18歳未満の方は入場をご遠慮下さい。

買春メモ6

 マムコハメハメの話を纏め続けている。女をよがらせてベトマン化大作戦でマムコハメハメに勤しむのは本当に楽しい。
 で、ベトマン化大作戦にあらまほしき環境は何か。必須ではないが有用なものだ。
(1) 明るい部屋────明るいほうがエロい気分になる。
  マムコの濡れの程度がすぐにわかるようでないとね。
(2) 高いベッド────高いほうが体位やペッティングに工夫が発揮できる。
 ベッドが高いと床上床下男上前位やクンニが楽にできる。
(3) 広くて清潔な床──床の上で奔放に行為するのがエロい。
  この手の床は、例えば、ゴロンゴロンして相舐めができる。
(4) 直角の角の箇所が使えるベッド──女の尻を角に置ける。
 男は直角の壁の左右に膝を進めてダイナミックに抽送できるし、床に膝立ちして、女に密着してペッティングなどをエロく遂行できて、楽に女性器に口を寄せられる。
 金津園の店のベッドの殆どは三方向で壁や収納棚に接するが、ラブホテルのベッドは足下側の角の周りがフリースペースになっていることが多い。しかし、ベッド自体がかなり低いから本当にセンスがないと思う。
(5) エロ動画が出せるテレビ。
  ファックの実演を観れば、女もエロ心がかき立てられる。
 (1)〜(4)をしっかり満足させたのが、この頃私が熱心に通ったダイヤモンドクラブだ。ここではどの嬢にもエロさ満点で絡めたのが楽しかった。そして、姉妹店のルーブルは (4)が少し不満足だった(ベッドの木製の側壁が突き出ている!)が、(1) でダイヤモンドクラブの部屋を凌いだ。
 ダイヤモンドクラブは入浴した嬢の多分全てで床上床下男上前位にて盛った。全員がこのやり方に驚き、淫らっぽいのを面白がった。好反応の顔つきを見せたが、この体位を経験したことのあるのはいなかった。ソープ客のファックの質はこれでもってわかる。
 ルーブルとダイヤモンドクラブではベトマン化できなかった嬢がほぼいないから本当に愉快だった。
 ベトマンになりにくいのが職業で性交する女性だが、そこを本人が驚くほどに汁まみれにさせるのが買春の醍醐味だ。自然現象でウソがないのが素晴らしい。
 男は絶対にたゆまず性交をしなければならない。性交をしておれば、性交以外のことにも必ず良いことが起こる。勤労に励みが出る。良い性交をするためには相手の気を惹かねばならない。相手の気を惹き、よい絡みを成立させるために、相手の言動をしっかり観察して、自分の応答を決める習性は人間力を磨く。
 至近距離で、互いに全裸。目的は相手からしっかり好意を寄せられること。これは相手の言動を丁寧に観察し、自分の言動を最善にしようとする起因になる。最大の原動力だ。だから、人を見る力が養われる。
 男がたゆまず性交に励むのは、注ぎ込む経済力さえあれば、良いことばかりだ。妻子に関することのみに経済力を投じるのはあんまり良いことではないと知るべきだ。腰の前後運動は素晴らしい肉体活動だ。そして、たゆまず性交に励むことは、絶対に家族に知られてはならない。
 まあ、ワイフさんとたゆまず性交に励むなら、それはそれで大変結構だが。
 2007年11月15日(木) ダイヤモンドC マドカ 3回目
 小百合が象の耳のようなデカラビアだそうだ。
 今日はアナル舐めが執拗で結構だった。マドカのイキも楽しかった。
 マドカは人物的には魅力が乏しいけれど、やる性技は本当にすごい。
 私はデカラビア、皺ラビア、黒ラビア、天花粉付きラビア、おおざとへんラビア、捻れラビア、厚手ラビア、突出ラビア、とぐろ巻きラビア、剃刀ラビアとデカクリが大好きだ。
 2007年11月21日(金) ダイヤモンドC 小百合 1回目
 けばくてとても個性的な女に登場)
 ハーベストムーン(名古屋駅西の店)では完全にゴム着用。
 麗花モモカと仲が良い。
 唯は結婚後が上手く行っているらしい。
 店の写真加工を憤慨していた。(サユリがとんでもない脚長女にされていた)
 サユリはハーベストムーンの前はルーブルに心の名で出て、その頃から2chとKWでよく名前を見た。顔出しすることとプレイがしっかりしていること(それに、ザーメン入りケーキ事件の件?)から話題にされたと思うが、ちんちくりん体型で裸体に魅力がないのと、けばい化粧をするタイプであるのが難点だ。
 しかし、サユリの堂々とした淫奔さとビローンとしたラビアに私は悩殺された。
 2007年11月29日(木) ダイヤモンドC モモカ 1回目
 女らしい魅力の嬢に登場)
 2回目発射できた。(24)
 すずめ→艶。合計3回クリイキ。評論家みたいと言った(←講釈癖)
 当日はルーブルでミズキと2輪車で、スタートが遅れた。
 モモカと小百合がダイヤモンドクラブのツートップだ。
 上玉!! これが第一印象。ソープ歴が長そうな物腰で、手業も上手いけれど、優しい感じが好みだった。そして、バギナが狭かった。
 このモモカとの初会で2度射精を果たし(24回目)、これが私の生涯最後の2回放銃になった。そのことは初めての射精2回の末尾に書いた。23回目が 6月22日だから、久しぶりだ。
 2007年12月07日(金) ルーブル リリカ 9回目
 射精に失敗した。シアリスのせいか。
 クリイキ2回、指で中イキ1回。
 大学生の時にブルー系のヘルスに出た。年を取って放免された。
 アナルセックスの途中に便意。下痢便を観賞した。
 二日前に早くも忘年会だったそうだ。
 三重の出だと言った(前に聞いたのと違う)。ブルー系で苦労したのが強い感慨のようだ(中身が893
 2007年12月11日(火) ハートムーン+ ミサ
 シアリスはどうもよくない。
 咳と腰痛がしっかりあったこともあり、どうも今一の気分だった。
 2007年12月17日(月) コットンクラブ 小春 8回目
 小春はよく乱れた。射精はAF。
 2007年12月19日(水)
 一昨日は久し振りにレビトラのほうを使って入浴した。相方はコットンクラブの馴染みの小春。
 シアリスと違って、小春と対面した途端にもうチンコがビンビンだ。小春がズボンの上からタッチして、ペニスの怒張ぶりを面白がった。
 二人が裸になってからのチンコシャブリが長かった。たぶん今年一番の長さだと思う。(彼女の濃厚プレイには感心する)
 朝大便の排泄時に穴が切れて血が出たことを説明したから、小春はアナルを舐めなかったけれど、タマキンとペニスは舐め尽くした。私の潤沢なチンコ汁で遊んでいた。
 で、合体すると、いつもよりも小春の反応が激しかった。私のペニスは怒張しすぎて、射精に至りそうな感じが全然出てこないから、存分に腰を振り続けた。
 小春は足を閉じたり、足を伸ばそうとしたり、腰を浮き上がらせたり、腰をくねらせたり、もう抽送快感に悶え狂っていた。
 このパコパコが長かった。小春がベッドの端に尻を置いて、私が床に立って腰を送る体位だから、抽送の時間が長くても、腰への負担はあまりなかった。
 次はクンニリングスにかかった。小春は陶酔の顔で、イキっ放しという様子だった。イッてもこそばゆくなるとか、ダメージがあるとかがないから、よがり続けて、私はクンニリングスのやめようがない。
 小春は、M字開脚の度合いを強めたり、膝の間隔を狭めたり、陰阜を突き上げたり、腰をひねったり、腰を揺らしたり、自分の指でクリトリスの上を吊ったり、突然大きな声を出したり、自分で乳房を揉んだりして、まあ、よく乱れた。
 よがり方はいつも以上だ。
 私は最初は、ずーっと口を使うだけだった。そのうちに指でバギナの中を刺激しながらクンニするやり方にして、最後は、M字開脚の正面から、手のひらを陰裂の上部に強く押しつけ、中指と人差し指の付け根のふくらみでクリトリスにバイブをかけた。
 このバイブで小春が一段と大きな声を上げ、体を震わせて達した。
 ここまでの時間がまた長かった。
 私の一方的な愛撫から69に変えた。小春にペニスをしゃぶらせながら、私は陰核茎部を吸い、同時に、アナルに指を入れた。小春がしっかり股ぐらを開けていた。
 小春のアナルはすぐに広がった。小春が私のすべてを受け入れたい気持ちが肉体の反応にも現れた。
 私はもうかなりの人数の女とアナルセックスをしているけれど、アナルを広げるのに一番手がかからないのが小春だ。
 尻の下にタオルの二枚重ねをセットして、私は小春のアナルにペニスを差し込んだ。
 小春のアナルは本当に気持ちが良い。肛門部の肉筒が長いように感じる。アナルの奥はすぐに空洞になるのが普通で、深く入れるとカリの先に当たるものがなくて寂しい感じがする。しかし、小春のアナルは、奥のほうでもカリ首がよくこすれるのだ。
 小春も、アナルのほうがバギナよりも良いと言う。その通り、小春はアナルセックスでも大いに乱れた。後で「殆どイッていたわ」と説明したぐらいだ。
 なお、小春はバギナでの中イキはまだ経験がない。
 私はペニスをアナルに押し込む瞬間が大好きだから、抜いて、カリに唾を塗って、嵌め込む、という動作を5回やった。
 私のペニスは相変わらず怒張しっ放しで、射精気運が出てこないから、大腰の抽送がしっかり楽しめた。バギナよりも把握する力が段違いに強いアナルで、ああまで前後運動ができたのが不思議だ。
 やはり、小春の明瞭な快感反応がすべてをよく回らせる。ええ女だ。
 私は猛然と腰を送り、小春の激しい喘ぎとしがみつきの中で、ドクドクと精液を放った。それにしても、最後のアナルの締め付けは万力のようだった。
 私が果てた時、対面からは70分ぐらい経過していた。すごく長い即のプレイだ。
 小春の燃えっぷりが派手だったからオナニーの状況を聞くと、しばらくしていなかった。オナニーをして眠りにつくというよりは、ビールを飲んで眠るという感じだ。
 小春は業界に6年以上いる。
 その小春にして、私のように上手に、かつ、破天荒にエロい男は、これまで会ったことがなくて、ここまで濃厚なセックスをする男はいない、ここまで長く即のプレイをする男はいない、ということだ。
 私はこのセックスでもう精神的にも肉体的にも充分だ。だから、第二戦は付け足しみたいなものになる。射精なんてできない。
 だから、小春が言った。
「ねえ、××さん。120分で入るの、やめたらぁ。もったいないわよ。100分でいいわよ」
 アドバイスの通りにしようかと思う。
 丁度ブランデーがなくなりかけていた。
 次の、来年の対面では、おニューが必要だ。
 小春が言った。
「何、買おうかしら。××さんだけのためのブランデーだから、良いの、買おうかな。ヘネシー、レミー、何が良い? ヘネシーの丸いの、買おうかしら。XO。好き?」
 小春はかように可愛い女だけれど、なにせ小春が私よりもたいぶ体がでかく、腕の太さも私をはるかに上回っているから、私は小春を虐めてばかりいる。
──「おばさんくさい」「お尻の穴とおまんこの色が汚らしくてちっとも美しくない」「ケツの穴のまわりの毛ぐらいは抜いておけ」
 それでも小春は私を歓待してくれる。
 2007年12月25日(火) ダイヤモンドC 小百合 2回目
 口臭を感じた。子供がいる気配。
 中イキ再現できず。
 子供がいる気配というのはペットの話を誤解したようだ。
 初会のように見事なイキを見せてもらえるかと期待して裏を返したが、残念ながら中イキさせられなくて、それが全く腑に落ちなかった。
 2007年12月26日(水)
 ここには前日にダイヤモンドクラブのサユリに入浴した時の会話から派生した長い記述があるが、これはある批判で思ったことに掲げたので略す。
 2008年01月04日(金) ダイヤモンドC マドカ 4回目
 アナルに指入れを許す。ついでにペニスを挿入。初体験。
「貴方に開発されたわ」とのこと。今年初めてのアクメ。
 長い即のプレイ。90分ぐらいか。
 2008年01月10日(木) ルーブル リリカ 10回目
 アナル中イキ達成。撮影の了解が取れた。恥毛を剃った。
 正月に小百合と(私のことを)会話したようだ。
 この会話は ソープ店で複数の嬢に通うこと に書いた。
 2008年01月16日(水) ルネッサンス モナ 3回目
 キャッツアイは不出勤、青いりんごは僅かな期間いただけ。
 合宿で免許を取るために休んでいたと言う。
 イカせられず。即のアナル舐めをした。恥毛を剃ってやり、私のも剃らせた。
 ハメ撮り写真のアルバムを見せた。10分オーバー。(私への歓待を感じた)
 2008年01月23日(水) ダイヤモンドC モモカ 2回目
 モモカは3回イッたけれど、私は第2戦が不発。
 おしっこショーを見せたのは3回目とのこと。
 モモカは客から見てお願いしやすい。「おしっこするところを見せてくれないか」と切り出しにくいタイプではないし、これぐらいのことなら受ける性格だ。
 にもかかわらず、経験が3回とは、艶グループの客はこういうことを言い出す人が少ないようだ。
 2008年01月29日(火) コットンクラブ 小春 9回目
 アナルに射精。
 ソープ歴は5年。長良川の旅館でコンパニオンを1年ぐらいした。
 2008年02月04日(木) ルーブル リリカ 11回目
 うんこ臭の尻穴を立派に舐めた。
 クリイキ1、アナルイキ2回。
 マリアやリサとの会話で私の名が出るようだ。剃毛した。
フェラチオ・HandJobシーン
玉舐め・即アナル舐めシーン
合体近撮(手持ち撮影)
全裸姿の様々なポーズ
AF近撮
ノックアウト姿
中出し湛えた割れ目開き
2人の寄り添う裸姿
 2008年02月11日(月) ダイヤモンドC マドカ 5回目
 明日から慰安旅行(グアム)とのこと。
 シアリスはダメ。アナルに突入できなかった。
 突入したけれど途中で萎んだ。
 中区に住んでいる。
 ヘルスで宣伝動画(私は恐らくそれを見た)を撮った時にはもうルーブルが決まっていた。ヘルス時代は本番をしていない。
 2008年02月19日(火) ハートムーン+ ミサ
 インフルエンザに罹って2月は初出勤とのこと。
 よく燃えた。
 2008年02月20日(水)
 馴染みのミサに2/19に入浴すると、2月の初出勤の日だった。
 一戦を交えた後、私とミサは風呂に入った。
「あっ、ふぁー」
 ミサが湯の中にしゃがむや否や奇声を発した。
「どうした?」
「むっ、ふぁっふぁっ……うーっ、ひゃっひゃっ……もう、たまらない。ねえ、イッた後風呂に入ると、あそこがむちゃくちゃ気持ち良いの」
「へーぇ、そうなの」
「おまんこがとろけそう」
 湯船の中で私はミサにキンタマとアナルの毛を剃らせた。もう一年ぐらいこれを続けている。
 ミサは湯船を出るとよろめき、その場にうずくまった。まだイキの余韻が残っていた。
 その一戦を始めたのは部屋に入って15分ぐらい経ってからだ。15分間は、脱衣して、チョコレートをつまみにしてブランデーを飲んだ。
 ミサは、去年のバレンタインのプレゼントの時に私が「ホワイトチョコのほうが好きだ」と言ったのを覚えていて、そのように選んだ。
 エッチを始めるとミサののりようが良かった。結局45分間も私は頑張り、勿論クンニリングスも69もしたけれど、所要時間の多くはピストン運動だった。
 私がどうしてあれほどまで腰を動かすことができたのか不思議だ。ペニスがバギナから抜けるぐらいに引いてズドーンと押し込むのや、ペニスを深い挿入のままにしておいて腰をひこひことぶっつけるのや、いろんな抽送を楽しんだ。
 ミサは途中でこれが今月の初のセックスだと説明した。それでよがりようがすごくて、果てしなくイキ、面相が完全に変わりっぱなしだった。ペニスピストンでああまで狂って頂くと、本当に楽しい。
 だから、私が射精して先にベッドから下りて、眺めていると、ミサはベッドで起きてすぐによろめき、床に下りた途端フラフラしてうずくまった。しばらくじーっとして、風呂へ流しに行こうとするやふらつき、もう体の芯が消えたようだった。
 実に“男のファック”をしてやった、という気がする。ミサとはセックスの相性が実に良い。
 ミサは会った数の割には撮影枚数が少ない。部屋の照明と内装が悪いからだ。ラ・カルチェやハートムーン+がルーブルのような照明と内装で、更に、ミサにヘルス時代の若さがあれば、或いは、カメラがフラッシュつきだったら、撮影枚数が格段に増えたと思う。
 それにしても、早漏は良くない。
 2008年02月26日(火) ルネッサンス モナ 4回目
 のっけから「風邪気味だから優しく」と来た。それでもよがりっぱなしでイク数知れず。
 最後はフラフラになっていた。オナニーはしていないと言う。毛を剃った。
 早漏を解決した加齢とレビトラに感謝だ。
 ミサとモナは172cm。この巨女がイキまくるのは達成感がひとしおだ。とにかく猥褻の極み!
 2008年03月03日(火) ルーブル リリカ 12回目
 ウンコ臭のアナルの即舐め。入店したばかりの蘭に順位が抜かされそうだったとのこと。
 2chでリリカの悪口を書いているのは50代の独身者。
 慰安旅行のグアムへは父親の骨折で行かず。
 クリイキ2回、アナルイキ2回。アナルイキは全然違うとのこと。
 慰安旅行をしないRグループは不快感が込み上げる店だ。
 マリアとリサの個人情報を聞いたがここには出せない。
12:54 着衣のポートレート
12:56 下着姿のポートレート
13:07 裸姿と秘部のポートレート
13:17 合体近撮(正上位、後背位)
13:43 中出しの垂れる様
13:46 全裸姿いろいろ
15:15 フェラチオシーン
 2008年03月10日(月) ダイヤモンドC マドカ 6回目
 店の改装はなかなか気が利いていた。
 アナル舐めがすごかった。即のプレイに90分かけた。見事アナルに中出しした。
 順位が上がり部屋の写真に示されることになった。
 小百合、モモカジュン、桜、マドカだったか。
 2008年03月18日(火) ハートムーン+ ミサ
 早撃ちしてミサに怒られた。
 2008年03月19日(水)
 昨日は馴染みのミサに注入に行った。
 即のプレイに40分ぐらい使って、後はお喋りとか剃毛(陰嚢とアナルの毛)とかで過ごした。
 ミサをクンニリングスで1度イカせた後ファックし、それなりにチンコピストンした上で、激しく注入を果たしたのだが、随分怒られた。
 注入が早すぎた。「早いわよぉ。駄目じゃない。んっ、もう」なる言葉を三回も言われてしまった。
 ミサが「イクこと」にかなり貪欲になっているから、私は、ミサが早撃ちを咎める眼差しが楽しかった。
 長く保たなかったのにはわけがあった。
(1) 12時半から3時までの間に入浴開始となることを望んでいたのに、4時半しか予約が取れなかった。
  ──6日前の予約だから、結構苛立った。
(2) 名古屋駅に出て『当日確認』の電話をすると、「30分ほど案内が遅れます」と言われた。
  ──いかなる事情があるにせよ結構苛立った。
(3) その電話口で「昨日確認はされましたか?」と聞かれた。
──前日の確認を入れているのに、電話がなかったように咎められたから結構苛立った。
(4) ミサに事情を聞くと、私を入れる空き時間があったから、それでスタッフに不満をぶっつけた。
──スタッフが私という上客を認識せず、適確に対応できていないから結構苛立った。
(5) 店長は私に対して前日確認当日確認のいずれか略すのを認め、かつ、私に対して腰が低い。
 そりゃあそうなる。昔恵里亜で、私の遊びっぷりに瞠目した筈だ。
 しかし、他のスタッフは私をさほど認めておらず、要するに、どチンピラで、私は気分を害した。
──私は男に対しては怒りっぽいから結構苛立った。
(6) 昼飯を食べ過ぎて、レビトラの効き目が悪くなった。
 私が3人目の客だった。
 ミサに前の2人の客のことを聞くと、さっさとペニスにゴムを被せて嵌めて射精するだけの男だった。
 2人とも射精は1回だけ。勿論クンニリングスなんてことはやらない。それだけでなくフェラチオもまともにさせない。ただ不細工に指でマンコを揉むだけ。
 だからミサは私のチンボを咥えてから、「嬉しい。今日初めてまともにチンボがしゃぶれる」と言った。
 そんななさけないセックスしかできないのに、その2人は私より先に、1週間前以前に私のミサを予約しているから、本当に腹が立つ。
 しかもその2人は『純生』が認められていないリピーター、私は認められているリピーター、歴然と差がある。
 ミサにチンボをしゃぶらせたままマンコに指を伸ばすと、陰裂がベトベトだった。
「もう濡れているぞ!」
「つまんない客ばっかりで、しかも、もともと貴方の予約が入って、会うのを楽しみにしていたのだから、濡れるわよ」
 女に対面したら既に陰裂を濡らしている経験が、私は昔から数限りなくある。こういうことが大切だと、女にリピート通いしている遊び人の一体何%がわかっているのだろう。
 女を気に入って通いつめているなら、女もその男を気に入っていて、対面したら割れ目を濡らしているぐらいでないと、気に入る意味がない。そんな程度で《オキニ》と位置づけ、メール交際店外を願うなんて本当に笑止千万だ。
 というわけで、膣口に潤滑剤を仕込む女には、私は通い出すと必ず次を言う。
「そんなものは、僕の予約だとわかった時にはつけてくるなよ。気持ち良いクンニリングスをかならずされるのだから、潤滑剤なんて必要ないだろうに」
 女を気に入って通いつめているなら、女もその男から予約が入ることを待ちわびていないと意味がない。
 その男の予約が入るのを待ちわび、(もうそろそろ予約が入っても良い頃だ)と思うなら、当日か前日かにスタッフに予約の状況を確かめるぐらいの動きをしないとね。
 女がフロントから接客の伝票を渡され、それを見てその男の指名だとわかるようでは、相思相愛のレベルには至っていない。
 だから、私は女によく聞く。
「僕の予約は、伝票を見て知ったの?」
 まあ、もっとも、伝票を見て予約を知っても、それですぐさま割れ目を濡らす女がいたけれど。
 女はフロントから出番を告げられ、(1本ついたのはいいけれど、またつまらないお仕事か)という気ののらない顔で伝票を見る。指名客が好感を寄せている男だとわかると、女の顔つきがパッと変わる。スタッフは女の反応をきちんと見ている。だから、スタッフが客に応対するときも、その印象が必ず出てくる。
 要は、初対面のP指名の遊びと、リピート通いするようになった本指名の遊びとは、女の心と態度が全く違ったものになっていなければ駄目だということだ。
 それは、対面した時の営業としての笑顔と甘い言葉、うわべで判断するものではない。うわべでもって「オキニ」を連呼するバカ客が多すぎる。
 通い女に対面したら割れ目が既に濡れているぐらいでないと、「オキニ」と呼ぶ資格はない。相互のお気に入りだけが「オキニ」だ。
 ミサとはもう長いが、逢う度に毎度抜群の交歓プレイが展開できた。中イキが得られやすくなると、時にはクンニリングスでイクのを避けようとすることもあった。
 それは愉しいのだが、会話にもう一つ不満があった。ミサに、当時ルーブルやクラブロイヤルなどで通っていた嬢並の会話パワーがあれば良かった。私が饒舌ではないだけに。
 読み返して思いだしたことがある。
 私を迎え、ショーツを下ろす。その時に自分の“濡れ”に驚き嬌声を上げたのが3人はいた。嬌声を上げずに、対面の終わりがけに先濡れを思い出して私に発表したのが3人はいた。とっても欣快だ。
 2008年03月24日(月) コットンクラブ 小春 10回目
 アナルの洗浄までしていた。アナルに射精した。
 雪江高身長女に嵌め通い2に登場)のクリトリスの写真が見たいと言った。(巨陰核を知っていたようだ)
 背中のアテロームを押し出して貰った。
 2008年03月25日(火)
 昨日はコットンクラブの小春にトピュッしに行った(10回目の入浴)。
 例によってトピュッはアナルにした。小春はアナルでも充分気持ちいいようだ。
 その後事前準備について質問した。いつも完璧にアナルが綺麗だから聞いたのだ。
 小春は私の予約が入ると、会う前にアナルを綺麗にすると答えた。どういうふうに手当てするのかまでは聞かなかった。感心なものだ。
 小春は先々月に私の好みを聞いて、その時私が口に出したカマンベールチーズを用意していた。ブランデーはヘネシーを開封した。小春は私の予約が入るとそれだけの準備をしたのだ。
 だから、小春に通うのをやめることはしにくい。
 小春に「次は再来月ね」と聞かれて「うん」と答えた。
 来月と言わなかったから少し意外だった。
 通ってやりたい女が7人もいて、本当に困った。皆とても可愛い性格だ。性技も一生懸命してくれる。ど卑猥なこともいっぱいしてくれる。
 皆私のエロさに感動してくれる。そして、他の客がちっともエロくないことを不思議がる。
 それにしても、バギナでもアナルでも、女の肉筒にトピュッするのは気持ちいい。どの女もマンコをダラダラのネトネトのグジュグジュの派手な濡れに至らせるから楽しい。
 お喋りも本当に楽しいからこの遊びを続けざるを得ない。遊び時間の割にとにかく金がかかるから、本当にかなわない。
 映画館であれば千円で2時間近く楽しめるのに。
 小春のバギナが伸縮性に富んで大きなチンボも飲み込めそうだったから、「太いのはやっぱり気持ちが良いかい」と聞いた。
「太いのは必ず柔らかいの。だから入る。気持ち良くない」と言っていた。
 私はもともとアナルセックスは腰に負担がきつくて射精まで頑張ることはそんなにない。小春ではアナル中出しが多かった。
 通ってやりたい女が7人もいて、本当に困ったと書いた。
 この7人は、その時の私の執着心の順で上げると(赤字は仮名)
 リリカ(ルーブル)、ミサ(ハートムーン+)、モモカ(ダイヤモンドクラブ)、小春(コットンクラブ)、モナ(ルネッサンス)、サユリ(ダイヤモンドクラブ)、マドカ(ダイヤモンドクラブ)
 2008年04月01日(火) ダイヤモンドC 小百合 3回目
 2回クリトリスでイッた。中イキはなし。
 アナル指入れで配慮がないことを咎められた。(荒かったようで私としては勇み足)
 岩瀬投手がハーベストムーンの時に2回入った。専務の息子の同級生の縁。
 マドカが私とAFしたことを小百合に話したそうだ。
 27歳の童貞の客、何とファーストキス。即洗い場へ。腰の動かし方を知らず。
 4時からミーティング。「クリの美しい剥き方の勉強」を皆でするようにアドバイスした。
 前月は1位モモカで2位が小百合。エロ動画が見たいと言った。
 2008年04月04日(金)
 4月1日のファックが大変愉快だった。それ以降暇でしょうがないから女との逢瀬を毎日思い出している。暇なので楽しかったファックをもう少し書いてみよう。
 ダイヤモンドクラブのサユリに3回目の入浴だ。要するに、知りあって間もない。
 店に入るとすぐトイレに行って、尻穴を拭いた。対面したところで、ノースリーブの服の脇からノーブラの乳房を揉みながらディープキスした。
 部屋に入り、サユリが履き物を直すためにうずくまるのをボーッと見ていたら、尻たぶがドーンと現れ、尻穴が見えたから驚いた。
 前回から4ヶ月ぶりの入浴なのに、サユリがノーパンで私を迎えるという濃厚サービスだから、どういうことかと思って尋ねると、私以外の客にもその衣装の時はそのようにするのだ。
 もう私はペニスを勃起させたまま服を脱いだ。
 それまでは私がソファーに座ってフェラチオを受けていたが、その日はベッドに腰掛けてチンボねぶりを受けた。サユリはペニスもタマキンも未洗浄のアナルもたっぷり舐め、ペニス以外のところを舐めながらペニスを手こきする動作も長々とやった。もうペニスが終始ガチンガチンで、よだれを流しまくった。
 いつもは女に一方的にオーラルさせた後は、少しだけ合体してからクンニリングスにかかる。しかし、その日はこの最初のファックがかなり長くなった。
 私はベッドの側面を背にして床に座り、座位で合体するようサユリに求めた。最初は女上跨位のような形だったが、次第にサユリの尻が床に下りて、座位らしい体位になった。キスも交わせるし、サユリの顔が近いし、互いに合体部がよく見られるし、このやり方はエロい。
 卑猥な会話をしながらモコモコしていると、サユリも「気持ちいい」と何度も言った。私は射精起動がなかなかかからない。座位の次はバックも正上位も床の上でした。抽送がかなり長持ちした。
 ほどほどのところでクンニリングスにかかることにした。
 ベッドに上がるサユリの股ぐらを見ると、白っぽい汁が大陰唇から会陰までべっとりだった。
 驚いて、サユリに鏡で股を見るように言うと、淫靡な生理現象を見てびっくりしていた。
 男女関係において淫汁の出はとても大切なことだと思う。この日は3回目の入浴にすぎないけれど、サユリが私のエロさとクンニリングスの上手さに感動しているから、いきなりの嵌めでも壮烈に汁を流した。
 大いなる関心を私に寄せている証拠だ。
 座位から後背位に移った時、私はサユリの性器を見た。その時は大陰唇も会陰も濡れていなかった。だから、ドローッと出てきたのは、その次の正上位でした時だ。
 正上位で交わっている時、私はピストンしながら卑猥な会話をしていた。突きに工夫しているとサユリは気持ちよさそうだった。口内唾垂らしも甘いムードでやった。そして、パコンパコンが長かった。
 それで濃厚な愛液がドローッと出たようだ。
 サユリの尻をベッドの端に置くようにして、私は床にしゃがんでクンニリングスした。
 このクンニリングスでサユリは2度イッた。クリトリスを剥き出して優しく舌先を這わすと、サユリは奔放に悶えていた。アナルへ指を入れるのも初めて許した。
 私はこのところ感動のファックが続いているから、金津園に行くのが楽しくてならない。
 オーラルと合体の交互の絡みを繰り返した後、最後のファックでこれまた長く抽送した。射精が実に気持ち良かった。
 サユリはアナル即舐めをするのが素晴らしい。マンコの形もなかなかエロいし、行為がエロい。なかなか味のあるベテラン嬢だ。
 私は亢奮度が激しい時は実にファックが長持ちし、その結果、右膝に擦過傷ができるのが、このところの常だ。
 私は、女が汁だらけにならないようでは、まともな男女関係が構築できていないと断定する。
 どうやっても汁が出ない体質とか、誰と寝ても汁が出る体質とかのややこしい女が時々いるからそれに惑わされないようにする必要はあるけれど、汁だらけが親密・親愛の感情の表れで、ここに至らせるのが男女の性行為の基本というのは、10人中9人の女に言えることだ。
 これを説くために私は良性記を書いている。
 2008年04月07日(月) ルーブル リリカ 13回目
 スケスケで下着がはっきり見える赤い衣装で現れた。リサと相談して決めたと言う。
 対面した時からよく濡れていた。
 毛剃り後、クリイキ2回→中イキ2回→アナル中イキ2回→休憩→クリイキ1回
 リリカがミズキのことを批判した。私が来る前はヒミコと喋っていた。
 5月にウンコを見せると言った。
 私はサイトを出しているから、リサに私のことを注目されては困ると思っていたので、私の名前を出されたくないと思いながらリリカが愉しそうに報告するのを聞いていた。
13:06 下着姿のポートレート
13:12 マムコ開き←欲情で汚れた感じget
13:25 正上位を手撮り
13:48 浴室で全裸姿いろいろ
13:45 床上床下男上前位の三脚撮り
12:48 M字開脚姿いろいろ
14:00 フェラチオの三脚撮り
14:24 おしりの接写
 2008年04月14日(月) ダイヤモンドC モモカ 3回目
 素人の友人、うすうす仕事を感づいているようで何かとエロい話題を振ってくる。
 ゴムありで仕事できる女が多くいるのが不思議でならない。
 28歳と打ち明けた。浣腸の話について来た。店で一番広い部屋を使っている。
 ルーブルの愛と中学で同級。
 私は昔から、店で一番広い部屋を使う女に、一番大切な客だと尊重・歓待されて通うことがとても多い。そして、そのような嬢に本音をどんどん言われるのが楽しい。
 2008年04月15日(火)
 1歳の孫の世話をして夜中の泣き声などのストレスの発散に昨日はまた嵌めに行った。
 モモカは既に2回入浴して、前回の入浴が1/23、かなり間が空いた。
 昨日初めて年齢を聞いて、28歳と言うから思いの外の年齢に驚いた。キスがまともにでき、お喋りも楽しい女だから、私もしっかりクンニリングスができる。
 根気の良いフェラチオを楽しみ、座位・女上跨位・正上位のファックに励んだ。ちっちゃいバギナでも射精せずに終えて、クンニをした。
 ここでモモカが続けて2度気をやった。その後なおも体に戯れていたら、モモカが自分でクリトリスをさわりだした。
 私は指をバギナに入れて前壁を揉みながら言葉をかけた。ところがモモカはちっともクリトリスの刺激を止めなかった。そよそよと本格的に揺すった。そしてとうとう気をやった。3度目だ。
 私は勇んでファックし、イキそうになると69に変えて、存分に相互オーラル行為を楽しんだ後、また正上位でかかった。存分にピストンして、実に気持ちのよい中出しを迎えた。
 モモカは、ゴム着でソープ稼業ができるほどバギナの強い女がたくさんいることを不思議だと言った。
 その日私は2本目の時間で入ったが、モモカは1本目がついていなかった。
 モモカは店のNo.1でもそんな状態なので私が気の毒がると、「貴方が店の口開けの客なのよ」と説明した。1月辺りと比べるとだいぶ客の入りが違うようだ。
 まあ4月は、世間一般にはなかなか仕事が気忙しい時期だ。ソープ客が減らなければおかしい。新入社員とか大学進学者が祝いで放蕩行為もしたがるだろうが、その連中が高級ソープに来ることはなかろう。
 部長や課長に登用された者が祝いで高級ソープに来てもおかしくはないが、まともな人間なら、責任ある新しい仕事のことで頭がいっぱいであるべきで、やはり4月前半の時期に嵌めにくるのはやや狂っている。
 NS店で「ゴム着でソープ稼業ができるほどバギナの強い女がたくさんいるのが不思議だ」と私に語った女が随分いた。
 そのことはNS店を公序良俗違反だと言いたがる男や同業者は認識すべきだろう。
 これは、デカマラの客には愚痴らないから、それが寂しい。
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(千戸拾倍 著)