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激写 その2

 私が撮影した嬢は皆全くの“愛人”だ。金を払って会い、不特定多数の客を相手にするソープやヘルスの女が愛人かよ!と揶揄する人がいるだろう。でも、その考えは全く間違っている。
 正規の伴侶がいる男の素人の愛人は、とにかくお金がかかり、何かと気配りが必要で、自分の日常生活にも何らかの支障が出たりする。(正規の伴侶がいない男のヘビーな愛人は『内縁の妻』であって、もう愛人ではない)
 金津園の私の愛人は、私が逢いたい時にだけ逢えて、殆ど気遣いしなくて良いし、とにかく費用がしれた額で収まる。普段が無関係で済むのが何よりも結構だ。そして、マムコがくさくなく、性技が大変上手で、対面は“必要な時間”で終わる。若くて綺麗で、年の差たっぷり。そして、生中出しできて、子供を作られる恐れが全くないし、ほどほどのところで別れが来る。捨てる負い目が全くなしだ。
 とにかく極上に重宝で素晴らしい。他に大勢の男と交わることは全く気にしない。たくさんの指名客の中で自分が高い位置にあるといつも察知できるから、もう充分に楽しい。嬢の嬌声の中で撮影の工夫をしておれば、相対的な勝利感がますます対面意欲をかき立てる。相手が他に大勢の(ドつまらない)男と交わっているからこそ面白いのだ。
 セックスが下手、女の気持ちを掴むことが下手な男には、この歓びは絶対に味わえない。テレビや映画をどれだけ観ても、セックスの上手さ下手さが男女の心理を動かしている描写が先ず出てこない。映像で表現しにくいし、はしたないという意識があるからだ。ところがこれは多くの女性が交際相手を吟味する時にとても重要になる。
 もっと私の論ずるところをしっかり読んで勉強せい!と言いたい。
 ネットでよく見かけるのが「何度か本指名もしたけれど、今一つ相性が合わないのを感じて通うのをやめた」という発言だ。で、相性って一体何だ。
 私は次の時に男が「相性不適合」を感ずると思う。これを“相性が合わない”と糊塗している。
(1) 本指名で通っているのに、相手が自分をさほど認めていない。(軽んじる心)
(2) 相手が自分にさほど好感を抱いているようには見えない。
(3) 多回数射精したいのに、相手の勃起誘導が期待するほど熱烈ではない。
 奴は俺を尊敬しているようだけれど、俺は奴とはどうも相性が合わない───という言い方はあまりしないと思う。自分は相手を好ましいと思っているのに相手から同等の好意が感じられない時に“相性が合わない”となり、撤退するのだ。
 しかし、女性に誘導されるセックスや様にならないセックスをして、相性を云々する資格があるのか。馬鹿馬鹿しい。それに、さほど人気のない嬢に“相性が合わない”という言い方をしないからおかしい。人気嬢に対面し、本指名もして、或いは、初会で、それなりに期待しておいて、それほどでもなかったぞ!と書き込むのだ。本当に遊興力の程度が知れる。
 ろくな性行為をしない客ばかりだから、きちんと性行為する男は嬢に心の底から好感を寄せられる。このことをよく理解して欲しい。特に『多回数射精』に熱意を燃やしているだけの男が熱心に通っても、嬢からは“本指名が計算できる客”という見方以上のものが出てこない。
 それはともかく、男の遊び方には
A.相手が自分に対して+の気持ちを持っていようが−の気持ちを持っていようが関係なしに遊べる。
B.相手が自分に対して+の気持ちを持っていないと全然楽しく遊べない。
の二つがあり、Aの男は、自分が相手を気に入ればそれでよい。勃起力が旺盛だ。Bの男はそういうわけにはいかない。相手ののりが悪いと勃起が不充分になる。当然人物的に不出来な男ほど(あいつは相性が…)と判定することが多くなる。
 出来栄えの良い性行為をし、思いやりがあって、話が面白い、接客していると何かとためになる、こうなると、その嬢は(この人とは相性が良い)と思う。
 私の想い出の女は“相性が合わない”とは対極の嬢ばかりだ。良き想い出が私にはある。撮影シーンは素晴らしい想い出だ。
 嬢の話によれば「写真を撮りたい」とのたまう客がよく現れるが、許諾が得られるようにきちんと状況を整える人がどうも大変少ないようだ。まともに本指名を入れる雰囲気もないまま、とりあえず頼んでみたという手合いが多い。些か嬢を軽く見過ぎだ。
 なお、私の経験では、アナルセックスまで持ち込むと写真もOKされやすい。面白いものだ。AFも撮影も許諾が得られるように嬢の気持ちを盛り上げる活動が同じなのだろう。
 私はアナルセックスを経験した後では、撮影を許される前に──要するに、「写真、撮らせてよ」と言う前に──AFに持ち込んだことが圧倒的に多い。
 巨根の人は、AFだけでなく写真撮影もOKされにくいと思う。デカマラは嬢からすれば鬱陶しい気持ちが先に立つ。
 撮影した嬢はアナルセックスもしたのがとても多い。そんな想い出の嬢(=愛人)の写真を掲げている。

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 着衣姿で観賞
 このクロッチ部のバチッとした保護感・男を寄せつけない感じにめげる。
 服が面白いと思って、先ず下のほうだけ全部脱いでいただいた。
 ベロベロが覗くように撮るのが私のやり方だ。──よって、ここでは陰裂部を隠す。
 ショーツだけ脱がせて撮影するのを数人の嬢でやっている。
 下穿きだけ先に脱がせる光景はなんだかエロいし、協力する笑顔が嬉しい。
 具はっきり系/大土手の毛を処理──よって、具をぼかす。
 まだ下の毛を穏やかにする気がない頃かな。
 スジマン系下付き──よって、見える毛は大陰唇というよりは陰阜の毛だ。
 なお、ここに掲げたショーツなしの写真は、嬢がすっぽんぽんで現れたわけではない。
 下着姿で観賞
 若い女が赤い下着をつけるととても映える。
 サウナマシンがある。懐かしい。
 しかし、こんな布地で陰裂と尻穴というものすごい厄介な個所をカバーするのは、高校生横綱に白鵬と戦えという感じがする。
 落ち着きの良いスタイルだな。この時はブラをつけた乳房がすんごい突起に見えた。
 私は美肌の女が大好きだ。通った嬢の中で一番の色白がこの人かな。
 普段使いのような下着で、これも良い。でも、下着に隠されたものが最高だ。
 クリーム色の下着も良いものだ。ブラは乳房を随分寄せるものだな。
 細くて、色白で、腰の括れがはっきりして、完全にそそられる。
 腰からクジラがぶら下がっているみたいと評したことがあった。
 全裸姿と性器の至近撮影にのみ関心があったこの時期に、下着姿の撮影はめずらしい。この下着を見たとき、それまで見たことのない色合いで、これは写真に収めねばと思い、全部脱ぐのを止めてカメラを構えたと想像する。
 2002年1月にこの部屋で本番に持ち込んだのが懐かしい。
 下着の選び方からして性風俗業に励む心がしっかり出ていた。
 この体にパコンパコンすれば、やった!感が著しいのだ。
 私が買ったデジカメの2台目で撮った画像だが、カメラの性能が悪いね。(オリンパス 130万画素)
 初代のデジカメの画像で残したものはごく僅かだ。2台目のカメラで撮った写真から保存枚数が増えたが、画質から見たら捨てても良いほどの出来だ。
 被写体が良いのに、カメラが残念だ。
 これも画質が惜しい。
 これは3台目のカメラで撮った写真だろう(2001年7月)。少しが質が良くなった。
 (注) オリンパス C-3040ZOOM 300万画素
 ガターベルト姿を初めてカメラで撮った時──2001年9月。
 ただ、この時までに金津園でガターベルト姿を観たことはそれほど数がない。
 結構な色目の下着じゃ。
 今何をしているか気になる子だ。
 良き家庭を築いていると信ずる。
 嬢のコスチュームでこのようなメッシュのタイプを希望されることが多いようだ。
 気に入ってもらえるでしょ──という風情で迫られたけれど、こういう編み目はすぐにどこかがほつれる。ほつれが出た網タイツを穿いて踊るストリッパーを若い頃良く見て白けた経験から、そんなに良いものだとは思えない。
 そういうことを思い出すと、私は完璧主義者だとつくづく思う。
 名古屋のソープ店かな。まさしく射精台だった。足が全く沈んでいない!!。
 右の画像はかなり以前に2chで拾った。
 発見して2週間後ぐらいに本人に入浴してこの流出を教えると、既に他の客から聞いていた。
 2012年09月08日の日記にいろいろ書いた。
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(千戸拾倍 著)