18歳未満の方は入場をご遠慮下さい。

激写 13

 2022年4月の金津園は
  特別室 → CANDY、館 → カナーズ岐阜本店 と名が変わった。
 両店はオーナーが自ら経営しているような感じがあった、で、店名が長く安定していたのに今回変えた。システムも変更したようだ。
 店茶や客が1人という悲惨なことがあるのか知りたいね。
 特別室は昔迎賓閣だった頃(S63〜)、館はコンチネンタル男爵の時に利用して(S58)、私にはとても想い出深い建屋だ。
 2022年2〜5月はこの激写シリーズを3度も大幅に手直しした。それほど眺めてなかったハメ撮り画像を従来になく熱心に眺めた。まあ懐かしいこと。
 そもそもサムネイル的な集約画像で眺めることが多いから、まともなサイズで鑑賞するといろいろ発見があって愉しい。
 全裸の自分の姿を時系列で見ることができるから、老いの流れもよくわかる。ED対策薬を使う前の冴えない勃ち姿も確認できる。いろいろ懐かしい。
 仕事をちゃんと励んでいる男性は、外国が戦争していようと、日本で地震が多発しようと、新型コロナの問題があろうと、買春行為を鋭意取り組んでいただきたいと思う。
 画像の盗用とリンク貼り付けはお断り!
 排泄シーンをしっかり捉えるため助平椅子の上でしゃがんでいただくのを何人かの嬢にやってもらったが、これは怖がる子とさっとやれる子と二極分化する感じだ。まあ、あれは存外に高い。
 本当に素晴らしいおけつだよ。骨盤が厚いね。
 裏側の孔を使用している。
 どうして上を向いているのかわからない。私が指示したのかな。
 性器を拭いた直後の姿を撮ったのはこの時だけだと思う。
 握り棒よ、永遠なれ。
 大変突き出ている肉片は、扉が閉じていても実に厳かなり。
 私のシャツを着てもらったから魅惑が増す。
 足の裏を合わせるように頼んだな。その狙いがわからない人はエロくない。
 この手の中途半端な状態を狙って撮ったのはこれだけかな。
 原画は扉に恥垢を蓄えて素晴らしい姿だ。
 派手なお顔と肉置きの良い体つき、そして、陰阜に幅狭なるもちゃんと毛があることから、広めの大土手がすっかり除毛されているのは奇異な感じがする。
 昭和から平成前半の時期では大陰唇に毛がない嬢はそれほどいなかった。
 陰裂隠しなしで見ると陰核茎部がぴょこんと飛び出て実に卑猥な写真だが…。
 これなら男は活性化するよねー。
 足の長い女の開脚は、肝心な箇所に邪魔なほど突き出たものがなくて単調さがあっても、まことにもってたまらない。
 クンニでヘロヘロの状態だ。ガッと足を引いて待ち構えたところを撮った。
 早く嵌めてよ!と思っているはずだ。
 下腹がほんのり盛り上がっているのは良いと思う。ヘソの辺りから出っ張るやつだ。エロい。
 しかし、みぞおち辺りから坂になって盛り上がった感じのポテ腹だともういやだね。女は細くなければダメだ。というかウエストが窄まっていないといけないよ。
 肌の白いのは本当に結構だと思う。
 手で覆っても女の開脚は良い。
 ブランデーVOをストレートで飲ませて、酔わせて愉しんだ。
 割れ目を見るのが目的で開いていただいても、尻穴のほうにどうしても目が行くね。
 ベッドの上の空箱の中身のイヤラシイ器具からすればそうなる。
 恥毛を剃る嬢が少なかった平成12年に、若い子が剃っていたから驚いた。
 私のエロに共鳴してくれて、2度目の入浴で撮影できたという想い出。(想い出の女の恵里亜・アリサ
 開きは至近距離で凝視したい。
 平成10年に私が恵里亜で馴染みの嬢に入浴している時に若い嬢が遊びに来た。
 その嬢が私に恥毛を処理するよう求めて、ハサミを使った後に撮った。→ソープ道入門 4
 女の体の妖しいところに覗く少量のものは、本人由来でも私由来でも実に愉しい。
 おっぴろげは美しい。大土手が清々しい。
 輝くような太ももだ。女の腿はどうしてこんなに素敵なのだろう。
 私はそこそこ品位があるから、若い頃女体に異物を入れる願望がなかった。指入れもかなり長く遠慮がちで、壺洗いまでする嬢なら、ベッドプレイで指を入れをお願いしたことがあった程度だ。
 でも、50歳過ぎれば馴染みの嬢には変なものを何かと入れたがった。
 マットを用意してタオルを敷く(後で廃棄物をまとめやすくするため)。
 浣腸して、直ちにマットで腰の振り立てに頑張る。これが楽しい。
 即のプレイの後の休憩だ。私はAV女優のエロマンコの吟味を出しているからマムコを見ればその形状についていろいろ語れる。陰核亀頭の大きさ、割れ目の形、ラビアの形と色、こういったものを瞬時に認識して特徴が説明できる。
 縷々説明したら、さっと立ち上がってサイドボードから鏡を取り上げるや、どかっと腰を下ろした。
 パカッと脚を開き、股間の前に鏡を立てて、両手で開いて狭い領域のいろんなところを確かめていた。
 オヤッと思った振る舞いを写真に残すといつまでも忘れない。
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(千戸拾倍 著)