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激写 12

 性交中をあからさまに示す画像は猥褻物になるらしいから、修整をかけねばならない。残念だ。
 その手の撮影を私はそれほどしていない。快楽に集中したいし、よけいなことをして勃起が阻害されるのを恐れた。それに、真正ハメ撮り(性交行為と女の顔が捉えられたもの)は過激と思って、嬢にお願いするのを遠慮する気持ちがあった。
 そもそもカメラに機能をそれほどつけず、専ら手押しでシャッターを切るから、合体中の写真がかなり少ない。文字通りの嵌め撮りが僅かで、それも(顔が入らない)接合部の近撮が多い。
 セルフタイマーの撮影は次の流れだ。
 (1) 合体し、激ピストンで勃起を強化する。
 (2) 体を離し、カメラのところに向かう。
(3) 眼鏡を外して、セルフタイマーをもたつきながらセットする。
 (4) 戻って、合体を試みる→中折れする→絵にならず。
 とにかく容易に力を失うペニスだから、運動の最中の2人の全身が入った写真は、私がよけいなことをして勃起を弱くすることのない、極めて亢奮度を高めたお方のものだけである。それも、萎えにくい女上位のシーンが多い。
 2007年にレビトラで起立を強化すると、性交の全景を撮影することに問題がなくなった。合体中の撮影を提案するのを憚る意識も薄れた。
 三脚にリモコンやセルフタイマーなど撮影にいろいろ工夫して合体姿を撮るようになった。嬢に足の構えや顔の向き、そして、体位の誘導などドタバタやっても、陰茎が剛直のままだからありがたい。
 たくさん撮って、どの写真も嬢が皆素晴らしい表情をしているのにお顔は出せないし、性交中をあからさまに示す画像がサイトに出せないのがもったいない。
 性交から完全撤退した今、昔の奮戦の写真を見ると実に楽しくなる。特に、立位のものとAFの写真が映えまくる。ハメ撮りの成果品は宝そのものだ。
 ハメ撮りの画像を見て想うこと。
(1) 嬢に撮影をお願いするのは“完全に好意が得られている”と確信した時だ。
(2) 勃ちが悪いのはハメ撮りを願望する資格がない。
(3) 嬢に顔が入るのを許されない時と構図への協力がにぶい時は撮影から撤退すべきだ。
(4) 合体中の全景の写真はまさしく芸術だ。
(5) ウンコ出しの撮影は素晴らしい。
 画像の盗用とリンク貼り付けはお断り!
 フェラチオ
 フェラチオは即尺を撮るのが多い。嬢の表情を間近で撮るから愉快なものばかりだけれど、画像で嬢の顔と私の局部の占める割合が大きくて隠す面積が大きくなり、絵にならない。
 それでは、ここには掲げにくいから残念だ。
 フェラシーンは、カメラを手に持って撮ったのが大多数を占め、リモコン撮影やセルフタイマー撮影があまりない。思慮が浅かった。
 フェラチオシーンを手撮りでなく、三脚で撮ったものは何故か殆どない。
 この写真は三脚を使用して撮った数少ないもので、仁王立ちフェラだ。
 仁王立ちフェラを艶グループの嬢はよく誘導する。艶グループ以外の嬢では、ベテラン以外では珍しいのではないか。この時は撮影を意識して私から誘導したと思う。
 仁王立ちフェラを率先してやることはないマイペース派の嬢だ。
 私は大変多くの嬢でこの構図の写真を撮っている。
 フェラチオ中のこの角度で見たボディラインが好きだ。当然目に映るのは上下が逆だ。
 陰茎の洗浄はしていない。平成13年にヘルスで即尺は珍しいのではないかな。
 これは三脚を使ったのだろう。
 カメラをテーブルに直に置いた記憶だ。
 下から開きを見上げるザ・咥え。このデジカメは近距離撮影に適していたなぁ。
 以後このアングル(+フェラ)で撮影した記憶がない。
 享楽の一時
 何ともそそられる後ろ姿だ。
 クンニでよがった後、起立棒に手を伸ばす嬢。
 ペニスに手遊び。結構でござる。
 女はペニスに手遊びができる女とできない女の2つに分かれる。後者の女は絶対につまらない。
 イキまくった後のグロッキーの光景。
 無防備な割れ目の素晴らしさ。イカせることの大切さ。
 アクメっている最中です。目は乱れているけれど、口もとはあんまり歪ませない人だった。
 左手を上げることが多かったな。
 入室直後、嬢がこの格好で開脚した。もうたまらんよ。
 除毛した陰部を見慣れると、陰毛が自然体の性器が濡れそぼつのは猛烈にいやらしく感ずる。
 恥毛が集まって山になるほどに伸ばしているのは、金津園の嬢では先ず見ていない。
 当然私は床に寝て撮った。肉眼で見ても華やかな光景だった。
 全身像が極めて見事だけど、もっと素晴らしいのは、ぼかしの修整をかけた個所の垂れ下がりだろう。
 色合い、体積、皺の入り方…。
 要するに、目一杯開いていただくことが大切だ。
 昭和30年代「ザ・ヒットパレード」の♪ひっぱれ〜ひっぱれ〜みんなで、ひっぱれ〜♪を思い出す。
 ♪ひっぱれ〜ひっぱれ〜みんなで、ひっぱれ〜♪の第二弾。
 凸部が細く伸びる面白い形だ。
 遊びに来た嬢を交えて嬌声飛びかう痴態を繰り広げた。(私の金津園遊興データ前編を参照)
 アナルセックスで見下ろすように撮った。
 面相の変わりっぷりが楽しい。気持ち良い時左手が上がる女は多いな。
 私は菩薩様のお顔が見えないこの体勢ではあんまりしないけれど、たまにはする。
 この体勢でかかるとき、私は相手に「足を閉じてね」と求める。この時は多分シャッターを切ってから言ったのかな。
 女性の上体を沈ませると、押し引きがよく目に入る。
 こんもりオケツの間で膣口が引っ張られて動くと(このチンコは充分でかいのではないか)と思って楽しくなる。
 女上位で撮影したことが少ない。やはり男が運動すべきだと思っているからねえ。
 それにしても、ヘルス嬢だからこの陰毛だ。
 もじゃもじゃして絡み合う陰毛が金津園の非新人嬢で見られたのは平成5年以前だな。
 スカートを顔に掛けたのは私だ。
 自分でおさねを揉むのを頼んだのかな。
 最近の若者はこんな素敵なことに熱意が希薄になったようだ。寂しいね。
 それで女が32歳、男が37歳で結婚するようでは、精子と卵子が劣化して、受精卵が最適なものではなくなる可能性をどうして考えないのか。
 さあ、パコパコしていいよ、と訴えるようなこの構えが楽しい。
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(千戸拾倍 著)