18歳未満の方は入場をご遠慮下さい。

激写 その13

 ハメ撮りするには、通い続けられる嬢を見つけて、被写体にしたいと心から願うようになり、その嬢がこれに応諾する寛い度量であることが必要だ。
 入浴した嬢が通う気になる嬢であった確率が20%、該当嬢で写真が撮れるなら撮ってみたいと思う確率が90%、その嬢がハメ撮りに対してとてもお堅い考えではない確率が50%、私の場合はこんなものかと思う。3つをかけると9%になる。
 ざっくり考えるとこんな感じかと考えたが、念のため確認した。平成8年デジカメを使うようになってから会った嬢が金津園と池下のヘルスを併せて多分 110人ぐらいで、被写体の嬢が22人だから、率が丁度2割になった。存外に比率が高い。
 ということは
 0.2×0.9×0.50=9% ではなくて
 0.3×0.9×0.75=20% ということか
 ハメ撮りは結果であって、撮影を意図して新規の入浴をしたことは全くない。撮るのを第一の楽しみとして遊んでいたら恐らく3割は撮影できたろう。私が女遊びで狙うのはよがらせることだ。そして、それ以外の卑猥な狙いのすべてはよがらせたことの副次的効果として期待する。
 私は上玉にしっかり親密さを醸成できて、撮影の願望が湧いても、相手がこれを認めそうにない性格だと判断すると、もう全く願望の言葉を発しない。かなり引っ込み思案だ。
 しかし、可能性があると思うとハメ撮り写真を披露したりして反応を窺う。それで“脈あり”と判ずると希望を述べる。成功率(対申し出件数)が極めて高かった。成功率が高いのは“脈あり”の判断が厳格だからだ。ハメ撮り写真を披露して“脈なし”と思えば、願う言葉を出さない。
 しっかり通って撮影がOKになると実に嬉しい。通いが長く続く。
 なお、写真を披露するのは撮影するようになってからが7割、写真を披露した後で撮影を頼んだのが3割ぐらいかと思う。後者は当然“脈あり”の判断をする材料としてやっている。また、全く脈なしと判断していても、見て面白がる性格だと思えば、遊興の座興として写真を披露することが当然ある。
 せっせと通って撮影まですると通いが長く続くが、それほど続かなかったのが数人いる。やはり“お義理に認めた”感があると撮影が愉しくないし、通うのを止めてしまう。私はかなり鋭敏だ。
 ハメ撮りを認めた嬢の多くが嬉しげにポーズを撮り、猥褻シーンの撮影に好意的?に協力するから、撮影の際に如何にも楽しげな感じが出ないなら、私はもう遠慮してしまうし、白けもするのだ。
 見事に楽しげな雰囲気でハメ撮りに応じても(相手が店を辞めたケース以外で)さほど続かなかったのが何人かある。
  1人目:予約が取りにくくて嫌になった。
  2人目:まだレビトラを使う前で、自分の勃ちの悪さに嫌になった。
  3人目:もう一つ好みのタイプではなかった(イカない体質)。
  4人目:もう一つ好みのタイプではなかった(スタイルと性格面から)。
 こんなところだ。ハメ撮りができるのだから止めてしまうのがもったいない気持ちは大いにあった。

 画像の盗用とリンク貼り付けはお断り!

 豪快なシーン
 女性のおしっこのシーンが昔から好きだった。子供の頃のお医者さんごっこが強く影響したようだ。だから、撮影した嬢の殆どで放尿シーンを撮っている。
 放尿を撮る際に、腹部を下にして放たせる体勢のものはあまり頼まなかったが、小便が飛ぶ角度や放尿開始時のアナルの動きなど確かめたくてやってもらったことがある。
 トイレでおしっこをする体勢ではない格好で放っていただくのが専らだから、実演者は皆驚くし、あきれもする。でも、やっていただくと皆奔放さを愉しむ。
 発出位置が高く、陰裂底が少し上向きになり、一番とんでもない体勢での放尿だ。尻穴の佇まいが嬉しい。
 放尿シーンを撮る時、嬢の上体をなるべく後ろに倒していただく。おしっこを水平方向に放たせると、放出人はその豪快さと爽快さに自ら面白がるものだ。
 その際陰裂を手で開かないと意義が乏しい。それが大切な動作だ。
 このようにおしっこの流れが玉になって写ると何やら達成感がある。
 おしっこショーは尿道口をさらけ出す指の爪に装飾があるととてもエロい。
 おしっこの透明度がいつも高い人がいる。
 おしっこの観賞には、高いところで放っていただくと良い。
 おしっこの観賞には、大陰唇を思いっきり開いていただくと良い。
 おしっこの観賞には、後ろ手をついていただくと良い。
 おしっこはとても黄色くて、無茶苦茶くさいことがある。
 おしっこの観賞には、足の開脚が150度、これが大切。
 おしっこの観賞には、大陰唇の面が斜め45度、これが大切。
 おしっこさせて、女の性格も親近度も探れる。
「おしっこを出すところを見せて」と頼んで気軽に応ずるソープ嬢やヘルス嬢は、全く応じない気配の嬢よりも写真が撮りやすいと思う。
 レビトラを使うようになる前はカメラを構えておしっこをさせることが多かったけれど、勃起力が飛躍的に増してからはおしっこ披露を希望することが全く少なくなった。面白いものだ。
 うんこのほうに熱心になったと言える。
 女はホースがないのにおしっこがどうしてこの角度で出るのか。
 ソープ嬢は撮影になれているから、全裸の姿にカメラを向けると条件反射でおなかが突き出ないようにする。見事なものだ。しかし、放尿中はどうしても自然な下腹の線が出る。私はその曲線を愛でる。
 部屋に遊びに来た嬢を交えて痴態を繰り広げた。
 肛交残照
 次の3枚の写真は私の極めて記憶に残る出来事の足跡だ。
 初めてのAFの終了後だ。
 しっかり中イキに至らせたAFの終了後だ。
 レビトラを服用してやったAF第1号の完成形だ。蹂躙感がある。
金津園遊びの実録  初会の金津園遊び  ソープ嬢を愛しむ  トップページ
(千戸拾倍 著)