでなく、「気持ちいい」とか「いい、いい」とかの声も調子よく出てきた。
 顔もよく動き、腿にも力が入り、カスミの腰のあたりに当てた私の手を探る動作もあった。
 私が相手の腰とか膝の裏とか腿とかに手を添えてクンニリングスをしているとき、嬢が私の腕に触れようとして手を伸ばすというのは、初会の即のプレイで考えれば、3人に1人ぐらいしかいないと思う。
 カスミの手の動き方はそうせざるを得ないという無意識的なもののようだから、私はカスミの官能にニンマリした。
 私は(感度は良いけれど、ヌラヌラのズルズルのベタベタになるほどには愛液が出ないな)と思いながら唇と舌を使っていた。途中からは首のつらさを軽減するように、カスミのでかい尻の下に両手を入れて、マンコを少し上向きにしてクンニリングスした。
 クリトリスは包茎タイプで、舌先の振動よりは、舌を強く押しつけて‘押し揉み’するほうが効くようだった。そして、さほど時間を要せず、カスミは再びアクメった。
 私は体を起こし、69に移行するつなぎの体勢として乳房をオーラルしようとした。
 カスミはそれを見て、ペニスが完全に勃ち上がっているのを認めるや言った。
「来て!」
 絶叫のような声だった。私はまだされていないフェラチオを味わいたかったが、切実な要求顔にはそういうわけにもいかない。
 正上位で取りかかった。
 バギナは包み具合が良かった。中に穂先を刺激する起伏があるようだ。そして、私の腰の動きによがるカスミの喘ぎ顔が素晴らしかった。
 私は存分ペニスを突き入れ、射精の兆しが現れたところで、ペニスを抜き、「まだフェラチオをしてもらってないから、69をしよう」と言った。

 ソープ嬢の演出について色々書きました。
 が、2大演出と言えば
  1.あでやかにM字開脚して「さあ、来て!」のお誘い〜極めて非日常的な、嬉しくなる積極さ
  2.まだ2人が裸になる前に、好感たっぷりを思わせる積極的なディープキス〜買春を超えた密会性
 これでしょう。1については、買春セックスの多くが──やりたいなら私の膣を貸したげる──のような感じがする中で、これは嬉しくなります。
 お堅い人・真面目な人は、こんな淫乱ぽいのよりは、“楽しそうにするフェラ”や“嬉しそうに(気持ちよさげに)受け入れるチンコピストン”を挙げるかもしれません。
 でも、2は多くのソープ愛好家が頷くでしょう。
 男のほうから仕掛けたキスは意義が乏しいと思います。仕掛けられたら応ずるのが嬢の仕事ですから。
 でも、初会で嬢がここまでするのは、ケースとしてそんなに多くないし、しても、好感たっぷりであるはずがないから無意味でしょう。それに、リピーターで、嬢が好感たっぷりでも、ベッドプレイでない時に自分からしようとは思わない嬢もいます。
 そんなに強く願望するものではないかもしれません。
 嬢が意図せずにした、コケットリーに満ちた所作には、演出として嬉しいものがたくさんあります。これは好感を抱かれたリピーターが長い時間で余裕を持って入浴した時に味わえるものだと思います。ロングコースで3回抜き、4回抜きに熱意を注いでいる人には…。

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(千戸拾倍 著)
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