18歳未満の方は入場をご遠慮下さい。

激写 その1

 私が有料の性的交際場で撮った写真を披露します。
 ハメ撮りを長年すると私は撮影シーンの着想が増え、嬢をエロ方面へ誘導するのが上手になって、いろいろ愉快な写真が撮れた。嬢の顔を隠すから表情を披露できないが、皆素敵な表情をしている。
 私が考えるハメ撮り写真の最高峰はM字開脚して中出し流出を披露する姿だ。使用前と比べて使用後のマムコのネチャッとした風情が、女の良かったわという表情を伴っておればなんともたまらない。
 無修整ファック動画の最後が、女の良かったわという表情を伴ってないことが多くても、必ず流出確認のシーンになるから同意する人が多いだろう。(よって、ゴム着必須の嬢をハメ撮りしてもちっとも面白くない)
 しかし、私は60歳が近づくと、もう発射液が会陰に垂れない。これは何ともやるせなかった。
 我が国のネットの画像は猥褻性の判断基準がとても厳しくて、垂れを捉えた華麗な画像はしっかり修整を入れてもなかなか出す気になれない。
 無修整動画や少しぼやけさせた程度の修整物が見たい放題に見られ、女性器で画像検索すればモロ画像が見られるのに、良性記は昔サーバーを借りていたBIGLOBEやFC2などに(そこそこぼかしを入れた)画像でも大変圧力がかかって度々抹殺を喰らった経験から、同じことができないのが大変残念だ。激写の写真の最たるものが全然出せない。
 FC2はやりたい放題で、有料利用の一部のサイトに猥褻画像やファック動画を登場させるのに、個人サイトには規制がもろに発揮される理不尽なところがある。
 肝心なところを隠しても、一目見て性交中を撮ったと判断できるものは駄目らしい。陰部にモザイクやぼかしを入れた程度では、サムネイル画像で存外露骨に陰部の形状が露わになる。それは不可なのだ。また、画像データ判別ソフトを使った自動チェックで容易に“いかがわしい可能性のある画像”として取り上げられ、誰かの目視チェックを受けることになる。
 だから、女性の股間を
 良性記
で覆って隠した。
 猥褻画像指弾に対抗する効果があるかどうかはわからない。不可の場合でも、これまでの無料サーバーの時のようにいきなりサイト全体を消されることはなかろう。当該写真を没にするだけで良いと思う。
 良性記を出すと私の画像がいわゆる画像サイトにジャカジャカ投稿されて驚いた。他人のサイトの画像を別の他人のサイトに投稿するとんでもないクソ馬鹿ガキがこの世にはいっぱいいる。隠したい個所をサイト名などの文字情報で覆う策はこれに対しても有効だろう。
 とにかくスカパーですごいエロ動画(モザイクが甘い)が見られるのに、国内サーバーの個人サイトの画像や動画の猥褻性には異常に厳しいのが許せない。IS勧誘や児童ポルノや脱法薬物・爆発物・自殺の方法などのサイトならともかくも、人間の根源性を明らかにし、女性の美を追究するだけのサイトにねえ。
 まあ“軽いぼかし”ではなく、“圧倒的隠し”をかけたこのページの画像が許されることを願う。

 私が撮る写真は、着衣姿の普通の写真や下着を着けた穏当な写真が極めて少ない。これでは、逢瀬を振り返った時やはり悔やまれる。
 とにかく嬢の下着姿を撮る、要するに、対面の冒頭、嬢が完全脱衣の前(要するに、互いの興が高まっていない時点)に撮るのは撮影回数を重ねないと頼みにくい。性交役務の提供が終わった後も頼みにくい。私はそういう性格だ。
 嬢が下着姿になると「ついでに全部脱いじゃってよ」と必ず言ってしまう。一方、遊興が終わると嬢が下着を着けるが、そこでカメラを構えたことは殆どなかった。お仕事が終わった時点での心理というものをどうしても考えるからねえ。
 というわけで、撮影回数が数回の嬢では対面時の着衣の姿や下着姿の写真がない。まあ、マムコや性交中の写真ばかりで、自分の品性が残念でならない。

 画像の盗用とリンク貼り付けはお断り!
 テーブルの上にバージニアスリム。ライトメンソールの発売が平成2年。私がヴィーナスのマユミ嬢からこれを勧められて吸うようになったのが平成2年か3年だ。となると、この時は愛用しだしてから10年後になる。
 平成30年の今私は71歳。2年前にバージニアスリムを買うのをやめた。この頃が遠い想い出になった。
 私が金津園に行っていた頃、艶グループの嬢は大きな籠にタバコをたくさん入れていた。その習慣は嬢が非艶グループの店に移籍しても続くから面白い。それにしても用意する銘柄の多さにあきれる。
 ハイライトが一番良く出たそうだ。
 嬢の大方は 8〜12mmのタバコを吸い、銘柄はラークが一番多かった。私は健康のため1〜3mmのタバコに変えるよういつも求め、多くの嬢が従った。
 白いドレスはそんなに見ていないな。
 池下のヘルス『レディースリゾート』のユニフォームはキュートでなかなか魅力的だった。
 ぽっちゃり体型には無理があるユニフォームだ。
 それにしても、この頃使っていたカメラ(オリンパス 130万画素)は照度が乏しいヘルスの店でもよく撮れたな。
 ぽっちゃり体型には無理があった漫画チックなユニフォームがこれに替わった。
 派手さがなくなったが、ブラ紐との相性は如何かな。
 ユニフォームのあるレディースリゾートから、同じ池下のユニフォームのない店(シャイ)に移ると、ソープのような服装を選んだから瞠目した。
 レディースリゾートのユニフォームは光沢のある青いものも、光沢のない白地に紺色の縁取りのものも全くコギャル調で 172cmの体には全然似合わなかったから、ドレス姿にホッとした。
 シャイは部屋が明るいから撮影の観点から私は大喜びした。
 それにしても、天井に頭が届きそうなのには参るね。
 こういう柄はあんまり見ないような。どうしてこんな柄にした?と思ったことを覚えている。
 ショーツが見えるように衣服を捲らせた写真をそんなに多くは撮っていない。
 ソープ嬢のショーツはカットが深いから見栄えが良い。
 ワンピースを捲ってショーツを晒す写真、もう一つ。
 白いショーツはめずらしい。クロッチ部が厚手で幅広のものは平成20年代になるとあんまり見なくなったな。
 ドレスを捲ってショーツを晒す写真、更にもう一つ。
 トランジスターグラマーだ。
 ブラを上手く着ければ乳房が魅力的になる。
 嬢から USBメモリディスクで大量の宣伝用写真をもらったが、その画像を眺めて想う。
 撮影するカメラの位置は殆ど被写体の首の辺りより上のようだ。全ての写真が顔にしっかりピントを合わせ、下半身にピントが合ってないのを厭わない。この嬢は顔出しするが、顔出ししない嬢を撮るときはどうするのだろうかと気になる。
 垂直方向ではなく水平方向で検討すると、顔がカメラに寄って、腰が遠い。この写真のように顔よりも下半身がカメラに近いものが少ない。要するに、徹底的に顔と胸を意識して撮っている。
 私のハメ撮り写真は、フェラチオシーンを除けば、顔以上に体全体、特に女性器に着目して撮る。構えたカメラが被写体の顔よりも低いことが多い。足やすぼまった腰が綺麗に見えることを意識している。
 プロカメラマンと私とどちらが本当に女性の美を愛しているのだろうか。
 ロングドレスはスレンダー体型に特に結構だね。
 赤いロングドレスは一際目に飛び込む。
 ドレスを脱がせぬまま手遊びさせている。3度目の入浴で、かつ、3ヶ月ぶりの対面なのにこんな写真が撮れたから面白い。
 ドレスを脱がない下着姿を撮るのはめずらしい。
 金津園でベッドの壁についた鏡が一番立派なのはこの店(今はaQua)ではなかろうか。
 今振り返るとこの店で鏡に写る眺めを楽しんだ記憶が全くない。良性記を立ち上げた年で、そんな昔では私の助平度がまだ低かったようだ。
 飲み屋の女がこういうドレス姿なのを見たのは、私がよく(値段の張る)飲み屋に入った平成5〜8年頃で、その後しばらくお目にかからなかったが、金津園の高級店に行くと嬢の衣装にこういうのが多くて、なんだか懐かしく思った。
 しかし、ドレスに合うブラを着けるべきだね。マン毛が、笑っちゃうぐらいに品良く処理されていた。
 即ベッドの後の中間休憩で嬢はこういう物を着ようとする(若しくは、バスタオルを巻く)が、私はこれまで多分100%全裸で過ごさせている。だから、壁際にかけられている物以外は見たことがない。
 この時は嬢が服を脱いだらこの格好だったからそのまま撮影した。
 服のセンスが良いね。まあ、長身は何を着ても格好良い。
 ラ・カルチェのベッドは高くて背もたれに良かったな。背を凭れるためにこのようにタオルを掛けさせる客はそんなにはいないと思う。何故ならこうするように頼むと皆怪訝な顔をするからだ。
「そんなところに座らなくても良いのに」と言った嬢もいる。腰掛け椅子やベッドに腰を下ろす客ばかりなのが不思議だった。
 嬢は床に座るから、客は嬢を見下ろす形になる。それは私は嫌で、昔から床に腰を下ろした。そうすればいちゃつきやすくなる。
 肉置きの良い体とはこの子のことかとつくづく感じた。
 この色目、私が最も好きな色だ。
 この建屋には昭和61年『王様と私』の頃に1度入ったが、部屋の狭さにがっかりした。
 ベッドの横に鏡があったのを覚えてなくて、この嬢との初会では鏡に映る淫らな姿を見て亢奮した。
 もう駐車場になったから寂しい。
 垂涎の細身の女神だ。ショーツがどうしてこんなに縦長になるのかと思うね。
 遊興の終わりだ。スレンダーは素晴らしい。全体の輪郭にハッとしてストップをかけてデジカメを手にした。
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(千戸拾倍 著)