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激写 その7

 嬢にカメラを向けると、初めの頃はやはり固い感じが漂ったりもするけれど、何度も撮るうちに(さあ、撮ってちょうだい)とか、(こんなポーズはどうかしら)とかの積極的な態度が現れるから楽しい。顔を入れてはだめよという限定の撮影許可ではこれが出てこないから、撮影する意義がぐーんと薄くなる。
 撮影する時は軽口を飛ばしまくるのが良い。リラックスしてもらえば良い画像が作れる。
 撮影に嬢の協力の雰囲気が満ちてくると、当然二人が楽しく撮影できる。すると、嬢に突拍子もない卑猥なポーズを求めたくなる。その構図を考えるのが楽しい。で、嬢があきれながら応じるのが幸せ感満点だ。
───こんなこと、考えるの、アンタしかいないよ───この発言が飛び出ると、私は(また、これを言われたな)と悦に入る。

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 さあ、撮ってちょうだい
 尿意を訴えたから、立ちしょんを提案した。応ずるお顔がまことに慈母の表情だ。
 カメラを構えて浴室に向かうと、ピースサイン。何故かピースサインをよく作る。
 ソープの浴室ではないから、一層の期待感でお体が映えすぎますな。
 それにしても、シャワーの湯の流れで恥毛がまとまって垂れ下がる様は、平成半ば以降のソープの女で(業界入りして間もない嬢以外では)あまり見ない光景だな。
 クリトリスを露わにするようお願いした。
 堂々と見せつけるのを目の当たりにすると厳かなものだ。
 長身を表現したくて、足を伸ばす方向と構え方を指示した記憶がある。
 撮ってちょうだいの笑みが良い。
 やけに下付きだったな。見る度に割れ目の位置が変だと思った。
 抜き商売の前はモデルをしたから、撮られる雰囲気が充満していたね。
 乳房が垂れ気味でウエストがやや大きくても、まっ裸で微笑めば、シャッター切るのが無上の幸せ。
 お二人並べて鑑賞すると卒倒しそうだ。ガバッと開く人体構造が2つもあるととても目移りする。
 それにしても、一人は初対面なのに、(撮ってちょうだい)の雰囲気を出して、私は痺れた。
 この繁みの中に鼻先を没するのが楽しかった4年間!
 よがった後ここに匂いがしっかり残って、結構だった。
 それにしても、服を着ているときはこんな淫らなポーズをとるようには思えない女って多いな。
 撮影するようになった初期だから、(撮ってちょうだい)のおっぴろげにはノックアウトだ。
 こんな写真を撮られたことがなかったと思うけれど、よく協力してくれました。
 ボディラインを浮き出させようと両手を挙げて足も開くように頼んだら、つま先立ちまでした。女はこういうふうに配慮するのが天性だね。
 この時は恥毛の面積と位置に驚いた。
 1ヶ月前は右の通りだから縮小したようだ。こちらの写真ではもともと生えていた個所の広さが良くわかる。まあしかし、下付きの感じもある。
 こんなに開いてしまって良いのかしら。開くと無残感がするのがおまんφだ。
 撮らせてあげる意識が嬉しい。
 この逆さVの字、女性ならではの悩ましい指使いだ。
 高校生や大学生の時ストリップ劇場で何度これを見たことか。
 さあ、見てちょうだい、ここよ、ここなのよ───という空気が素敵だ。
 ガバッと開いて、受け入れ体勢が素晴らしい。被写体として、被挿入体として。
 入室直後、嬢がこの格好で開脚した。もうたまらんよ。
 部屋に入ってすぐに割れ目を晒して頂いた。赤系統のチャイナドレスにインパクトがあったからこのポーズにした。
 やけに恥毛が減らしてあったから驚いた。
 でかい女が好き!
 165cm超えの背丈の女は素晴らしいと思う。
 私かでかい女がいかに好きかは高身長女に嵌め通い1に書いた。
 眼が綺麗なのに出せない!。
 指も大腿部も長い。
 骨盤の高さがすごい。
 2003年の半ばまでは恥毛の幅がこれぐらいあったかな。
 脂肪過多になってない長身の体、しかも、美肌。肉弾の価値がありすぎるぐらいだ。
 シャワーのシーン
 すべてが終わると嬢はシャワーを使うけれど、私はカメラをバッグにしまおうとしていて、カメラを構えることが先ずない。
 だから、シャワーのシーンを撮ったのは殆どが即ベッドの後だ。私は即ベッドで射精しないことが多いから、嬢が執念深く懇切丁寧に陰裂を洗うことはない。
 嬢が股間を洗うのは何やら卑猥だから、洗いのシーンをどうしてもっと撮らなかったのかと思うが、私は嬢に即ベッドの後体を流さないようお願いしていた。
 ソープ嬢がシャワーを使う光景はやはり好きだな。堂々とやっているから結構だ。
 最後の絡みの後のシャワー浴びを私は先ず観賞したことがない。金津園の部屋は客が落ち着く場所から浴室が死角になる作りだし、私はテーブルの前で煙草を吸っている。
 一方、即の絡みの後のシャワー使いは会話の流れで覗き込むように浴室まで視線を向けて、姿を目にすることがある。
 2009年6月のある日 即アナル舐めから始め、即の絡みの後は次のように撮影した。
11:59 おしっこ
12:00 上の画像
12:01 12:04 12:04 12:19 12:19 各種痴態──例えば、勃起物を見つめる顔
 この勃起物は、私がカリ首のネチネチゴニョゴニョを徹底的に指導した嬢が長い時間手扱きした結果、ローンションがすっかり泡立ち、その白い粘液をべっとりまとって何とも卑猥にそそり立っている。その向こうで、抜かせぬまま快感供与の手淫をやり尽くした嬢が微笑んでいる。
12:44 12:44 マムコから精液を垂らしている姿
ということから、50分超の即のプレイの後に9回シャッターを切って、その2つ目がシャワー浴びの写真だ。
 終了近くのシャワー浴び。こういう動作は男の目からすればエロい。
 ヘルス嬢のプレイ開始前のシャワー浴びだが、シャワー使いは場所が狭いから何やら哀愁を感ずる。
 下腹部の膨らみがとてもエロいんだなぁ。
 これは即のプレイの後の洗浄で、いつもは洗わせないのに流し始めたのでカメラを構える気になった。
 終了近くに、嬢が私の体をタオルで拭いてから浴室に戻ったからカメラを向けた。
 終了近くのシャワー浴びで、割れ目が見えない!と言ったら、さっとこうした。
 そこでカメラを構えてそのポーズを再現させた。素晴らしい女だ。
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(千戸拾倍 著)