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買春奮戦記 中編

 買春活動も愉しいが、帰宅してから嬢とした会話を思い出してメモっておくのも愉しい。
 日記で詳細なものは発表を目的に書いて、html化した後は殆ど読み返していないので、今回再編集すると実に懐かしい。簡略に書いたもの(赤字)は遊興の都度一太郎を使った手元のメモである。何のために書いたのかわからないくらいに読み返さないものだ。
 この2つを今回初めて一緒にして眺めると、最後の買春奮戦期(私は60〜61歳)の活動がとても懐かしく感じられる。62歳からは買春活動をガクンと縮小したが、その直前の活性期だ。初会の入浴も多いし、通い嬢もなかなか減らせなかった。
 2007年08月21日(火)
ダイヤモンドクラブ マドカ 1回目(仮名:抜き屋と評される嬢に登場)
オナニー毎日。中イキなし。眼鏡をかけて現れた。すごいグラマー。
(リンクの作品には眼鏡のことを書いていない。仮名にするからには当然だ)
 2007年08月21日(火)
 今日は、良いファックができた。初対面のマドカに大変満足した。
 マドカは21歳の終わりかけにヘルスに入り、1年ヘルスで働き、その後、昨年の秋にダイヤモンドクラブに来たと説明した。その時に講習をしてくれた女の名前まで言った。
「じゃあ、今はまだ23歳ぐらいなのかい?」と聞くと笑顔で頷いた。
 しかし、帰宅してからKWの泡姫データベースを見ると、それが真っ赤な嘘で、金津園に来たのは6、7年も前だ。
 遊興終了に近い頃の談話で、私と相当うちとけたと思っていたのに、これだけ見事に嘘をつかれると、あの時の親密さは一体何だったかと思ってしまう。
 私は不必要な嘘をつく女は嫌いだから、裏を返す気が全くなくなった。最後のベッドでの燃え方が大変魅力的なだけに、私のような年寄りにそこまで業界歴と年齢をごまかそうとしたのが不愉快きわまりない。本当に残念だ。
 とんでもない嘘を言って、客がリピーターになったらどう取り繕うのだろう。本当に馬鹿な女だ。ソープ嬢だって純な女はいる。私はやっぱり純な女が良い。
 対面当初〜35点、対面終盤〜95点、帰路〜25点
 こんな白け方だったし、おへその辺りで輪切りにしたら円形に近い女体にいつもは意欲がかき立てられないのだが、帰宅して日記を書く頃には高評価も沸き上がって、何故か熱意に燃えてマドカには9回も入浴した。ペニスの刺激が巧かったし、「オナニー毎日」の唆しに弱いから、そういう結果になった。
 驚くことには2020年に至っても現役だ。(何じゃ、この女は!)と頻繁に思った初会から13年近く経とうとしているとはねえ。懐かしい。
 2007年08月28日(火)
ルネッサンス モナ 1回目長身クォーターに痺れるに登場)
24歳、8/14より出勤、その前は飲み屋ホステス、存外マットが上手い。
3回講習(5万円×3)、イタリア系クォーター、女子高校を出るまでは処女。
業界入りの前までに6人の男性経験、その男の1人に中イキの経験があった。
中イキ後、だんだん男がイクのが早くなっていき、その後中イキがなくなった。
オナニーはそんなにしていないと言う。
まだ裏を返した男はいないが、来週あたり来そうだと説明した。
月1回おかまバーで発散(15,000円)
 長身にそそられて予約し、西洋人の顔だちに驚いたのが想い出だ。業界入り前の性経験の話でますますそそられた。
 それにしても、講習費用というのが、本当にRグループというのはやり方が汚い。
 2007年09月03日(月)
ルーブル リリカ 6回目
艶のヒナと結構知り合いらしい。
アナルとバギナの両方でイッた。
 前の月まではダイヤモンドクラブにいた。遊興単価が2万円近く上がってがっくりした。
 驚嘆のアナルイキに詳しく書いたが、様変わりのアクメの形相に私のエロ心は破裂せんばかりだった。買春を趣味とした幸せを噛みしめた。
 2007年09月08日(土)
コットンクラブ 小春 6回目本指名の入浴 小春に登場)
AFした。チェリーのアナルイキが見たいと言った。最初は艶だったと言う。
 2007年09月14日(金)
 今日はめずらしいことがあった。(以下の記述は勃起不全からの脱出に載せた)
 ハートムン+のミサをクンニで2回イカせた後正上位で合体した。
 先月ミサを久し振りに中イキをさせられたので、なんとか今月も中イキさせたい、と願った。ところが、ペニスを嵌めてすぐに射精感覚の事前感覚のようなものが生まれた。これは中イキさせるまで持続させるなんて無理だぞ、と思いながら腰を振っていた。
 ミサの反応が良くなってきた。ペニスを長持ちさせるには、ガンガンの勃起状態を保つのが一番良い。そして、刺激を変えることだ。
 それで、「イキそうだから、舐めあっこに変えよう!」と声をかけて69をした。ミサも私のペニスが微妙なことを心得ていて、玉舐めからはじめ、カリを含んでも強くこすりはしなかった。
 また、正上位でかかった。射精しそうなのが治まったと思ったけれど、間もなくまた兆してきた。
 ミサが快感反応を見せてきただけに、(中イキさせられずに撃沈するのは残念至極)と思いながら、懸命に射精をこらえた。しかし、ペニスの先があまりにも気持ちよすぎた。
「もうダメ。イクぞ!」
 そう声をかけると、ミサが激しく首を振った。
「まだ、だめーっ!」
 そう絶叫されても、止めることはできない。私はあえなく精液をバギナの奥にぶちまけた。
「もう、ちょっとだったのにー」
 完全な怒り顔だ。
 私は強い放出感で、ミサにしがみついたままフーフーしていたが、ミサにしきりに残念がられると、動作をする気になった。まだ萎えていないペニスをとにかく動かしてみた。
「あっ、それいい」
 そういうや否や、ミサの顔が最前のように乱れだした。ものすごい力で私にしがみついてきた。
 私は強く腰を押しつけたまま両手でミサの肩口を持って強い力で引き寄せながら、腰を振りまくった。
 突然ミサの力が抜けた。イッたのだ。ふるえは出なかったけれど、表情が変わった。
 体を離して横に寝そべった。
「今、イッたんだよな」
「うん。……一緒でなくて、ダメだよー」
「そんなものは、とにかくイケばいいんだろう」
「気持ちよかったー」
 ミサがティッシュを取ろうとするのを見たら、指先が震えていた。
 ペニスを拭いた後、立ち上がろうとしたけれど、「ダメー」と言ってしゃがみ込んだ。
「立ちくらみになりそう」
「じゃあ、一緒に寝ていよう」
「うん」
「射精し終わった少し柔らかいペニスで、よくイケたねえ」
「精液がグチュグチュになって、それで穴の中でちんちんの動くのが気持ち良かったぁ」
 果てたペニスで中イキさせたのは初めての体験だ。
 2007年09月21日(金)
ルネッサンス モナ 2回目
貧血気味。私のために出てきたと媚びを振りまいた。
(おいおい、この顔と体で本指名の客が少ないのか)と思った。
 2007年09月27日(木)
ダイヤモンドクラブ マドカ 2回目
アナル即舐めをした。「スカトロプレイをしたと聞いたけれど、貴男だったの?」と言った。
(女は何でも喋ってしまう難物だ)
 2007年10月05日(金)
コットンクラブ チェリー 4回目
アナルが緊張していてAFできなかった。小説が好評だった。
 2007年10月12日(金)
ルーブル リリカ 7回目
メルアドは該当なしになったとのこと。(リリカの入力ミス)
アナルセックスの最中にトイレに行った。
部屋がかなり明るかった。目の下に隈がなかった。
(ルーブルに移って心を乱されることが多かったようだ)
 2007年10月19日(金)
 顧問をしている会社に指導に行くことにして、家を出た。いずれ会社とは完全に縁が切れるが、そうなったらどう理由をつくって家を出るのかが難しい。
 ミサはレミーマルタン1瓶を買って待っていた。
 その箱にグラスがついていて、細いものだったから、即のファックピストンで道を拡げてから、底側からバギナに入れてみた。時間をかけてようやく全部入って、そこで詠める句一つ。
   膣グラス 覗いてみても ただの穴
 つまらない句だ。
 ミサは前の客の愚痴をしきりに言った。要するに、ものすごく働かされたのだ。マットプレイを全く休みなしで3回連続でさせられて、その客は3度ともゴムの中に射精した。
 全身汗だらけ+筋肉痛+髪の毛ベタベタ+水分欠乏症、とぼやいていたが、月に3回来てくれるオイシイ客なので、頑張って射精させろや、と慰めた。
 ミサはレミーのツーフィンガー3杯分をロックで飲み、何やら想い出話ばかりして、最後には完全に酔っぱらった。
 私はミサに金的とアナルのまわりの毛を剃らせた。疲れて気が入っていないから、剃り方が甘かった。
 その後の対戦は、気をやったのが2回で、そのクリイキが早かった。
 69後のピストン運動はあんまり長持ちしなかった。ミサに怒られた。
 私は「お前のフェラチオが強烈すぎて、もうあの段階で出そうだった。あれは厳しすぎるよ」と抵抗すると、「だって、亢奮していたんだもん」と返してきた。
 昼食から2時間後の入浴だから、レビトラの効きが最強ではない。だから、射精起動が早い。それで、中出し液が入ったままで指ピストンしたけれど、あんまり効き目がなかったようだ。
 やはり、食後4時間ぐらい空けた上で、空きっ腹でファックするのが一番ベターだ。私が逢っている女は皆、仕事の日は、朝起きてから何も食べずに働いて、その日の最初の食事が大体4時頃だ。私が入浴するのは4時前が多いから、私も空きっ腹のほうが良い。
 2007年10月25日(木)
ダイヤモンドクラブ あかり 1回目若くて愉快な美女に登場)
1千万の借金。小百合に入って感想を聞かせてほしいと言った。
ラビアがでかい。アナルがいびつ。
(上玉なれど裏を返さなかった。借金の額等から性格的に敬遠だ)
 2007年11月02日(金)
ルーブル リリカ 8回目
190分で入った。浣腸に不安感が強い。
 2007年11月09日(金)
コットンクラブ 小春 7回目
小春を床に仰向けにさせて即のアナル舐め。楽しかった。射精はAF。
 2007年11月15日(木)
ダイヤモンドクラブ マドカ 3回目
小百合が象の耳のようなデカラビアだそうだ。
今日はアナル舐めが執拗で結構だった。マドカのイキも楽しかった。
(私はデカラビアとデカクリが大好きだ)
 2007年11月21日(金)
ダイヤモンドクラブ 小百合 1回目けばくてとても個性的な女に登場)
ハーベストムーンにいた時は完全にゴム着用。友だちは瞳、菖蒲とも仲が良い。
唯は結婚後が上手く行っているらしい。店の写真加工を憤慨していた。
(ハーベストムーンの前ルーブルに心の名で出いて、その頃からネットでよく名が出ていた)
 2007年11月29日(木)
ダイヤモンドクラブ モモカ 1回目(仮名:女らしい魅力の嬢
すずめ→艶。合計3回クリイキ。評論家みたいと言った。2度射精できた。
当日はルーブルでミズキと2輪車で、スタートが遅れた。
(ソープ歴が長そうな風貌だけれど、優しい感じが好みだった)
 2007年12月07日(金)
ルーブル リリカ 9回目
射精に失敗した。シアリスのせいか。クリイキ2回、指で中イキ1回。
大学生の時にブルー系のヘルスに出た。年を取って放免された。
アナルセックスの途中に便意。下痢便を観賞した。二日前に早くも忘年会だったそうだ。
三重の出だと言った(前に聞いたのと違う)。ブルー系で苦労したとのこと。
 2007年12月11日(火)
ハートムーン+ ミサ
シアリスはどうもよくない。咳と腰痛がしっかりあったこともあり、どうも今一の気分だった。
 2007年12月19日(水)
 一昨日は久し振りにレビトラのほうを使って入浴した。相方はコットンクラブの馴染みの小春。
 シアリスと違って、小春と対面した途端にもうチンコがビンビンだ。小春がズボンの上からタッチして、ペニスの怒張ぶりを面白がった。
 二人が裸になってからのチンコシャブリが長かった。たぶん今年一番の長さだと思う。
 朝大便の排泄時に穴が切れて血が出たことを説明したから、小春はアナルを舐めなかったけれど、タマキンとペニスは舐め尽くした。私の潤沢なチンコ汁で遊んでいた。
 で、合体すると、いつもよりも小春の反応が激しかった。私のペニスは怒張しすぎて、射精に至りそうな感じが全然出てこないから、存分に腰を振り続けた。
 小春は足を閉じたり、足を伸ばそうとしたり、腰を浮き上がらせたり、腰をくねらせたり、もう抽送快感に悶え狂っていた。
 このパコパコが長かった。小春がベッドの端に尻を置いて、私が床に立って腰を送る体位だから、抽送の時間が長くても、腰への負担はあまりなかった。
 次はクンニリングスにかかった。小春は陶酔の顔で、イキっ放しという様子だった。イッてもこそばゆくなるとか、ダメージがあるとかがないから、よがり続けて、私はクンニリングスのやめようがない。
 小春は、M字開脚の度合いを強めたり、膝の間隔を狭めたり、陰阜を突き上げたり、腰をひねったり、腰を揺らしたり、自分の指でクリトリスの上を吊ったり、突然大きな声を出したり、自分で乳房を揉んだりして、まあ、よく乱れた。
 よがり方はいつも以上だった。
 私は最初は、ずーっと口を使うだけだった。そのうちに指でバギナの中を刺激しながらクンニリングスする方法にして、最後は、M字開脚の正面から、手のひらを陰裂の上部に強く押しつけ、中指と人差し指の付け根のふくらみでクリトリスにバイブをかけた。
 このバイブで小春が一段と大きな声を上げ、体を震わせて達した。
 ここまでの時間がまた長かった。
 私の一方的な愛撫から69に変えた。小春にペニスをしゃぶらせながら、私は陰核茎部を吸い、同時に、アナルに指を入れた。小春がしっかり股ぐらを開けていた。
 小春のアナルはすぐに広がった。小春が私のすべてを受け入れたいという気持ちが、肉体の反応にも現れていた。
 私はもうかなりの人数の女とアナルセックスをしているけれど、アナルを広げるのに一番手がかからないのが小春だ。
 尻の下にタオルの二枚重ねをセットして、私は小春のアナルにペニスを差し込んだ。
 小春のアナルは本当に気持ちが良い。肛門部の肉筒が長いように感じる。アナルの奥はすぐに空洞になるのが普通で、深く入れるとカリの先に当たるものがなくて寂しい感じがする。しかし、小春のアナルは、奥のほうでもカリ首がよくこすれるのだ。
 小春も、アナルのほうがバギナよりも良いと言う。その通り、小春はアナルセックスでも大いに乱れた。後で「殆どイッていたわ」と説明したぐらいだ。
 なお、小春はバギナでの中イキはまだ経験がない。
 私はペニスをアナルに押し込む瞬間が大好きだから、抜いて、カリに唾を塗って、嵌め込む、という動作を5回やった。
 私のペニスは相変わらず怒張しっ放しで、射精気運が出てこないから、大腰の抽送がしっかり楽しめた。バギナよりも把握する力が段違いに強いアナルで、ああまで前後運動ができたのが不思議だ。
 やはり、小春の明瞭な快感反応がすべてをよく回らせてくれる。ええ女だ。
 私は猛然と腰を送り、小春の激しい喘ぎとしがみつきの中で、ドクドクと精液を放った。それにしても、最後のアナルの締め付けは万力のようだった。
 私が果てた時、対面からは70分ぐらい経過していた。すごく長い即のプレイだ。
 小春の燃えっぷりが派手だったからオナニーの状況を聞くと、しばらくしていなかったようだ。オナニーをして眠りにつくというよりは、ビールを飲んで眠るという感じだ。
 小春は業界に6年以上いる。
 その小春にして、私のように上手に、かつ、破天荒にエロい男は、これまで会ったことがなくて、ここまで濃厚なセックスをする男はいない、ここまで長く即のプレイをする男はいない、ということだ。
 私はこのセックスでもう精神的にも肉体的にも充分だ。だから、第二戦は付け足しみたいなものになる。射精なんてできない。
 だから、小春が言った。
「ねえ、××さん。120分で入るの、やめたらぁ。もったいないわよ。100分でいいわよ」
 アドバイスの通りにしようかと思う。
 丁度ブランデーがなくなりかけていた。
 次の、来年の対面では、おニューが必要だ。
 小春が言った。
「何、買おうかしら。××さんだけのためのブランデーだから、良いの、買おうかな。ヘネシー、レミー、何が良い? ヘネシーの丸いの、買おうかしら。XO。好き?」
 小春はかように可愛い女だけれど、なにせ小春が私よりもたいぶ体がでかく、腕の太さも私をはるかに上回っているから、私は小春を虐めてばかりいる。
──「おばさんくさい」「お尻の穴とおまんこの色が汚らしくてちっとも美しくない」「ケツの穴のまわりの毛ぐらいは抜いておけ」
 それでも小春は私を歓待してくれる。
 2007年12月26日(水)
 ここには前日にダイヤモンドクラブのサユリに入浴した時の会話から派生した長い記述があるが、これはある批判で思ったことに掲げたので略す。
 なお、私のメモ書きに次のように書いた。
 12/25 ダイヤモンドクラブ 小百合 2回目
  口臭を感じた。子供がいる気配。中イキ再現できず。

 子供がいる気配というのはペットの話を誤解したようだ。初会とは違って中イキさせられなかったのが全く腑に落ちなかった。
 2008年01月04日(金)
ダイヤモンドクラブ マドカ 4回目
アナルに指入れを許す。ついでにペニスを挿入。初体験。
「貴方に開発されたわ」とのこと。今年初めてのアクメ。長い即のプレイ。90分ぐらいか。
 2008年01月10日(木)
ルーブル リリカ 10回目
アナル中イキ達成。××の了解が取れた。恥毛を剃った。
正月に小百合と(私のことを)会話したようだ。
 2008年01月16日(水)
ルネッサンス モナ 3回目
キャッツアイは不出勤、青いりんごは僅かな期間いただけ。
合宿で免許を取るために休んでいたと言う。
イカせられず。即のアナル舐めをした。恥毛を剃ってやり、私のも剃らせた。
ハメ撮り写真のアルバムを見せた。10分オーバー。(私への歓待を感じた)
 2008年01月23日(水)
ダイヤモンドクラブ モモカ 2回目
モモカは3回イッたけれど、私は第2戦が不発。
おしっこショーを見せたのは3回目とのこと。
 2008年01月29日(火)
コットンクラブ 小春 9回目
アナルに射精。
ソープ歴は5年。長良川の旅館でコンパニオンを1年ぐらいした。
 2008年02月04日(木)
ルーブル リリカ 11回目
うんこ臭の尻穴を立派に舐めた。初めてハメ撮り。クリイキ1、アナルイキ2回。
マリアやリサとの会話で私の名が出るようだ。剃毛した。
(超卑猥なことをやりまくっていても、撮影希望を口に出すのは慎重だった)
 2008年02月11日(月)
ダイヤモンドクラブ マドカ 5回目
明日から慰安旅行(グアム)とのこと。シアリスはダメ。アナルに突入できなかった。
突入したけれど途中で萎んだ。ヘルス時代は本番していないそうだ。
中区に住んでいる。
ヘルスで宣伝動画を撮った時にはもうルーブルが決まっていたそうだ。
 2008年02月20日(水)
 馴染みのミサに2/19に入浴すると、その日が2月の初出勤だった。
 一戦を交えた後、私とミサは風呂に入った。
「あっ、ふぁー」
 ミサが湯の中にしゃがむや否や奇声を発した。
「どうした?」
「むっ、ふぁっふぁっ……うーっ、ひゃっひゃっ……もう、たまらない。ねえ、イッた後風呂に入ると、あそこがむちゃくちゃ気持ち良いの」
「へーぇ、そうなの」
「おまんこがとろけそう」
 湯船の中で私はミサにキンタマとアナルの毛を剃らせた。もう一年ぐらいこれを続けている。
 ミサは湯船を出るとよろめき、その場にうずくまった。まだイキの余韻が残っていた。
 その一戦を始めたのは部屋に入って15分ぐらい経ってからだ。15分間は、脱衣して、チョコレートをつまみにしてブランデーを飲んだ。
 ミサは、去年のバレンタインのプレゼントの時に私が「ホワイトチョコのほうが好きだ」と言ったのを覚えていて、そのように選んだ。
 エッチを始めるとミサののりようが良かった。結局45分間も私は頑張り、勿論クンニリングスも69もしたけれど、所要時間の多くはピストン運動だった。
 私がどうしてあれほどまで腰を動かすことができたのか不思議だ。ペニスがバギナから抜けるぐらいに引いてズドーンと押し込むのや、ペニスを深い挿入のままにしておいて腰をひこひことぶっつけるのや、いろんな抽送を楽しんだ。
 ミサは途中でこれが今月の初のセックスだと説明した。それでよがりようがすごくて、果てしなくイキ、面相が完全に変わりっぱなしだった。ペニスピストンでああまで狂って頂くと、本当に楽しい。
 だから、私が射精して先にベッドから下りて、眺めていると、ミサはベッドで起きてすぐによろめき、床に下りた途端フラフラしてうずくまった。しばらくじーっとして、風呂へ流しに行こうとするやふらつき、もう体の芯が消えたようだった。
 実に“男のファック”をしてやった、という気がする。ミサとはセックスの相性が実に良い。
 それが昨日のことだ。
 今日は名古屋駅前のミッドランドスクエアシネマで『エリザベス ゴールデン・エイジ』を観た。
 主演ケイト・ブランシェットが好演して、期待通りの出来だった。私は日本とヨーロッパの古代もの、中世ものの映画が大好きだ。
 16世紀後半のヨーロッパの女王の服装、高貴な女性の下着や入浴シーン、イングランドの王宮の様子、メリー・スチュワートの処刑シーン、もう大変興味深い。
 ミサは会った数の割には撮影枚数が少ない。部屋の照明と内装が悪いからだ。ラ・カルチェやハートムーンがルーブルのような照明と内装で、更に、ミサにヘルス時代の若さがあったら、或いは、カメラがフラッシュつきだったら、撮影枚数が格段に増えたと思う。
 2008年02月26日(火)
ルネッサンス モナ 4回目
のっけから「風邪気味だから優しく」と来た。それでもよがりっぱなしでイク数知れず。
最後はフラフラになっていた。オナニーはしていないと言う。毛を剃った。
(ミサとモナは172cm。この巨女がイキまくるのは達成感がひとしおだ。とにかく猥褻の極み!)
 2008年03月03日(火)
ルーブル リリカ 12回目
ウンコ臭のアナルの即舐め。入店したばかりの蘭に順位が抜かされそうだったとのこと。
2chでリリカの悪口を書いているのは50代の独身者。グアムへは父親の骨折で行かず。
クリイキ2回、アナルイキ2回。アナルイキは全然違うとのこと。
(マリアとリサの個人情報を聞いたがここには出せない)
 2008年03月10日(月)
ダイヤモンドクラブ マドカ 6回目
店の改装はなかなか気が利いていた。
アナル舐めがすごかった。即のプレイに90分かけた。見事アナルに中出しした。
順位が上がり部屋の写真に示されることになった。
小百合、モモカ、ジュン、桜、マドカだったか。
 2008年03月19日(水)
 昨日は馴染みのミサに注入に行った。
 即のプレイに40分ぐらい使って、後はお喋りとか剃毛(陰嚢とアナルの毛)とかで過ごした。
 ミサをクンニリングスで1度イカせた後ファックし、それなりにチンコピストンした上で、激しく注入を果たしたのだが、随分怒られた。
 注入が早すぎた。「早いわよぉ。駄目じゃない。んっ、もう」なる言葉を三回も言われてしまった。
 ミサが「イクこと」にかなり貪欲になっているから、私は、ミサが早撃ちを咎める眼差しが楽しかった。
 長く保たなかったのにはわけがあった。
(1) 12時半から3時までの間に入浴開始となることを望んでいたのに、4時半しか予約が取れなかった。
  ───6日前の予約だから、結構苛立った。
(2) 名古屋駅に出て『当日確認』の電話をすると、「30分ほど案内が遅れます」と言われた。
  ───いかなる事情があるにせよ結構苛立った。
(3) その電話口で「昨日、確認はされましたか?」と聞かれた。
  ───前日の確認を入れているのに、電話がなかったように咎められたから結構苛立った。
(4) ミサに事情を聞くと、私が入れる空き時間があって、そのことでスタッフに不満をぶっつけたようだ。
  ───スタッフが私という上客を認識せず、適確な対応ができていないから結構苛立った。
(5) 店長は私に対して『前日確認』か『当日確認』のいずれか略すのを認め、かつ、私に対して腰が低い。
  そりゃあそうなる。昔恵里亜で、私の遊びっぷりに瞠目していた。
  しかし、他のスタッフは私をさほど認めておらず、要するに、どチンピラで、私は気分を害した。
  ───私は男に対してはなかなか怒りっぽいから結構苛立った。
(6) 昼飯を食べ過ぎて、レビトラの効き目が悪くなった。
 私が3人目の客だった。
 ミサに前の2人の客のことを聞くと、さっさとペニスにゴムを被せて嵌めて射精するだけの男だった。
 2人とも射精は1回だけ。勿論クンニリングスなんてことはやらない。それだけでなくフェラチオもまともにさせない。ただ不細工に指でマンコを揉むだけ。
 だからミサは私のチンボを咥えてから、「嬉しい。今日初めてまともにチンボがしゃぶれる」と言った。
 そんななさけないセックスしかできないのに、その2人は私より先に、1週間前以前に私のミサを予約しているのだから、本当に腹が立つ。
 しかもその2人は『純生』が認められていないリピーター、私は認められているリピーター、歴然と差がある。
 ミサにチンボをしゃぶらせたままマンコに指を伸ばすと、陰裂がベトベトだった。
「もう濡れているぞ!」
「つまんない客ばっかりで、しかも、もともと貴方の予約が入って、会うのを楽しみにしていたのだから、濡れるわよ」
 女に対面したら既に陰裂を濡らしている経験が、私は昔から数限りなくある。こういうことが大切だと、女にリピート通いしている遊び人の一体何%がわかっているのだろう。
 女を気に入って通いつめているなら、女もその男を気に入っていて、対面したら割れ目を濡らしているぐらいでないと、気に入る意味がない。そんな程度で《オキニ》と位置づけ、『メール交際』や『店外』を願うなんて本当に笑止千万だ。
 というわけで、膣口に潤滑剤を仕込む女には、私は通い出すと必ず次を言う。
「そんなものは、僕の予約だとわかった時にはつけてくるなよ。気持ち良いクンニリングスをかならずされるのだから、潤滑剤なんて必要ないだろうに」
 女を気に入って通いつめているなら、女もその男から予約が入ることを待ちわびていないと意味がない。
 その男の予約が入るのを待ちわび、(もうそろそろ予約が入っても良い頃だ)と思うなら、当日か前日かにスタッフに予約の状況を確かめるぐらいの動きをしないとね。
 女がフロントから接客の伝票を渡され、それを見てその男の指名だとわかるようでは、相思相愛のレベルには至っていない。
 だから、私は女によく聞く。
「僕の予約は、伝票を見て知ったの?」
 まあ、もっとも、伝票を見て予約を知っても、それですぐさま割れ目を濡らす女がいたけれど。
 女はフロントから出番を告げられ、(1本ついたのはいいけれど、またつまらないお仕事か)という気ののらない顔で伝票を見る。指名客が好感を寄せている男だとわかると、女の顔つきがパッと変わる。スタッフは女の反応をきちんと見ている。だから、スタッフが客に応対するときも、その印象が必ず出てくる。
 要は、初対面のP指名の遊びと、リピート通いするようになった本指名の遊びとは、女の心と態度が全く違ったものになっていなければ駄目だということだ。
 それは、対面した時の営業としての笑顔と甘い言葉、うわべで判断するものではない。うわべでもって「オキニ」を連呼するバカ客が多すぎる。
 通い女に対面したら割れ目が既に濡れているぐらいでないと、「オキニ」と呼ぶ資格はない。相互のお気に入りだけが「オキニ」だ。
 ミサとの絡みには非常に亢奮できるものがあって、毎度抜群の交歓プレイが展開できた。中イキが得られやすくなると、時にはクンニリングスでイクのを避けようとすることもあった。
 それは愉しいのだが、会話にもう一つ不満があった。ミサに、当時ルーブルやクラブロイヤルなどで通っていた嬢並の会話パワーがあれば良かった。私が饒舌ではないだけに。
 読み返して思いだしたことがある。
 私を迎え、ショーツを下ろす。その時に自分の“濡れ”に驚き嬌声を上げたのが3人はいた。嬌声を上げずに、対面の終わりがけに先濡れを思い出して私に発表したのが3人はいた。とっても欣快だ。
 2008年03月25日(火)
 昨日はコットンクラブの小春にトピュッしに行った(10回目の入浴)。
 例によってトピュッはアナルにした。小春はアナルでも充分気持ちいいようだ。
 その後事前準備について質問した。いつも完璧にアナルが綺麗だから聞いたのだ。
 小春は私の予約が入ると、会う前にアナルを綺麗にすると答えた。どういうふうに手当てするのかまでは聞かなかった。感心なものだ。
 小春は先々月に私の好みを聞いていて、その時私が口に出したカマンベールチーズを用意していた。ブランデーはヘネシーを開封した。小春は私の予約が入るとそれだけの準備をしたのだ。
 だから、小春に通うのをやめることはしにくい。
 小春に「次は再来月ね」と聞かれて「うん」と答えた。
 来月と言わなかったから少し意外だった。
 通ってやりたい女が7人もいて、本当に困った。皆とても可愛い性格だ。性技も一生懸命してくれる。ど卑猥なこともいっぱいしてくれる。
 皆私のエロさに感動してくれる。そして、他の客がちっともエロくないことを不思議がる。
 それにしても、バギナでもアナルでも、女の肉筒にトピュッするのは気持ちいい。どの女もマンコをダラダラのネトネトのグジュグジュの派手な濡れに至らせるから楽しい。
 お喋りも本当に楽しいからこの遊びを続けざるを得ない。遊び時間の割にとにかく金がかかるから、本当にかなわない。
 映画館であれば千円で2時間近く楽しめるのに。
 小春のバギナが伸縮性に富んでいて大きなチンボも飲み込めそうだったから、「太いのはやっぱり気持ちが良いかい」と聞いた。
「太いのは必ず柔らかいの。だから入る。気持ち良くない」と言っていた。
 私はもともとアナルセックスは腰に負担がきつくて射精まで頑張ることはそんなにない。小春ではアナル中出しが多かった。
 通ってやりたい女が7人もいて、本当に困ったと書いた。
 この7人は、その時の私の執着心の順で上げると(赤字は仮名)
 リリカ(ルーブル)、ミサ(ハートムーン+)、モモカ(ダイヤモンドクラブ)、小春(コットンクラブ)、モナ(ルネッサンス)、サユリ(ダイヤモンドクラブ)、マドカ(ダイヤモンドクラブ)
 2008年04月01日(火)
ダイヤモンドクラブ 小百合 3回目
2回クリトリスでイッた。中イキはなし。
アナル指入れで配慮がないことを咎められた。(荒かったようで私としては勇み足)
岩瀬投手がハーベストムーンの時に2回入った。専務の息子の同級生の縁。
マドカがAFのことを打ち明けた。
27歳の童貞の客、何とファーストキス。即洗い場へ。腰の動かし方を知らず。
4時からミーティング。「クリの美しい剥き方の勉強」を皆でするようにアドバイスした。
前月は1位モモカで2位が小百合。エロ動画が見たいと言った。
 2008年04月04日(金)
 4月1日のファックが大変愉快だった。それ以降暇でしょうがないから、女との逢瀬を毎日思い出してばかりいる。暇なので楽しかったファックをもう少し書いてみよう。
 ダイヤモンドクラブのサユリに3回目の入浴だ。要するに、知りあって間もない。
 店に入るとすぐトイレに行って、尻穴を拭いた。対面したところで、ノースリーブの服の脇からノーブラの乳房を揉みながらディープキスした。
 部屋に入り、サユリが履き物を直すためにうずくまるのをボーッと見ていたら、尻たぶがドーンと現れ、アナルが見えたから驚いた。
 前回から4ヶ月ぶりの入浴なのに、サユリがノーパンで私を迎えるという濃厚サービスだから、どういうことかと思って尋ねると、残念ながら私以外の客にもその衣装の時はそのようにするのだ。
 もう私はペニスを勃起させたまま服を脱いだ。
 それまでは私がソファーに座ってフェラチオを受けていたが、その日はベッドに腰掛けてチンボねぶりを受けた。サユリはペニスもタマキンも未洗浄のアナルもたっぷり舐め、ペニス以外のところを舐めながらペニスを手こきする動作も長々とやった。もうペニスが終始ガチンガチンで、よだれを流しまくった。
 いつもは女に一方的にオーラルさせた後は、少しだけ合体してからクンニリングスにかかる。しかし、その日はこの最初のファックがかなり長くなった。
 私はベッドの側面を背にして床に座り、座位で合体するようサユリに求めた。最初は女上跨位のような形だったが、次第にサユリの尻が床に下りて、座位らしい体位になった。キスも交わせるし、サユリの顔が近いし、互いに合体部がよく見られるし、このやり方はエロい。
 卑猥な会話をしながらモコモコしていると、サユリも「気持ちいい」と何度も言った。私は射精起動がなかなかかからない。座位の次はバックも正上位も床の上でした。抽送がかなり長持ちした。
 ほどほどのところでクンニリングスにかかることにした。
 ベッドに上がるサユリの股ぐらを見ると、白っぽい汁が大陰唇から会陰までべっとりだった。
 驚いて、サユリに鏡で股を見るように言うと、淫靡な生理現象を見てびっくりしていた。
 男女関係において淫汁の出というのはとても大切だと思う。この日は3回目の入浴にすぎないけれど、サユリが私のエロさとクンニリングスの上手さに感動しているから、いきなりの嵌めでも壮烈に汁を流した。
 大いなる関心を私に寄せている証拠だ。
 座位から後背位に移った時、私はサユリの性器を見た。その時は大陰唇も会陰も濡れていなかった。だから、ドローッと出てきたのは、その次の正上位でした時だ。
 正上位で交わっている時、私はピストンしながら卑猥な会話をしていた。突きに工夫しているとサユリは気持ちよさそうだった。口内唾垂らしも甘いムードでやった。そして、パコンパコンが長かった。
 それで濃厚な愛液がドローッと出たようだ。
 サユリの尻をベッドの端に置くようにして、私は床にしゃがんでクンニリングスした。
 このクンニリングスでサユリは2度イッた。クリトリスを剥き出して優しく舌先を這わすと、サユリは奔放に悶えていた。アナルへ指を入れるのも初めて許した。
 私はこのところ感動できるファックばかりしているから、金津園に行くのが楽しくてならない。
 オーラルと合体の交互の絡みを繰り返した後、最後のファックでこれまた長く抽送した。射精するのが実に気持ち良かった。
 サユリはアナル即舐めをするのが素晴らしい。マンコの形もなかなかエロいし、行為がエロい。なかなか味のあるベテラン嬢だ。
 私は亢奮度が激しい時は実にファックが長持ちし、その結果、右膝に擦過傷ができるのが、このところの常だ。
 私は、女が汁だらけにならないようでは、まともな男女関係が構築できていないと断定する。
 どうやっても汁が出ない体質とか、誰と寝ても汁が出る体質とかのややこしい女が時々いるからそれに惑わされないようにする必要はあるけれど、汁だらけが親密・親愛の感情の表れで、ここに至らせるのが男女の性行為の基本というのは、10人中9人の女に言えることだ。
 これを説くために私は良性記を書いている。
 2008年04月07日(月)
ルーブル リリカ 13回目
スケスケで下着がはっきり見える赤い衣装で現れた。リサと相談して決めたと言う。
対面した時からよく濡れていた。
毛剃り後、クリイキ2回→中イキ2回→アナル中イキ2回→休憩→クリイキ1回
リリカがミズキのことを批判した。私が来る前はヒミコと喋っていた。
 私はサイトを出しているから、リサに私のことを注目されては困ると思っていたので、私の名前を出されたくないと思いながらリリカが愉しそうに報告するのを聞いていた。
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(千戸拾倍 著)