18歳未満の方は入場をご遠慮下さい。

激写

 私が有料の性的交際場で撮った写真を披露します。
 ソープ嬢やヘルス嬢を数多く撮影すると私は構図の着想が増え、嬢をエロ方面へ誘導するのも上手になって、愉快な写真が撮れた。嬢の顔を隠すから表情を披露できないが、皆愉しそうな面持ちをしている。
 私が考えるハメ撮り写真の最高峰はM字開脚して中出し流出を披露する姿だ。無修整ファック動画の最後が、必ず流出確認のシーンになるから同意する人が多いだろう。これさえあれば、女の良かったわの表情がなくて強制的なものであっても満足できる。(よって、ゴム着必須の嬢をハメ撮りしてもちっとも面白くない)
 私の写真は、嬢が良かったわという表情を浮かべて、マムコには使用前と比べて使用後のネチャッとした風情があるからなんともたまらない。
 しかし、私は60歳が近づくと、もう発射液が会陰に垂れなくなった。これは何ともやるせなかった。
 我が国のネットの画像は猥褻性の判断基準が厳しくて、垂れを捉えた華麗な画像はしっかり修整を入れてもなかなか出す気になれない。
 無修整動画や少しぼやけさせた程度の修整物が見たい放題に見られ、女性器で画像検索すればモロ画像が見られるのに(2020年ぐらいなら実物画像が現れた。2020年では実物画像は出てこない)、良性記は昔サーバーを借りていたBIGLOBEやFC2などに(そこそこぼかしを入れた)画像でも大変圧力がかかって度々抹殺を喰らった経験がある。激写の最たるものが全然出せないから、同じようにできないのは大変腹立たしい。
 FC2はやりたい放題で、サーバーを有料で利用する一部のサイトに猥褻画像やファック動画が登場するのを認めるのに、無料で利用する個人サイトには規制がもろに発揮される理不尽なところがある。
 肝心なところを隠しても、性交中を撮ったと一目で判断できるものは駄目らしい。陰部にモザイクやぼかしを入れた程度ではサムネイル画像で存外露骨に陰部の形状が露わになる。それは不可だ。また、画像データ判別ソフトを使った自動チェックで容易に“いかがわしい可能性のある画像”として取り上げられ、誰かの目視チェックを受けることになる。
 だから、女性の股間を
 良性記
で覆って隠した。
 猥褻画像指弾に対抗する効果があるかどうかはわからない。不可の場合でも、これまでの無料サーバーの時のようにいきなりサイト全体を消されることはなかろう。当該写真を没にするだけで良いと思う。
 画像の盗用とリンク貼り付けはお断り!
 ベッドに立たせた嬢の頭が天井に届くぐらいで、この長身には唖然とする。
 私は彼女よりとんでもなく背が低いのに、いつも歓待してくれたから不思議な面持ちであった。
 よく似合うドレスだけれど、こういう時ブラジャーの紐はどうすべきなのだろうか。
 テーブルの上にバージニアスリム。ライトメンソールの発売が平成2年。私がヴィーナスのマユミ嬢から勧められてこれを吸うようになったのが平成2年か3年だ。
 となると、この時は愛用しだしてから10年後になる。
 令和3年の今私は74歳。5年前にバージニアスリムを買うのをやめた。この頃が遠い想い出になった。
 私が金津園に行っていた頃、艶グループの嬢は大きな籠にタバコをたくさん入れていた。その習慣は嬢が非艶グループの店に移籍しても続くから面白い。それにしても用意する銘柄の多さにあきれる。
 ハイライトが一番よく出たそうだ。
 嬢の大方は 8〜12mmのタバコを吸い、銘柄はラークが一番多かった。私は健康のため1〜3mmのタバコに変えるよういつも求め、多くの嬢が従った。
 私が利用した店は嬢にドレッシーな格好を求めるのが多いので、嬢がこの手の服装で現れると新鮮な感じがした。
 池下のヘルス『レディースリゾート』のユニフォームはキュートでなかなか魅力的だった。
 ぽっちゃり体型には無理があるユニフォームだ。
 それにしても、この頃使っていたカメラ(オリンパス 130万画素)は照度が乏しいヘルスの店でもよく撮れたな。
 青い漫画チックなユニフォームはぽっちゃり体型には無理があったが、これに替わった。
 派手さがなくなったが、ブラ紐との相性は如何かな。
 ユニフォームのあるレディースリゾートから、同じ池下のユニフォームのない店(シャイ)に移ると、ソープのような服装を選んだから瞠目した。
 レディースリゾートのユニフォームは光沢のある青いものも、光沢のない白地に紺色の縁取りのものも全くコギャル調で 172cmの体には全然似合わなかったから、ドレス姿にホッとした。
 シャイは部屋が明るいから撮影の観点から私は大喜びした。
 それにしても、天井に頭が届きそうなのには参るね。
 池下のヘルスから金津園に転じた。ゴム着店を希望したから、推奨する店にこの店(ラ・カルチェ)を挙げた。それが半年ぐらい前のことだった。
 費用が倍になって、逢うのを半分に減らした。この建屋は既になくなったから寂しい。
 こういう柄はあんまり見ないような。どうしてこんな柄にした?と思ったことを覚えている。
 上と同じ嬢だけれど、衣装のセンスはもう一つだな。
 まあ、中身がすごいから衣装は全然意識しなかった。
 ショーツが見えるように衣服を捲らせた写真をそんなに多くは撮っていない。
 ソープ嬢のショーツはカットが深いから見栄えが良い。
 ワンピースを捲ってショーツを晒す写真、もう一つ。
 白いショーツはめずらしい。クロッチ部が厚手で幅広のものは平成20年代になるとあんまり見なくなったな。
 ドレスを捲ってショーツを晒す写真、更にもう一つ。
 トランジスターグラマーだ。
 ブラを上手く着ければ乳房が魅力的になる。
 嬢から USBメモリディスクで大量の宣伝用写真をもらったが、その画像を眺めて想う。
 撮影するカメラの位置は殆ど被写体の首の辺りより上のようだ。全ての写真が顔にしっかりピントを合わせ、下半身にピントが合ってないのを厭わない。この嬢は顔出しするが、顔出ししない嬢を撮るときはどうするのだろうかと気になる。
 垂直方向ではなく水平方向で検討すると、顔がカメラに寄って、腰が遠い。この写真のように顔よりも下半身がカメラに近いものが少ない。要するに、徹底的に顔と胸を意識して撮っている。
 私のハメ撮り写真は、フェラチオシーンを除けば、顔以上に体全体、特に女性器に着目して撮る。構えたカメラが被写体の顔よりも低いことが多い。足やすぼまった腰が綺麗に見えることを意識している。
 プロカメラマンと私とどちらが本当に女性の美を愛しているのだろうか。
 ロングドレスはスレンダー体型に特に結構だね。
 赤いロングドレスは一際目に飛び込む。
<
 ドレス姿をこのようにさせるとなかなか楽しい。
 ドレスを脱がせぬまま手遊びさせている。3度目の入浴で、かつ、3ヶ月ぶりの対面なのにこんな写真が撮れたから面白い。
 金津園でベッドの壁についた鏡が一番立派なのはこの店(今はaQua)ではなかろうか。
 今振り返るとこの店で鏡に写る眺めを楽しんだ記憶が全くない。良性記を立ち上げた年で、そんな昔では私の助平度がまだ低かったようだ。
 白いドレスはそんなに見ていないな。
 即ベッドの後の中間休憩で嬢はこういうものを着ようとする(若しくは、バスタオルを巻く)が、私はこれまで多分100%全裸で過ごさせている。だから、壁際にかけられている物以外は見たことがない。
 この時は嬢が服を脱いだらこの格好だったからそのまま撮影した。
 服のセンスが良いね。まあ、長身は何を着ても格好良い。
 ラ・カルチェのベッドは高くて背もたれに良かったな。背を凭れるためにこのようにタオルを掛けさせる客はそんなにはいないと思う。何故ならこうするように頼むと皆怪訝な顔をするからだ。
「そんなところに座らなくても良いのに」と言った嬢もいる。腰掛け椅子やベッドに腰を下ろす客ばかりなのが不思議だった。
 嬢は床に座るから、客は嬢を見下ろす形になる。それは私は嫌で、昔から床に腰を下ろした。そうすればいちゃつきやすくなる。
 この色目、私が最も好きな色だ。
 借りた衣装であろうが、趣向を愛でたい。
次へ  金津園遊びの実録  初会の金津園遊び  ソープ嬢を愛しむ  トップページ
(千戸拾倍 著)