18歳未満の方は入場をご遠慮下さい。

買春日記4

 先に出した買春日記は、2008年12月FC2で良性記サイトが抹殺されたところで終えたが、それに作品を合わせることもないと思い直した。
 掲載の日記で赤字で掲げたのは当時遊興の都度簡略にメモしたもので、以前『内緒のソープ遊興記1〜5』として出した(2018年に抹消)
 黒字の記事はサイト(陶酔記/Yahoo! geocities)に『日記』として発表したもので、殆どが他の作品に載せてある。それで買春日記を2009年まで伸ばさなかった。しかし、重複を厭わずこの年まで続けて良かろうと思い直し、買春活動の記録を纏めた。両方とも書き足しや手直しは極力避けた。
 なお、買春日記の扱う年は前後の年を含み次のように入浴数が推移した。
  2006年(51回)、2007年(55回)、2008年(48回)、2009年(23回)、2010年(28回)
 2009年01月07日(水)
ダイヤモンドクラブ モモカ 9回目(仮名:女らしい魅力の嬢
小説を渡した。ジュン(仮名:調教心に駆り立てられた嬢に登場)のスピーカーぶりを語り合った。
モモカはミズキ憮然とさせられた嬢に登場)とまだ付きあいがある。(意外だからこう書いた)
南口で里佳(仮名:過激店の女1に登場)の顔を見たそうだ。
 里佳は多分1997〜2002年に英國屋やトキハに出たので、モモカが里佳を知っているのが意外だった。
 1999年にぞっこんで通ってやめたくないのにやめたから、どうしているかは気にかけた。トキハ→英國屋→名古屋ソープ→リッチドール→ViVi→重役室と動いたようで、2009年には重役室に出ていた。
 その後はいろいろ眺めたけれど、里佳は顔出ししてないから店サイトで見つけられなかった。金津園に出ていないと判断した。
 2018年4月に読者からのメールでかってのトキハの千春と里佳の近況を得てショックを受けた。
 2009年01月23日(金)
ダイヤモンドクラブ ジュン 3回目
下痢と言いたてたがアナルセックスをした。初めて前立腺マッサージをさせた。
勿論男のアナルに指を入れるのは初めてで、キャーキャーと騒がしかった。
尻穴の中の感触が面白いと言った。
 2009年01月31日(土)
ダイヤモンドクラブ カズ 4回目妖しい美貌で苛烈な性技をする嬢に登場)
カズのような黒ギャルとするのは初めてだ。中イキはクリイキしなければ可能らしい。
2回イカせた後震えていた。私は精液が出なかった。
 2009年02月18日(水)
ダイヤモンドクラブ モモカ 10回目
また小説を渡した。アナル不成功。(千戸拾倍については知らないと思う)
 2009年03月01日(日)
 1月のソープ始め、ダイヤモンドクラブのモモカに中出しした時出た量が少ないと思った。次のジュンの時(1月中旬)は全く精液が出なかった。
 その頃オナニーしても昨年と違って射精がなかった(イキの快感も3割減)が、オナニーだから亢奮が足りないからだと思った。しかし、21歳の魅力的なジュンと淫乱な絡みをしても白いものがちっとも出ないから、もう愕然とした。
 だから、1月は2回の入浴予定だったのをカズにも予約して、再度『亢奮時の射精』の状況を確かめた。
 美人のカズを2回イカせ、そのはっきりした痙攣ぶりを眺めた上で、最高潮の亢奮のもとに抽送に励み、私は(最上の筈の)『イキ』を得た。
 それでも、白いものが出なかった。男性機能の喪失だ!と激しく落ち込んだ。
 2月にモモカと対戦しても同じだった。最後のファックを終えた後、モモカに「出てなかっただろう?」と言うとモモカが同意した。
 私はモモカに男性機能の喪失をぼやいた。
 モモカが言った。
「いつもイク時にはすごい声を出すし、中で出ているのがわかって、出す時これも(ペニスを指さす)ピクピクッとするのに、今日はそういうのがなかったわ。わたし、あれっ?と思ってたぁ」
 性交でもオナニーでもイク感覚はある。しかし、何も出ないから、イク感覚が二分の一ぐらいになった。ファックは最後の射精を愉しむというよりは、抽送のこすれを愉しむ感じになった。
 もうすぐ春だけれど、私はこの1年間喉や鼻や気管支がまともな炎症を一度も起こしていない。
 過去50年間毎年何度もこういうところがおかしくなったから、この健康さが不思議だ。精液が出ないことと排尿障害と難聴と老人性乾燥肌の痒み以外はあんまり問題がない。
 私は慢性ノド炎が頻繁なクリニングスのせいだとばかり思っていた。
 それが間違っていたことがはっきりわかった。会社のオフィスに勤務していること、名古屋駅前地下街を歩くこと、こういうのが細菌やウィルスを着実に拾っていたのだ。
 決して、商売嬢のマンコを舐めるから喉をやられるのではないことがよくわかった。おまんこさん、ごめんなさい。
 良性記(ryouseiwr.web.fc2.com)はもうごった煮状態だったから、陶酔記(Yahoo! geocities)で整理できることになってありがたい。過去の作品のメンテナンスに没頭している。
 私の老化と性の変化で既出)
 2009年03月05日(木)
ダイヤモンドクラブ ジュン 4回目
アナルにローターを入れてセックスをした。入れるのに苦労するぐらいの大きさだ。
抜いたローターにウンコがべっとりついていて結構だった。
また前立腺マッサージをさせた。未洗浄のアナルの「臭い嗅がせ→舐めさせ」に成功した。
私の舌への吸いつきと放尿ショーにも成功。しかし、私のほうはイクことに失敗。
なかなか面白かった。浣腸と排便ショーの了解を取りつけた。
ダイヤの閉店でルーブルへ変わるのは7名。
 仲間の数人がルーブルに移籍するのを認められず、ママから重役室などの他の店を勧められて翌月までに移ったが、その名前とルーブル不採用の推定理由を語るジュンの表情と口調が記憶に残る。こういうお喋りな女は遊んで愉しい。
 驚嘆のエロプレイにこの時のことが書いてある。
 2009年03月09日(月)
A女 1回目
42歳、夫と別居中。色白で良かった。愛液が豊富。
フェラチオはなかった。ラブホテル(大須ラグーン)はそれほど高くはない。
涙を浮かべたし、足が震えていた。
 読者のご婦人とメールをやりとりするうちにこのようなことになった。
 ラブホテルの仕組みと値段がわかったのが私には効果抜群の経験になった。次の日記の通り。
 2009年03月10日(火)
 生まれて初めてラブホテルに入った。
 旧良性記を見ていたご婦人から1戦を申し出されたからだ。それで、しっかりクンニした。
 私はラブホテルというものに大いに感心した。感心したことは次だ。
(1) 安い。
(2) 存外清潔そう。
(3) 意外に、部屋とか対戦場が立派だ。
(4) 気まずい思いの客に対するかなりの配慮。
(5) トンズラ防止策。
 もう昔から、何とかラブホテルというものに入ってみたいと思っていたから、大願成就だ。悲願達成だ。もう嬉しくてならない。
 瀬戸大也選手の不倫記事でラブホテルの料金4,600円まで出て、某有名人が──安いホテルで済ませたな!──という趣旨の揶揄を放った。
 ラブホテルの利用をしたからこそ、その発言の妥当性が判断できるのが一つ大人になった表れだ。
 瀬戸大也がラブホに伴った女は相当な上玉だと思う。私は地方都市ならともかく名古屋の中心部でラブホを利用した時は 先ず6,000円以上だ。だから、記者や論評する人たちが、多目的トイレで済ました渡部建の浮気と同クラスと見るのは頷ける。年収が私の30倍あって、4,600円のラブホだなんてねえ。利用時間も、嵌めて射精しただけ。体格は立派でもほんとに小僧だ。
 2009年03月12日(木)
ルーブル モモカ 11回目
楽しかった。イケたし、ザーメンが出た。女学生の服。
ダイヤモンドクラブから移って最初の入浴。詳しくは次の通り。
セーラー服のややこしい脱ぎ方を初めて眺めた。細身の体をくねらせてセーラー服を脱ぐのが扇情的だった。
 2009年03月13日(金)
 今日は嵌めに行った。(公開する日記は必ず日にちをずらしていた)
 今月既に1回突撃しているから、もう行けないのだけれど、老衰の恐怖があるからそれが確認したくて、馬鹿なことに予約をしてしまった。
 1ヶ月ぶりに イキ の感覚を得て、1.5ヶ月ぶりに 射精 があった。
 男性機能喪失の恐怖が薄らいだ。
 29歳の相方(ルーブルのモモカ)がとてもよく協力してくれた。マンコを舐められっ放しに任せるし、チンコを終始刺激した。それだけでなく、(ベッドプレイで)私のアナルにガンガン生指を入れた。
 相方はイキまくり、汁を垂らしまくり、「いい、いい」と言いまくり、最後の最後に手こきで完遂した。
 中出しできなかったから百点満点ではないけれど、「ほら、ちゃんと出たわよ。見て、これ。白いわよ」と相方が華やかな顔をして大声で言い、華奢な手の親指の根元に精液がついているのを披露した。
 10分オーバーで部屋を出た。
「まだ、ちゃんと元気があるわぁ」の甘い表情を思い出すと、ソープ嬢=菩薩様の論を見るのが頷ける。
 2009年03月21日(土)
 日本の非中出しものは、ザーメンを顔にかけるだけのが多いし、女が大口を開けて吐精を受けても、吐き出すのが多い。日本の女は本当に根性が足りないと思う。
 洋物の口内全量ぶっ放しは、とにかく精液の量が日本の男性よりも多いから、実に格好良い。
 しかも、16cm以上の見事な巨根ばかりだ。
 で、これを観て思うこと。
 洋物のエロ動画には中出しが少ないのはキリスト教の影響かなと思っていた。しかし、バギナやアナルへのピストン運動のあまりの耐久力の凄さと、ピストン運動をやめてからの、男性自らの手こきの激しさと長さから
(こいつら、どうしょうもない遅漏で、あれぐらい強烈に扱かないと射精ができない体なのではないのか。抽送では、頼りなくてイケないのでは)
 そう思うようになった。
 20分も激しい前後運動をしてもイクことができず、強引にセンズリして、それこそ千回手を往復させて、ようやく射精ができるのであれば、あやつらは実に気の毒だし、その男を相手する女はほんとうに哀れだ。
 日本の汁男優を見よ。センズリで実に速効で発射している。
 そういえば 3月13日(金)の日記に書いたモモカがその時面白いことを言った。
「ねえ、ビデオの女の人って、どうしてあんなに体が柔らかいのかしら。セックスしている時の格好、あんな格好ができる子なんて、私たちの中にはいないわよ」
 確かにそうだ。AV女優がM字開脚して男のピストンを受けている時、畳んだ両膝頭が乳房の横、腋の下の近くまで降りていることがある。本当に体が柔らかい。
 私はエロ動画の女のようにエロい体勢で受け入れさせようと思って、よく女の膝の裏に手を当てて押し込むのだけれど、ちっとも押されてくれない。
 2009年04月01日(水)
ルーブル ジュン 5回目
アナルにバイブを入れてセックスをした。ルーブルを嫌がっていた。
ペニスを嵌めたまま小便をさせた。久し振りに中でイケた。
ルーブルを嫌がったのは、高級店が気持ちの負担で、もう少し廉価の店で平和にやりたいという意識だ。
数年後スチュアーデスに出ていた。
 2009年04月15日(水)
ルーブル モモカ 12回目
160分。イケたし、ザーメンが出た。アナルが難しい。
 2009年04月17日(金)
 ここの記事はエロモードの入浴の『日記に書いたエロいソープ遊興』に載せた。手元のメモは↑の通り。
 2009年04月24日(金)
ルーブル ジュン 6回目
アナルにバイブを入れてクンニリングスをした。
浣腸した。2度目の浣腸でペニスを嵌め、猛然と腰を振った。中でイケた。
写真がOKになった。
ルーブルの客は160分で入り来て、ダイヤの客は130分で入るそうだ。
ルーブルはダイヤの嬢を引き取るまでは160分1本でやっていた。
私はなるべく160分で入るようにしていた。
 2009年05月11日(月)
ルーブル ジュン 7回目
前回と同様ノーパン。嵌め撮り写真を見せた。
浣腸された話は、ナオ楽しく遊べた若い女に登場)、モモカ、メイ、フウカに話したらしい。
浣腸は1回したがなかなかたくさんウンコがでた。部屋に戻ってもしていた。
私はイケず。アナルがくさかったそうだ。綿棒で尿道を刺激した。
クリトリスの大きくなる前と大きくなった後の写真を撮ってと求められた。
そんなに変化しないクリなのにねえ。
 2009年05月22日(金)
ルーブル フウカ 1回目かなり細身の美女に初会で!に登場)
ジュンから私のことを聞いていた。即アナル舐めは断られる。
1回戦ではイカせられず。初アナルを頂く。前立腺マッサージをさせた。
2回戦ではオナニーでイッた。指入れの補助があったほうがよいと言った。
この入浴を日記に書いたのが次だ。1日ずらしている。
 2009年05月23日(土)
 今日は金津園に行った。P指名したフウカは素晴らしい美人で、スレンダーな体型も実にグッドだ。笑顔が潤沢だった。
 キャリアが浅いからフェラチオの仕方は物足りなかった。ところが、大変素晴らしい体験ができた。
(1) 初のアナルセックスを経験させた。
(2) フウカに初めての前立腺マッサージをやらせた。
(3) フウカはオナニーでイッた。(勿論フェイクではない)
 この三つが成就したのはルーブルの嬢たちの中で、私がアナル好きで舐め好きでイカせ屋だということが有名だからだ。
 だから、初会の女でも、対面する前から私に関心を寄せ、私の導くままにエロく応じてやろうという気になるのだ。これまでのこの店での遊興の財産がものを言っている。
 即のプレイの半ばに冗談半分にアナルセックスをもちかけてOKされたから驚いた。
 完璧な美人で、会話で客を楽しませるタイプだと判定したから、簡単に応じられてびっくりしたし、あまりのあっさりさから経験なしというのは嘘だと最初は思っていた。
 フウカはしっかりと私の丹念なアナル拡張作業を受けていた。実に可憐だった。
 ペニスの没入にはかなり苦労した。広がりそうで広がらない肛門だった。
 最初は後背位でかかっていたが、大変難しいので正上位に変えたらうまくもぐり込んだ。一応スムースに動かせるようになったけれど、フウカが痛みを感じだしたところで止めにした。
 客のアナルに指を入れたことがない嬢は、私のきつく締まったアナルに指を挿入する時怖々の感じになるものだけれど、フウカはあっさりと第2関節まで差し込んだ。
 どうして?と思ったが、先に自分のアナルにしっかりと指を入れられたからそのようにできたのだろう。
 私が教えたやり方でおぞましい?箇所をきちんと刺激したから、随分長く前立腺マッサージをさせた。
 フウカは前半のクリニングスでも後半のクリニングスでも気をやらなかった。官能の様が浮き出ているけれど、後一歩の感じだった。クリニングスがくすぐったいというタイプなのだ。
 聞くと、オナニーはしていて、イクまでやるようだ。
 それで「オナニーでイケるなら、オナニーしてイッてよ。何としてでもキミにはイッてもらいたい」という意味のことを言うとオナニーを始めた。
 やり方は陰核茎部の横揺らしで、豆を剥き出さずに弄っていた。
 そのオナニーは随分長く感じたが、結局アクメった。
 そこで私は漲ったものをズブリと嵌め、激しくピストンした。実に気持ちよく射精できた。相方が文句なしの美女だ。美女さ加減はこれまで私が嵌めた女の中で3本の指に入る。
 だから、前回の嵌めのようにイケないことがなかった。しかも、精液が膀胱へ逆流することなく、きちんと尿道管の中を見事に出口へ向かって走った。逆行性射精ではなかった。
 久し振りの射精感がとても嬉しかった。フウカに嵌めている時の陶酔を思い出すと、夕食後もチンボがもう勃って勃って…。擦ってみたが、イケなかった。
 2009年06月01日(月)
ルーブル モモカ 13回目
イケたし、ザーメンが出た。アナルが難しい。
休憩タイムは座位の合体で繋がったまま過ごす。
19でキャンパブ、2年やって、デリヘル、1年やって、23歳ですずめ、
その後英國屋、艶。友達がユキさんの知り合いだった。
来月30歳。浣腸した。
漫遊記平成14年11月号とコンチネント平成14年9月号では見あたらず。
漫遊記平成16年4月号ですずめにて存在を確認した。
21 20 19 18 17 16 15 14 13 12 11 10
 30  29  28  27  26  25  24  23  22  21  20  19
数値はモモカの履歴の確認だ。23歳で金津園に登場とのこと。
この入浴を日記に書いたのが次だ。2日ずらしている。
 2009年06月03日(水)
 ここの記事はソープの変態プレイ考に載せた。手元のメモは↑の通り。
 2009年06月08日(月)
 ここの6月03日の入浴を振り返る記事はエロモードの入浴の『超親密的性愛行為』に載せた。
 2009年06月12日(金)
ルーブル ジュン 8回目
前立腺マッサージをした。手マンが結構効く。ディープキスが相変わらずできない。
アナルがくさかったようだ。
 2009年06月17日(水)
 最近はちゃんと堅い、形のしっかりしたウンコがよく出る。それで、安心して通い嬢のジュンに『即アナル舐め』を頼んだ。
 ところが、「ねえ、紙がついているよ」の指摘。
「かたいウンコをして、けつの穴を紙で拭いても色がつかなかったんだ。キミに会うから、念のため、と思ってウォシュレットを使い、そこでまた拭いたから、紙がついてしまったんだ。紙を取って、舐めてよ」
「今日はいつもよりも臭うよ。こんなに臭っていては舐められない。むちゃくさい」
「えーっ、ウンコが堅かったから安心していたのに」
 結局ジュンにけつの穴を洗ってもらった。
 私は腰から90度上体を折り、ジュンがやけに馬鹿丁寧にアナルの周りを洗っていた。
 気がつくとチンボの先から透明な液がダラーッと垂れ、床まで降りていた。
 還暦も過ぎてから、自分の娘よりも10歳も若い女にぶよぶよの肛門と会陰、キンタマ、内股を洗われ、それも「何でこんなにくさいのよぉ」と愚痴を言われながら指を使われるのは、ド大量の先走り汁が出る無上の快楽なのだ。
「ねえねえ、見て、チンボ汁!」
「すごーい!」
「全部床に落とすのはもったいない。吸ってよ」
「いやだ〜」
 それ以降排便の後にチェックすると、たとえ堅いウンコを出しても、少し時間が経つとウンコ汁が滲み出ていることがわかった。むしろ、柔らかめのウンコを出しきった時のほうが、後からウンコ汁が出てくることがないようだ。
 堅いウンコをした時は、ウォッシュレットを使うよりも、10分ぐらい間をおいて、シャワーを使ってけつの穴の中まで洗うようにしたほうが良さそうだ。
 それにしても、けつの穴を舐めあう男女関係は面白い。
 アナルをしっかり舐めさせてから、私はジュンに指を突っ込まれて同時にペニスを弄われるのを長く楽しんだ。
 どうしてソープ遊びはこれほどまでに楽しいのだろう。女ってどうしてかくも可愛いのだろう。
 (この6月12日の遊興の17日の日記の記事は におう尻穴を舐めさせるで既出)
 2009年06月23日(火)
ルーブル フウカ 2回目
洗ってからアナル舐めと前立腺マッサージ。アナル没入は失敗。
和○○→博○→名古屋と移り住んでいる。
2回戦ではオナニーでイッた。浣腸の話に終始。
 2009年07月01日(水)
すずめの宿 エリカ 1回目すずめの宿の人気嬢に登場)
見事なスレンダー体型だ。浣腸をしてウンコが出るところを見たいと言ったら、くすっと笑った。
イクのに時間がかかると言っていたが、2回戦では気をやった。
この入浴に言及したのが次だ。
 2009年07月04日(土)
 平成19年以降初会でアナルセックスや口内唾垂らしやアナル即舐めに誘導することが本当に多くなった。勿論、普段こんな過激なことを全くしていない嬢に対してだ。
 もともと引っ込み思案の気質なのに、死期を控えて図々しくなって、こういうことを堂々と求めるようになったから件数が増えたのだろう。
 私は嬢の気持ちを掴むのが非常に上手いと思っている。会話力があって情熱的なセックスをするから、どの嬢ものってくれるのだ。
 今週も初対面の嬢に口内唾垂らしをした。セックスの受け入れ方から相方の応諾を読み切って、「飲んで」という瞬間が何とも楽しい。
 尋ねはしないが、その嬢がそんなことをしたのは初めてだと思う。
(こんなお客さん、見たことがない!)
 相方がこんな気持ちを表情に浮かべているのを察すると大変楽しい。
 よく入っている店だと、嬢同士が会話して、私というけったいな客がいることが女たちに伝わり、未入浴の女にも私のことが伝わる。
 すると、アナルセックスや口内唾垂らしやアナル即舐めが存外に実現しやすくなる。
(このお客に入浴されたなら、私もしてみよう!)
と思ったのかもしれない。
(気に入られたら何度か指名して貰えるから、頑張ろう!)
と思った可能性もある。
 いずれにしても、嬢に助平精神があるから、私の感動のクリニングスと超卑猥な言動に、ままよ────と受け入れる気になるのだ。
 まともに入っていない店で口内唾垂らしやアナル即舐めを実現すると、嬢の間での私の噂というのが関与しないから、私に対面してから私に興味を抱いたので、私はその手応えが嬉しい。
 私は嬢が楽しく私の相手をすることに実に心を砕いているから、破天荒な超親密的行為が引き出せるし、嬢の本音が聞き出せる。
 嬢の本音は(くだらない客ばかり!)────これだ。
 幸せなことに陶酔記の存在を知り、これをきちんと読んだ人は、くだらない客にならないように努力してほしいと思う。
 今週の初対面の嬢に、「何という素晴らしいおけつ。肌も丸みも実にグッドだね。こんな綺麗なおけつからふっといウンコが出ているのは素晴らしい景色だと思うよ。僕にその素晴らしい景色を見せて上げたいと思わないかい?」と言ってやったら、叱責の言葉など出さずに微笑んでいた。
 そういう会話の後の前立腺マッサージは素晴らしかった。私の汚い肛門に遠慮なく美しい指をズブリと差し込んでいた。指入れの時間の長さから女に気合いが入っているのがよくわかった。
 私は女をイカせようとするセックスをしない男はこの世に不要な存在だと思う。セックスは女をよがらせて初めてセックスになる。
 女は、女をイカせようとするセックスをする男には、実に一生懸命性的行為をする。これは間違いない。
 くだらない客とは次だ。
( 1) 乳房やマンコを手荒く愛撫する男。
( 2) やってちゃんの男。
( 3) 遅漏で回数を要求する男。
( 4) 出撃回数が乏しい男。
( 5) 会話がとてもダメな男。
( 6) 不潔そのものの男。
( 7) 容姿が異常系の男。
( 8) くさい男。
( 9) 大人しいだけで取り柄のない男。
(10) 勃ちが悪い男。
(11) デカマラの非早漏男。
(12) リピートで通い出すや店外デートやメルアドなどしつこく言い出す男。
(13) 特に不愉快なことをしないけれど、何だか態度のでかい男。
(14) 慕情を言い立てる男。
(15) 女が言いたくないことをしつこく聞きたがる男。
(16) 接客しても嬢に何らの感動・好奇心・好感が湧かない男。
 こう考えると、くだらなくない客は非常に少なくなる。
 2009年07月18日(土)
ルーブル モモカ 14回目
ジュンの再講習を担当させられたそうだ。
パイパンを望んだら、母親と一緒に風呂に入ることがあるから駄目だと言った。
ジュンを再講習したってしょうがないだろうとおかしかった。
 2009年07月28日(火)
ルーブル キミカ 1回目(仮名:小柄でグラマーのキミカ
これだけ面白い女だとは思わなかった。茜や好としか喋ったことがないそうだ。
撮影、初アナル、即アナル舐め、口内唾垂らし、全部した。
イカせられなかった。クリトリスが大きい。
この入浴を日記に書いたのが次だ。2日ずらしている。
 2009年07月30日(木)
 ここの記事はスケベエッセイ10の『エロの謳歌』に載せた。手元のメモは↑の通り。
 2009年08月04日(火)
B女 1回目
32歳、東京が本拠。江南に時々来るそうだ。高等専門学校出?
色白、168cm。愛液が豊富。
中イキ達成。ラブホテルは大須のラグーン。即舐めの即ベッド。
11.30〜16.00までいた。随分長くなった。
メールを頂き、しばらくやりとりして会うことになった。
初対面でラブホテルに入るのがこの年2回目だからびっくりだ。
 2009年08月05日(水)
 3月10日の日記に 生涯初めてのラブホテル利用経験を書いた。
 何と、今日2度目のラブホテル突入ができた。随分長時間いた。楽しかった。
 ラブホテルというものは自分には縁のないものだと確信していた。週刊誌などでラブホテルでのお楽しみを読むと別世界の日常生活のように思えた。
 ラブホテルを利用する人間は買売春する人間よりも不謹慎で不道徳な輩だと妬んでいた。玄人ではなく素人の女と不倫のファックを楽しむのは許せないと思っていた。
 ところが今年になってラブホテル突入を2度も経験した。不思議なものだ。
 62歳になって何という幸せが転がり込むのか。2回とも相手は私よりも20歳以上歳が離れている。
 私はマイケル・ジャクソンや酒井法子や矢田亜希子よりも100倍も幸せだ。
 2009年08月12日(水)
ルーブル ジュン 9回目
浣腸した。愉快に写真を撮った。バギナでイケた。
指掻きは激しいほうが良いと言った。
この入浴を日記に書いたのが次だ。
 2009年08月12日(水)
 金津園に嵌めに行った。(後述の通り前日の火曜日に入浴したことにしてある)
 女が私の顔を見るなり便秘だと言うから浣腸してやった。
 女が「浣腸の効き目がよくなるようにして」と言うから、ベッドに凭れる形で逆さまにならせた。アナルと割れ目が天井を向いたところで、「(アナルを)濡らして」と求めるからアナルを舐めてやった。浣腸液を入れ終わると、「これなら奥まで行く」と言って、逆さまの姿勢のまま尻を揺らしていた。
 楽しい女だ。エロプレイが何たるかよくわかってきたようだ。可愛い。「(バギナの)指掻きは激しいほうが良い」とまで言うから面白い。
 (速度をつけた指掻きは不可とこのサイトで訴えていても、3人ぐらいにはしたことがある)
 排泄がよく見えるように便座に上がらせて、その前でしゃがんで、チンボを擦りながら眺めた。ウンコは一瞬にして落下するのでそんなに面白いものではない。
 アナルセックスをしたが、昔のようにアナルで射精することは難しい。バギナで射精したけれど、精液がまるで少なかった。
 どうして多くの女が私の前でウンコするのだろう。不思議だ。
 火曜日に入浴したが、女は土日月と3日間休みだった。で、金曜日に店の男(序列が3番目ぐらい)から次の火曜日に私の予約が入っていることを教えられている。
 これは、(1) 女が私に好意を抱いている(少なくとも私の本指名を大いに歓迎している) (2) そのことを店の男が知っている (3) 店の男がその女を嫌っているようなことはない (4) 店の男が私を不快に思っているようなことはない (5) 私の予約が入っていることをその女に教えるのは良いことだと店の男が思っている───の5つの事実を表している。
 ソープ遊びにはこういう関係が大切だ。こういう域に達した遊び人が一体どれだけいるだろう。
 特定の女に通ってこうならないソープ客は通いを止めたほうがよいと思う。だって、あまりにも見窄らしいからだ。
 こういう面白さが絶対にないRグループの店を贔屓にする男で、入浴頻度のある奴は馬鹿だ。遊びが低レベルのままで終始するのが見えてくる。
 それにしても、私を知るまでは接客時ごく普通の行為しかしていなかった嬢が、私が通うようになるとどの嬢も見事にエロプレイをこなすようになるから本当に面白い。
 人の行動はすべて打算で決まるが、その打算に反しない範囲で、好感とか好奇心とかが見事に人の行動を決めるのがとても愉快だ。
 買春の悔悛エッセイの『浣腸プレイ』で既出)
 2009年08月17日(月)
C女 1回目
37歳、人妻で子持ち。
午前10時に名駅で出迎え、大須ラグーンへ。最初引っ込み思案になる。
たいそうキス好き。スタイルよし。バギナよし。色白。
素人そのまま。暗くしてと頼まれた。途中から全灯。
即アナル舐めまでしてくれた。口内唾垂らしもした。
メールを頂き、しばらくやりとりして会うことになった。
初対面でラブホテルに入るのがこの年3回目だからびっくりだ。
 2009年08月26日(水)
ルーブル キミカ 2回目
前回は私にアナルをされた後腹が痛くなって早引けしたそうだ。
フェラチオにかからず、照明全開の状態で金玉と尻穴とペニスをじっくり時間をかけて眺めた。
「こんなこと、他のお客さんでは出来ない!」と言って触っていた。
女だって異性の性器と排泄孔には興味があるのだ。
撮影、アナルセックス、前立腺マッサージなどした。
即のアナル舐めと口内唾垂らしとチン汁すすり込みは当然私が躾けた。
アルバムを見せた。イカせられなかった。
 2009年09月01日(火)
 先週ソープで遊んだが(キミカ 2回目)、その時の会話を思い出した。
(嬢) ねえねえ、男の人って精液もおしっこもここ(尿道口を指さして)から出るの?
(私) そうだよ。そういうことを聞いたの、キミで3人目か4人目。
 ───意外とわかっていないのだ。
(嬢) ねえねえ、ここ(尿道口を指さして)に二つ穴があった人がいたよ。どうして?
(私) それは、尿道口のある割れ目が真ん中でくっついていたんだろう。
 ───両手で男の小さな割れ目を開いて熱心に見ていた顔が面白かった。
(嬢) ねえねえ、浣腸ってどういうふうに体に良いの?
(私) 浣腸すれば便秘に効くだろう。
(嬢) そっかぁ。
(私) それに、たまには宿便を出すことが体に良い。2回3回連続で浣腸すれば宿便が出てくるよ。
 ───この嬢も浣腸をさせてくれるかもしれない。
 2009年09月16日(水)
ルーブル モモカ 15回目
ウンコするところを写真に撮りたいと頼んだらOKした。
射精は失敗したけれど、アナル攻めを楽しんだ。
 2009年11月02日(金)
ルーブル モモカ 16回目
ウンコはした後で浣腸を諦め、写真だけ撮った。
射精は手こき。
 2009年11月19日(木)
 ルーブルのキミカに3回目の入浴の記事はソープの変態プレイ考に載せた。
 2009年12月16日(水)
 私は性風俗で遊ぶことは不倫には該当しないと思っている。これは単に不純異性交遊だ。その定義に立てば結婚以来一度も不倫をしたことがなかった。童貞で結婚したから純なるセックスをしたのは妻一人だ。
 ところが、今年に入って、人妻1人、人妻(別居中)1人、未婚(半同棲中)1人の美しきご婦人3人とラブホテルに入る幸せを得た。
 62歳になってからの珍事だから、これはまさしく天にも昇る狂喜乱舞そのものの幸せだ。自分に一体何が起こったのか!、という気持だ。
 女性が積極的だから、げすな言い方をすれば初めから濡れている状態で、肉壺の吸着感ひとしお。3人とも美肌で、30代40代であっても抱きのムードの良さは買春などとは全く比較にならない。
 不倫(間男)はどんな色事よりもおいしいとは言うが、まさしくそれだ。
 私はいかにエロな男でも倫理観だけは確立した人間だ。相手の気持ちに添わないことと、身近な人を困らせることと、法に触れることはできない。
 不倫してはワイフに申し訳ない気持がしっかりあるから、もう少し前だったら絶対に途中でペニスが遂行不能になっただろう。私のペニスは心の状態がストレートに出てくる一心同体の代物だ。というか、警戒して会わなかったと思う。間男するなんてとてもとても、という尻込みもあったろう。
 警戒という言葉で一つ思い出す。この三つの逢瀬で待ち合わせ場所は全て私が指定した。もし相手が先に待ち合わせ場所を言いだしたら危険を考えて会わなかったと思う。
 その場所は金山駅、地下鉄上前津駅、名古屋駅で、人が多く、よく見渡せるところを選んだ。
 確か写真の交換なんぞはせず、服装と背丈を確認し合っただけだ。
 しかし、会社勤めをリタイアして年金生活に入るともう気持がどっしりして、もしトラブルになっても失うものは何もないという安心さ、更に、レビトラの協力支援から本能の赴くままに行動できた。
 3人の天女には大感謝だ。3熟女とも最初の対面は天にも昇る気持だった。(金津園では25歳以下の嬢が相方の殆どだから、29歳以上は私には熟女になる)
 2001年に旧良性記を立ち上げて、最初は女性からよくメールを頂いた。3年後エロい画像を出すようになると女性からのメールは殆どなくなった。
 今年陶酔記でエロい画像はなしでリスタートし、セックス関係の用語で検索して我がサイトが出てくるようになるとまた女性からのメールが増えた。
 ただ浣腸のことを書いたから、これからは女性からメールが入ることはなくなると思う。
 長年、一体どういうところだろうと思っていたラブホテルが見分できたのも嬉しかった。死ぬまで見られないと思っていたから。
 先日はミラージュを使った。ここは名古屋で最高級と言われて、確かに部屋はすこぶるゴージャスだ。
 ベッドが高いのと空調や湯の出に全く問題がないのが結構だけれど、私には不要な設備がたくさんあり、照明が暗く、鏡張りなどないのが難点だ。
 自家用車を持っていない私はミラージュを使いにくいが、ゴージャスなラブホテルを利用したい人は是非活用されるとよい。
 ミラージュは部屋数が多く、高い部屋から安い部屋まで広く分布しているのが特徴。平日に行ったが、午前中から部屋の埋まり方が立派だった。安いほうがしっかり埋まっていた。
 10回のラブホテル利用はすべて平日の昼間だったが、いずれも満室に近い状態で、ここに不況はないと理解した。これは驚きだった。
 なお、ラブホテルの部屋の紹介写真がいかに明るく写っていようと、それは撮影の際にライトを煌々と当てたのであって、実際の部屋の照度とはかなり違うことがよくわかった。
 ライトは好みに応じて調整できるようにすればよいのであって、全灯時の明るさは普通の居間の明るさを出すべきだと思う。ラブホテルも金津園の店もこの点を考え違いしているところが多い。
 私は今年金津園で膣内射精失敗というのを頻繁に経験しているけれど、10回のラブホテル実戦で中出しの失敗は一度もない。
 ミラージュでも疲労困憊まで前後運動して、何とか正常発射にこぎ着けられた。
 お相手頂いたご婦人は素敵な人だけれど、こうも老化が進むと来年は失敗があるような気がする。──私はこういうふうに自己暗示をかける癖があるから大変良くない。
 こういうことを昔、通い女の由美や桂木や梓にも言われたような記憶がある。
 石田純一が「婚活は人生最大の営業」と言ったが、ラブホテルでも金津園でもその都度目の前の相手に真剣な「営業」で対する気持が大切だと思う。

 ラブホテル10回、金津園23回、合計33回が今年の実績だが、一昨年の金津園55回と比べると随分減った。オナニー回数も昨年の3割程度ではないかと思っている。
 もう老化を楽しむ気分だ。
 今年の金津園遊びでは愉快なことが多々実現した。
  (1) 3人の嬢にハメ撮りの了解を得た。
  (2) うち1人は初対面でOKされた。
  (3) 初対面の嬢2人からアナル処女を頂いた。
  (4) 3人の嬢に浣腸して、ウンコショーを見分した。
  (5) 今年会った嬢の殆どに前立腺マッサージを学習させた。
 ハメ撮り願望はしばらく抑えていたけれど、相方があまりにも歓迎的だからお願いしてしまった。写真撮影も浣腸も通常の遊び人には殆ど考えられないことだから、私は自分の「営業」に大層自信を持った。
 嬢が被写体のポーズを取る時の顔の浮き浮きしていること!!
 初対面の嬢2人から初アナルというのも全く凄い実績だ。アナルセックス未経験なら、初アナルというのは大変怖いだろうし、先ずその気にならないものだ。だから、初アナルにチンボをねじ込む瞬間というのはまっこと歓喜だ。
 私は自分の誘導力・話の進め方に惚れ惚れする。私は経理屋だけれど、もし何かのセールスマンになっていたら相当立派な実績を叩きだした可能性がある。私は顔つきが整っていて見た目が誠実そうで、現に誠実だから鬼に金棒、夏の犬にソフトクリーム、若い寡婦にチンボだ。
 私は現役時代お堅い経理屋・総務屋だから、上司や営業の幹部から「お前には営業はできない」とよく言われ、私も心から「そうですねえ」と言っていたが、考えを改めた。
 浣腸のような過激きわまりないものでも、私のようなど助平丸出し、どエロ満開の男だと、若い女でも結構のってくるものだ。面白い。信じられない。
 さすがに排便を見るのは飽きた。やっぱりそんなに美的なものではない。ウンコショーは、目もくらむような別嬪にして貰うのがよい。中途半端な美人ではウンコがウンコっぽい。
 私の金津園遊びが衰退期に入ったこの時期にこんな素敵な成果が得られたというのは本当に楽しい。
 これはもう私の大放蕩のフィナーレのようなもので、神様がもう貯金を使うのをやめなされ、と言っているのかもしれない。
 それにしても、ソープ嬢の多くはやっぱり助平だ。なのに、多くの客がその助平さをちっとも開放させていない。阿呆な遊び方をしているおたんちんが多い。くそ真面目な会話ばかりしている。くだけた会話ができる男でも“やってちゃん”ばかり。
 とろすぎる。くそだわけのどあほうだ。馬鹿の魯鈍の白痴のパーばかりだ。無思考でただ射精するだけ。遊び心たっぷりの嬢を何にも導くことができない。それでネットに「△△嬢はどんなコ?」。そんな遊び方しかできないなら「おなホールで遊んでいろ!」と言いたい。
 (後半は買春の悔悛エッセイの『平成21年性活動の総括』で既出)
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(千戸拾倍 著)