18歳未満の方は入場をご遠慮下さい。

激写 その9

 ちゃんとした照明の下で女の尻穴を注視したがる男は一体どれぐらいいるのだろうか。
 私は2つの穴の並びに昔から興味がある。歪に変形した尻穴や、黒々とした毛がびっしり這う会陰、そのようにご本人のお顔や淑やかさに似合わない見苦しいものがあるのを期待する気持ちもあるし、また、清々しい美肌の会陰と、着色が薄く、放射状の筋が綺麗に散らばった尻穴に感動したい気持ちもある。
 それで、2つの秘孔の並びがもろに見える体勢にさせると、女性がこんな格好で尻穴を晒すなんて何と淫らな!と毎度思う。そのようにさせながらそんなマイナス思考をするから、要するに、私はサドの性癖なのだろう。撮影した嬢の殆どでこの手の写真を撮っている。
 無修整動画では女の尻穴が変形しているのをよく見るが、私は性行為の相手の尻穴の形が悪いなあと思ったことが殆どない。

 画像の盗用とリンク貼り付けはお断り!
 股のぞき
 2016年のイグ・ノーベル賞は「股のぞき効果」の研究が受賞した。
 私も股覗きをさせるのが好きで、嬢の何人かにこのポーズをさせている。
 どうしてこれを狙うかというと、両足と尻と尻穴と割れ目とお顔が全部入るからだ。私は女性の体で一番見てはいけないものが尻穴だと思うから、尻穴が一番上に鎮座して、普段受けない照明の光を浴びるこの体勢は最高に卑猥だと感ずる。
 面白いのは、この恰好に誘導すると、どの嬢も面白がって協力することだ。私はまじめくさって体の柔軟さを品評していた。魅力的な若い女に汚らしい変色領域があることの奇妙さをおかしがる意識は当然明らかにしない。
 考えてみれば、深田恭子も桐谷美玲も吉岡里帆も新垣結衣も皆尻の穴があるからおかしい。
 股のぞきではないが、顔と肩を床につかせて、尻を高く上げるポーズは、撮影のためだけでなく、私が尻穴と陰裂を同時鑑賞するためによくやらせた。本指名の1回目や2回目の時が求めることが多いかな。
 後背位で取りかかるためでなく、ただ眺めるためにこんな体勢を取らせて、時にはあれこれ品評の言葉を並べるから、嬢は──やっぱり変わった人だな──と思ったことだろう。
 陰裂をさらけ出させる
 両膝を引いて割れ目のもろ見せが卑猥一番。
 アナルのすっきりさに目が行くね。肌の色と尻穴の色の相関関係をつくづく感じる。
 私がカメラを構えたソープ嬢では、肌が一番白いな。
 色白の二番目がこの人かも。女の美肌は排泄中が映える。
 イキまくった後のグロッキーの光景。
 無防備な割れ目の素晴らしさ。イカせることの大切さ。
 照明が悪い。でも、どどめ色はやっぱりどどめ色だ。
 肌の色は少し濃かったけれど、無問題の結構な肌だった。
 まあ、10回以上は見たおしっこの色が何故かいつも濃かったな。
 裸エプロンを私が希望して、対面後間もない時点での撮影だ。
 下はすっぽんぽんで、そのままベッドに寝てもらうと、この通り凄まじい景色になった。除毛した地肌がいやらしすぎる。15回以上は見たおしっこの色がいつも薄めだった。
 遠くから引いてもしっかり開くパックリ型の割れ目です。
 15回以上は見たおしっこがいつも透明度が高かった。
 スジマン型は、開くように頼むと指をしっかり寄せるものだ。遠くからでは開きにくいんだね。
 何故か陰核茎部の周りの毛を無しにした。
 結構なものだ。しかし、パイパンにした心が意外だった。
 女は割れ目の中を見せてこそ女だ。
 要するに、目一杯開いていただくことが大切だ。
 顔が入るのを避けていた頃だけれど、割れ目はお構いなし。
 この手の中途半端な状態を狙って撮ったことはあんまりない。
 陰裂隠しなしで見ると陰核茎部がぴょこんと飛び出て実に卑猥な写真だが…。
 尻穴に指入れを撮ったのは、多分あと1人ぐらいだろう。
 指入れはどちらの穴でも通常右手でするが、この時は右手にカメラだから例外だ。
 両膝の引き寄せが素晴らしい撮影協力だ。
 フェラチオ
 フェラチオの撮影は即尺の時に撮るのが一番多い。カメラを手に持って撮ったのが大多数を占め、リモコン撮影やセルフタイマー撮影があまりない。思慮が浅かった。
 フェラシーンを撮ったものが極めて多く、愉快なものが多いけれど、ここには掲げにくいから残念だ。
 仁王立ちフェラだ。
 仁王立ちフェラは艶グループの嬢はよくする。艶グループ以外の嬢では、ベテラン以外では珍しいのではないか。この時は撮影を意識して私から誘導したと思う。普段こういうことはやらない嬢だった。
 これは三脚を使ったのだろう。
 陰茎の洗浄はしていない。平成13年にヘルスで即尺は珍しいのではないかな。
 扇情の極致
 何か変わった光景を撮りたくてこの作業を頼んだのか、たまたま嬢がこれをやり始めてそこにカメラを向けたのか記憶がない。
 結構なマン毛だね。カメラを構えるときに大土手の艶に着目した記憶だ。
 影は何だろう。グロッキーにさせたものだ。発射前で、向きが真上に近くて素晴らしい。
 嬢のグロッキーの様子が硬直を更にかきたてた。
 扇情の臀部でござる。尻穴が後ろ付きの感じがする。
 完全にアクメっております。
 カメラを構えることで相手が沈静するのを危惧したのを覚えている。
次へ  金津園遊びの実録  初会の金津園遊び  ソープ嬢を愛しむ  トップページ
(千戸拾倍 著)